【人が音、音が人】人と音を未来へ繋げる。浅草Gold Sounds 移転計画

2017年開店。2025年で8年目を迎えたライブハウス浅草Gold Soundsが、物件の契約トラブルで急遽閉店の危機に。浅草の地にこだわり、音楽を鳴らし続けてきたGold Sounds同じ浅草の土地で移転開店する為に、ご支援をお願い致します!

現在の支援総額

6,914,660

115%

目標金額は6,000,000円

支援者数

381

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/28に募集を開始し、 381人の支援により 6,914,660円の資金を集め、 2026/02/27に募集を終了しました

【人が音、音が人】人と音を未来へ繋げる。浅草Gold Sounds 移転計画

現在の支援総額

6,914,660

115%達成

終了

目標金額6,000,000

支援者数381

このプロジェクトは、2026/01/28に募集を開始し、 381人の支援により 6,914,660円の資金を集め、 2026/02/27に募集を終了しました

2017年開店。2025年で8年目を迎えたライブハウス浅草Gold Soundsが、物件の契約トラブルで急遽閉店の危機に。浅草の地にこだわり、音楽を鳴らし続けてきたGold Sounds同じ浅草の土地で移転開店する為に、ご支援をお願い致します!

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本日の活動報告は同じ浅草の街を中心に活動し、年月を重ね、現在では、外部イベントでの音響照明の乗り込みなどもさせて頂き、Gold Soundsの音と人を信頼してくれている東京力車さんからホールレンタルプランのご支援とメッセージを頂きましたのでご紹介させて頂きます!**********************東京力車(左から、石橋拓也 白上一成 田井裕一)2017年 仏「JAPAN EXPO」、英「HYPER JAPAN」にて新メンバーによる初ライブ & 海外でのライブデビューを果たし、約1万人を動員。2018年 追加オーディションにて 白上一成、田井裕一がメンバーとなる。その後も三波春夫×東京力車×ヒャダインによる新歌謡ポップス三部作のリリース(いずれもオリコン演歌・歌謡ランキング初登場1位を獲得。)や多くの賞の受賞やテレビなどのメディア出演を果たし、2024年に開催した浅草花劇場でのデビュー5周年コンサートはGold Soundsスタッフも乗り込みサポートし、満員御礼。● Gold Soundsとのこれまでの関わりGold Soundsの皆さんとは、コロナ禍からが本格的なはじまりでした。当初は、オーガナイザーのブッキングアーティストでしかなかったと思います。コロナ禍でライブハウスが大変な時に、浅草という場所で共に頑張っていきたいと思い色々と交流を持ちはじめたのがはじまりだと思います。ライブハウスとはなんぞや?という音の作り方、リハーサルの仕方などを教えていただいたのは間違いなく浅草Gold Soundsです。● 新店舗に関しての想い浅草という人情溢れる場所で“音”を鳴らし続ける浅草Gold Soundsスタッフの皆さんは人情が溢れています。ライブハウスという場所のルールを知らなかった僕達を育ててくれた浅草Gold Sounds。浅草Gold Soundsに訪れた方々が笑顔になってくれるまた、その笑顔の再会を新天地で望んでいます。● 今回のクラウドファンディングで支援したプラン(ホールレンタルプラン)僕らの仲間に新しい浅草Gold Soundsでのライブを観ていただきたい!そして、新しい聖地をみんなで作っていきましょう!**********************東京力車とAsakusa Gold Soundsは、アーティストとライブハウスの関係を超えて、時に、大切なものを共有し、悔しい思いや夢を語り合って、笑い合ってきた仲間です。大事なイベントでの音響照明をGold Soundsに任せてくれること。店を空けて、スタッフ一同でサポートしに行けること。この関係は、誰とでも作り上げられるものではありません。今回のホールレンタルプランを利用したイベントで、新店舗にも東京力車がたくさんの仲間を連れて浅草を賑わせてくれることに心より感謝です。クラウドファンディングは、明後日2月27日に終了となります。本日18時時点で210名の方にご支援いただき、達成率は75%、期間は残り2日間となっております。正真正銘最後のラストスパート。最後まで何卒宜しくお願い致します!


本日の活動報告はGold SoundsのOPEN当初から出演し、SHUとの縁も深く付き合いも長い。Asakusa Gold Soundsには欠かせないバンド、トリルダンを代表して、MARUさんからご支援と熱いメッセージを頂きましたので、ご紹介させて頂きます!**********************トリルダン神戸にて結成、東京を拠点に活動する3ピースバンド。女性ツインボーカルに、ドライヴ感のあるギターに分厚いリズム。重たくなり過ぎずに、軽やかさも兼ね備えているサウンドに叙情的なメロディが印象的。 2007年清春プロデュースによりアルバムリリース。2009年フランスパリ「JAPAN EXPO」に出演。初のヨーロッパ5か国11公演を決行。 仏レーベル「Ankama/Bishi Bishi」と契約、フランスにて2ndフルアルバムをレコーディング約1ヶ月に渡る「HANGYAKUSEIMEIヨーロッパリリースツアー」5カ国13公演を決行。2021年には、史上初配信単独公演「悪巧ト悪足掻」をAsakusa Gold Soundsにて開催。・Gold Soundsとのこれまでの関わり皆さんそれぞれに関わりがあって、今こちらをご覧になられているかと存じます。私達トリルダンも、プレオープンから、一旦のクローズまで、旧Asakusa Gold Soundsと切磋琢磨して参りました。今や私達周りで定着している『ゴルサン』という愛称が生まれる前(ゴルサンの愛称は、SOUL- D!のギターHide☆41が命名したとかしてないとか。)から、1周年!2周年!3周年!4周年!5周年!6周年!7周年!8周年!途中流行り病からボコボコにされても、お祝いしてきました。9周年目も当たり前にあの場所でおめでとうって言うと思ってました。月並みな言葉ですが、上り坂、下り坂、ならぬ、まさかがありました。ただ、生きてりゃありますよ、まさか。ただ、生きてりゃ越えれますよ、まさか。やるかやらないかは2択ですから。今回、支援プランの一つ、コンピレーションアルバムにトリルダンも参加しています。King Rock Projectよりリリースした『ANSWER』という楽曲です。やるを選んだゴルサンの答えは未来しかない。~だけどここには迷わない君の手があり立ち上がる力は君にもらったのだから行けるとこまで行くしかねぇ答えの色なんてない~・ 新店舗に関しての想いもちろん前店舗より当たり前に期待が上がります。酒が美味く、音、照明が良く、お客さんが居心地良く過ごせる場所。それがゴルサンだと思っております。そしてトリルのわがままを聞いてくれる場所です。新店舗でも超一流のわがままを聞いて頂かないと、G.VoのJUANがすぐにぴーぷー駄々こねて叫び出しますので、変わらずどうぞよろしくお願いしますね(笑)・ 今回のクラウドファンディングで支援したプラン【御名前刻印プレート】をトリルダンとして選びました。もう既に50名以上の方がこちらのプレートを選んでいるのを拝見しました。(すごい!)新生Asakusa Gold Soundsの壁からみんなが見てます。バンドマン、お客さんの名前が常に刻まれた状態で経営していく事。なんて緊張感のある発想でしょう。前回も申しましたが、やはりSHUさんは中々のドMちゃんであり、常にドSの挑戦をされる方だと私は思っております。きっとオープンした暁には、応援しているバンドを探して写真を撮ったり、支援された皆さんはご自身のプレートを探して写真を撮ったり、ライブハウスには珍しい金ピカピンのアゲアゲフォトスポットとなるんじゃないかと楽しみにしております。新生Asakusa Gold Sounds、かましてやってください。ラストスパート、応援しております。トリルダン B.Vo MARU**********************Gold Soundsからできた会社、King Rock Projectから音源のリリースもしたトリルダンをはじめとして、多くのバンド、弾き語り、アーティストが参加してくれているコンピレーションアルバムプラン。また、御名前刻印プレートプランには、お客様はもちろん、浅草に馴染み深いバンドたちにも多くご支援頂いております。ご支援頂いた御名前が立ち並ぶ、新店舗の壁を楽しみに、あと3日間のラストスパートを駆け抜けますので、引き続きご協力宜しくお願いいたします!本日0時時点で、179名の方にご支援いただき、達成率は63%、期間は、残り3日間となっております。(2/27まで)引き続き、ご支援、拡散のご協力宜しくお願い致します!


本日の活動報告は、コンピアルバムの参加者 第六弾発表です!我こそはと名を挙げてくれるバンドが増えて、ものすごいボリュームになっており、出演者達からの愛情を感じ、ありがたい限りです。Gold Soundsに出演の際は、毎回朝までの打ち上げを繰り広げ、Gold Soundsスタッフと、馬鹿馬鹿しい話から熱い話まで交わしてきた"BrownCrow"コロナ禍以降に出会い、代表SHUが自ら対バンするイベントを組むほどに急接近。Gold Soundsの音楽シーンに欠かせないバンドの一つ、"オトループ"2021年の7日間連続リリースパーティをはじめ、芳賀企画の出演者の中でも濃くGold Soundsに関わってきた" CLOWN'S CROWN "こちらも芳賀企画から。Gold Soundsに何度も出演し、自身の主催イベント東京編などもGold Soundsで開催した "松永拓也"19歳からGold Soundsに出演し、ライブハウスを浅草で学んだシンガーソングライター現在は2ピースバンド"MAKOTONI"としても活動する"大塚祥平"Asakusa Gold Soundsと出会い、地元群馬から上京し浅草へと乗り込み、現在は、STAGE/PAスタッフとして働いている"アイカワヒトミ"SHUが愛した神戸のシーンでSHUと出会い、上京してからも多くの形でSHUと関わってきた男、ツッキーのソロプロジェクト"Chantom"SHUとの縁も深いドラマー竹内正和の組むバンドの一つとして出会い、真っ直ぐなメッセージと愛情を飛ばしてくれるバンド "THE VOLTNUTS"後期ではGold Soundsのブッキングとしても関わっていたとしぞー(Vo.)を中心にオープンから現在に至るまで、多くの形を経て変わりながらも音を鳴らし続け、関わり続けてきたバンド"puff noide"以上の9組が増えて、現在、57組が参加となりました!今回のクラウドファンディングを機にGold Soundsの音楽シーンに耳を傾けて頂けるきっかけにもなると、とても嬉しいです。本日19時時点で、147名の方にご支援いただき、達成率は57%期間は、残り6日間となっております。(2/27まで)引き続き、ご支援、拡散のご協力宜しくお願い致します!


本日の活動報告は今回のクラウドファンディングのメインデザインを担当しAsakusa Gold Sounds OPENの2017年〜2022年まで事務・デスク担当としてGold Soundsで働き現在もデザイン業務を担当するMIKKOさんより熱いメッセージを頂きましたので、ご紹介させて頂きます!**********************MIKKO "スセリtradition" 、" MIKKO&SHU "のVocalとして活動埼玉県八潮市のボイストレーニング教室/ゴスペル教室運営http://www.vivifyvocalschool.com/その他、デザイン、ハンドメイドSHOP、数秘家としても活動中。はじめましての方もいらっしゃると思うので、まずはご挨拶から。Asakusa Gold Sounds立ち上げの2017年、オープニングスタッフとして入社し、事務や受付を主に担当していた元スタッフであり、代表のSHUとはもう30年一緒に音楽を続けているロックボーカリスト、MIKKOと申します。私たちが最も「ライブハウス」という場所で闘っていたのは、『JARRING』というバンドをやっていた時代。2012年に解散し、その後はメンバーそれぞれ各々の道へ進みました。私は解散後、ミュージシャンを集めた劇団を立ち上げました。SHUは下北沢251でブッキングの仕事を始めていたので、劇団の公演を251でやらせていただいたり、たまにピンチヒッターとして歌いに行ったりもしていました。そこで生まれたのが「MIKKO&SHU」というアコースティックユニットです。Asakusa Gold Soundsでは最多出演しているので、名前を聞いたことがある方も多いかもしれません。こうしてSHUとは縁が切れることなく関わってきたこともあり、彼が「Asakusa Gold Soundsの店長をやることになった」と聞いたときは、「全力で応援するよ!」なんて言っていたのですが……。気付けば私も、Gold Soundsのオープニングスタッフになっていました(笑)。正直、ライブハウスのスタッフは嫌だったんです。なぜなら、アーティストとして長くステージに立ってきたので、裏方に回ると自分の見せ方がわからなくなる。それが本当は嫌でした(笑)。しかしある日、SHUがこう言ったんです。『俺たちが日本全国でライブ活動をしてきた中で、本当に良い音、良い照明、熱い人間がそろうライブハウスってなかなかなかったよな……。でも、本当に良いライブハウスは確実にあって。でも都内にはなかなかないんだよな……。それをわかってるからこそ、俺たちが「この箱最高!」と思ってきたものを浅草で再現しようと思うんだ』それを聞いたとき、「え? それに私が立ち会えたら、間違いなく良い箱ができるんじゃない?」なんて図々しいことを思い、「じゃあ、私も一緒にやるよ!!」という流れであっさり入社が決まりました。当時21年務めた職場を離れることになったので、それ相当の覚悟もありました。21年という重みを背負ってのライブハウススタッフへの転向。そして入社時の私の年齢は40歳。全国あらゆるライブハウスに出演させてもらってきましたが、40代の新人スタッフなんてめったに見たことがありません。私に出来るのか……しかも事務なんてやったことがない……。案の定、入社後1年目はストレス太りで体重が10キロ以上増え、長時間労働に耐えるのもやっと。帰れない日も多々ありました(笑)。売上を立てるのに必死で、昼夜公演を連続でやったり……あの頃は本当にきつかったです。「2年でギブアップする」とわかっていたので、SHUには「2年だけで勘弁してほしい」と言っていたのですが、その2年後、あの憎きパンデミックがやってきました。Asakusa Gold Soundsは飲食店登録だったので、営業は完全ストップ。全国の飲食店が食らった打撃を、Gold Soundsも真っ向から受けることになりました。閉店という道しか残っていない限界の状態。その突破口として、SHUが店長から代表へ就任。オープンして間もない店でありながらクラウドファンディングへの挑戦、そして未知の配信ライブへの切り替え。これが唯一、生き残る方法でした。こんな状態のときに退職なんて「裏切り行為」ができるわけがありません。とにかくできることを毎日寝ずに考え、悔しくて泣きながら、さらに支えてくれる方がたくさんいてくれることへの感謝の涙。毎日泣きながら、できることを必死にやっていました。オープンして2年でやっと足場が固まり、出演アーティストも着実に増えてきた中でのパンデミック。テレビではライブハウスを危険視する報道が毎日流れていました。もともとライブハウスは地下が多いですが、換気はどんな飲食店よりもしっかりされています。この時の悔しさはいまだに忘れられません。しかし、Gold Soundsにはとても結束力のあるスタッフが揃っていました! 日々作業を分担し、全員がやれることはなんでもやって、とにかく必死に唯一の生き残る道をすべてクリアすることができました。それは、JARRING時代からの仲間、お客様、関係者を含め、オープンしたばかりのGold Soundsを知って、「こんな熱いスタッフがいる場所を何が何でも守りたい」と思ってくれたたくさんの方々が本気で助けてくれたことで、命を繋ぎ止めることができたのです。今思い出すだけで涙が出ます……。そこからスタッフ一同、熱い結束力で死ぬ気で這い上がり、パンデミック終息後の売上は右肩上がり。「もうこのラインまで来れば大丈夫だろう」と未来が見えた2022年末、私は円満退社させていただくこととなりました。退社の理由は、体力の限界以上に、Gold SoundsがSHUの言っていた「理想のライブハウス像」をしっかり実現できていると実感できたからです。「ここまで理想の店に育ったんだから、私がいなくても大丈夫」と心底思えたのです。2年が限界……と思っていた先の、丸5年!正直辛いことだらけでしたが、これだけの試練を乗り越えることができたのは、スタッフたちの人間性が素晴らしかったこと、出会えたアーティストの皆さんが本当に素敵な方ばかりだったこと、そしてご来場いただくお客様が音楽を愛し、気持ちの良い空間を一緒に作ってくださったおかげです。本当に自慢の箱に成長していました。私は生粋のバンドマンとして人生のほとんどを音楽に捧げてきました。そんな私が裏方に回っても尚、たくさんの音楽仲間が増え続けたことが何より嬉しく、さらに、毎日多くの方が出入りする場所で大好きな音楽と共に仕事ができて、私の人生はとにかく豊かになりました。退職後は、副業で続けていたボイストレーニングを本業にして活動させていただいています。歌のお仕事に励みながら、実は現在も副業でGold Soundsのデザイン仕事を担当しています!そして、2012年に解散した『JARRING』のメンバーで2023年に再結成し、バンド名を『スセリtradition』に改名しました。裏方として仕事をしていた立場から、またアーティストとして返り咲くとは夢にも思っていませんでしたが、現場で感じたあの悔しさが「再びアーティストに戻れ!そして叫べ!」と、私の魂を誘導したのかもしれません。私は何が何でもライブハウスを守りたい。これからも絶対に守っていく。そう思っていたので、アーティストとして声を上げられる今、これまでの音楽人生の中で一番トゲを持って吠えまくっているかもしれません(笑)。そんな吠えまくっている矢先、今ではスセリtraditionの大切なホームグラウンドとなったGold Soundsに、次なる試練が襲いました。ビルの老朽化、そして、ビルからの立ち退き……。これはかなりの衝撃とショックでした。あれだけ泣きながら守り抜いたライブハウスが……。私が退職してまだたったの3年です。勤務していた時以上の盛り上がりを見せている最中に、こんな悔しいことが立て続けに起きるなんて。でも、今回はパンデミックの時とは違う気がします。まさに、ステップアップの時なんだろうと思うのです。スタッフの結束力も今まで以上に感じますし、SHUのやる気も立ち上げの頃より高く広い視野に変わってきていると感じます。だから今回の移転は「必然」だったのかもしれません。現スタッフの結束をより強固にするためにも。ライブハウスは、ただの「箱」ではありません。そこに集まる人間の熱、鳴り響く音、そして未来へ繋ごうとする意志が形になった場所です。一度は消えかけた灯を、私たちは死ぬ気で守り抜きました。今度はその灯を、もっと高く、もっと遠くまで届く大きな光に変える時です。新しいAsakusa Gold Soundsが、出演するアーティストにとって最高の戦場であり続け、お客様にとって人生を豊かにする最高の居場所になれるよう、どうか皆様、最後にもう一度だけ、私たちに力を貸してください。そんな想いを込め、今回のクラウドファンディングにもデザイン担当として関わらせて頂きました。浅草の地で、また新しい伝説を一緒に作りましょう!(浅草が無理なら浅草近郊)ステージの上で、そして客席で。皆様と笑顔で再会できる日を心から楽しみにしています。元スタッフMIKKO(スセリtradition)**********************今回のMIKKOさんが、クラウドファンディングのメインデザインとして採用した、Human as the Sounds, Sounds as the Human.という言葉は、Asakusa Gold Soundsの理念、『人が音、音が人』という言葉です。Gold Soundsの基礎は、この言葉を胸にオープニングスタッフが一から作りあげました。お酒を酌み交わして向き合う事、深夜まで手を抜かず機材のメンテナンスをする事、皆が人として繋がる事、その礎は音楽への愛情である事。バンドマンとしてGold Soundsと関わり続けるMIKKOさんは、閉店中の今、他店ライブハウスにて開店するGold Sounds企画にも出演します。もしよければ、閉店中のGold Soundsの動きにもご注目ください。出演者はいずれも今回のクラウドファンディングでも深く関わるバンドたち。本日19時時点で、137名の方にご支援いただき、達成率は55%、期間は、残り7日間となっております。(2/27まで)引き続き、ご支援、拡散のご協力宜しくお願い致します!


本日の活動報告は多くのイベントをGoldSoundsで開催して頂いた、GA-HA- さんよりホールレンタルプランのご支援とメッセージを頂きましたのでご紹介させて頂きます!**********************GA-HA-1993年より " えちうら "として活動。メジャーデビューや多くのタイアップを経験後2011年にZepp Tokyo ワンマン公演にて活動終了2013年 GA-HA- / HAZEL による音楽ユニット " TORAfic☆signALL "結成2016年 GA-HA-としてsolo活動開始2018年より、Director/Sound Producerとして本格的に活動開始 ● Gold Soundsとのこれまでの関わりGold Sounds元年より(何なら その前のライブハウスから)イベントオーガナイザーとして出演者としてトータル300本以上のイベントに関わらせて頂いておりました● 新店舗に関しての想い地上では レッテル、罵詈雑言が我々の心を蝕み"ノイズ"として鳴り響く中電波も届かないその代わりにそんなノイズも届かないGoldsoundsはライブハウスはまるで"シェルター"のようにボクらを守ってくれていたように思います聞こえてくるのは爆音の"I LOVE YOU"ですそんなGold Soundsの帰り道地上に再び戻りノイズの代わりに音符だらけの幸せな耳鳴りにして家まで送り届けてくれるそんな場所がボクの好きなLIVE HOUSEですGold Soundsですもう、いつの間にか大人というものにもなってしまったので自分の大切な場所くらい 自分で手を差し伸べれる背中を見せていたい所存ですまた それぞれ色で金ピカに人生が鳴る場所Goldsounds会いましょう● 今回のクラウドファンディングで支援したプラン(ホールレンタルプラン)Goldsoundsで300本以上イベントを切ってきたイベントオーガナイザーらしくホールレンタルプラン にさせていただきました今フワッと思ってることは新しくなったGoldsoundsさんにまずは沢山の方が触れてもらう機会をと思うのでこちらで支援させて頂いたホールレンタル券で入場無料にて会場内投げ銭ライブを実施できたらと考えてます!!告知された際には是非遊びにきてください♪**********************今回、GA-HA-さんよりご支援いただいたプランで開催されるイベントはAsakusa Gold Soundsの新店舗の柿落としイベントの一環として開催予定です。今回のクラファンで支援いただいたTシャツを着て頂いたり、壁に掲示された名入れプレートご支援いただいた皆様の集まる機会になりますと嬉しく思います。イベントの詳細は新店舗の物件が決まり次第また追って告知致しますので、発表をお待ちください。本日0時時点で、117名の方にご支援いただき、達成率は43%、期間は、残り9日間となっております。(2/27まで)引き続き、ご支援、拡散のご協力宜しくお願い致します!


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