錦織友一のモデル・西田千太郎の旧居(松江)を崩壊の危機から救いたい!

小泉八雲を支えた教育者・西田千太郎が暮らした「西田千太郎旧居」は、明治2年に建てられた当時の庶民の暮らしぶりを今に伝える数少ない建物です。築157年を迎えた建物は老朽化が進み、雨漏りや壁の傾きが深刻なため、解体の危機に瀕しています。松江の貴重な文化資産を未来に残すために、どうかご支援ください!

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ネクストゴールは10,000,000

支援者数846

小泉八雲を支えた教育者・西田千太郎が暮らした「西田千太郎旧居」は、明治2年に建てられた当時の庶民の暮らしぶりを今に伝える数少ない建物です。築157年を迎えた建物は老朽化が進み、雨漏りや壁の傾きが深刻なため、解体の危機に瀕しています。松江の貴重な文化資産を未来に残すために、どうかご支援ください!

支援いただいた皆さま、そして本プロジェクトを気にかけていただいている皆さま、
【旅する千太郎コース(3,000円)】のリターン品にさせていただいているポストカード3種セットと【千太郎といっしょコース(10,000円)】のリターン品とさせていただいているオリジナルTシャツのデザインが決定しましたので、お知らせさせてください。

◉【旅する千太郎コース】ポストカードのデザイン

今回は西田千太郎の肖像写真、旧居から発見されたへるん(小泉八雲)から千太郎宛ての封書、そして現在の旧居外観をセットにすることになりました。一部には千太郎の研究に取り組んでいる本法人理事の宮澤准教授の書き下ろし解説文が入る予定です。


◉【千太郎といっしょコース】Tシャツのデザイン

Tシャツデザインについては、複数の候補の中から、支援いただいた皆さんの声も参考にさせていただきました(ご協力いただいた皆さま、ありがとうございました!)。その結果、いちばん「欲しい!」という声が多かった、この「大磐石」バージョンを制作することになりました。

「たしかに千太郎を想起させるアイテムとして、これ以上のものはないかも」とスタッフも大納得です! 身に付けることで自信や安心感がみなぎりそうで「ここぞ!」という時の勝負シャツにピッタリかもしれません。あるいは「私がいれば大丈夫!」とまわりにアピールしたい時にベストマッチかも。

※サイズについては男女兼用の1サイズまたはL、Mの2サイズを検討しています。
※カラーはホワイトのみとなります(ある程度、数が見込めれば別カラーも用意できるかも)。

 

プロジェクト終了まで残り25日。一人でも多くの方と、このプロジェクトの理想的なゴールを目指したいと思っています。引き続きよろしくお願いいたします!

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