第20回東京朝鮮中高級学校美術部展「異ーことー」を開催します!

2026年1月20日(火)から1月26日(月)に東京芸術劇場で開催する第20回 東京朝鮮中高級学校美術部展「異ーことー」の会場費・運営費を募るクラウドファンディングです。

現在の支援総額

559,500

111%

目標金額は500,000円

支援者数

89

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/23に募集を開始し、 89人の支援により 559,500円の資金を集め、 2025/12/07に募集を終了しました

第20回東京朝鮮中高級学校美術部展「異ーことー」を開催します!

現在の支援総額

559,500

111%達成

終了

目標金額500,000

支援者数89

このプロジェクトは、2025/10/23に募集を開始し、 89人の支援により 559,500円の資金を集め、 2025/12/07に募集を終了しました

2026年1月20日(火)から1月26日(月)に東京芸術劇場で開催する第20回 東京朝鮮中高級学校美術部展「異ーことー」の会場費・運営費を募るクラウドファンディングです。

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美術部生徒のみなさんからの活動報告、今回は高級部3年生の朴タソムさんからのメッセージです。

こんちには、高級部三年の朴タソムです。以前の活動報告では茶色くて丸みを帯びたなにか(?)の写真でしたが、今回はわかりやすいのではないでしょうか。

やはり炎上といえばスマホ、そしてSNSは不可欠ですよね。少し調べてみると、炎上という言葉が本来とは異なる意味で使われるようになったのはどうやら2000年代で、インターネットの普及と共に浸透していったようです。それまでは火だるまと同じように、野球用語として使われていたみたいですね。しかし炎上という言葉がここまで広く浸透したのはSNS普及による影響が大きいでしょう。

SNSの普及により炎上のハードルは日に日に下がっていると感じます。最近では個人の些細な投稿などでも批判されることが多く、誰もが炎上するリスクを孕んでいると言えるでしょう。これは、SNSの怖い側面ではないでしょうか。とはいえSNSはやはり便利な場面も多いため、これから情報社会を生きていく上でSNSを適当に使いこなすことは大切になっていくのではないかと思います。

クラウドファンディングも残り25日となりました。現在の達成率は32%とあまり順調とは言えません…これからもどんどん活動報告も積極的にしていきますので、どうか皆様拡散よろしくお願いいたします!!!

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