【京都市伏見区】地域とお店、人と人をつなぐタウン誌をつくりたい!

2026年2月1日で、地域密着型情報サイト「まいぷれ京都市伏見区」は開設7周年を迎えます。その節目のタイミングで、伏見のまちを歩きたくなるタウン誌『伏見日和(ふしみびより)』(第2号)の発行に挑戦します。地域の人、お店、まちを愛する人たちと一緒に“伏見の未来地図”をつくる挑戦です!

現在の支援総額

46,000

3%

目標金額は1,500,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

34

【京都市伏見区】地域とお店、人と人をつなぐタウン誌をつくりたい!

現在の支援総額

46,000

3%達成

あと 34

目標金額1,500,000

支援者数8

2026年2月1日で、地域密着型情報サイト「まいぷれ京都市伏見区」は開設7周年を迎えます。その節目のタイミングで、伏見のまちを歩きたくなるタウン誌『伏見日和(ふしみびより)』(第2号)の発行に挑戦します。地域の人、お店、まちを愛する人たちと一緒に“伏見の未来地図”をつくる挑戦です!

こんにちは。まいぷれ編集部です。
今日は、少し正直なお話をさせてください。

クラウドファンディングを始めてから、正直に言うと、支援のペースは私たちが思い描いていたものとは違っています。

「本当に必要としてもらえているのだろうか」
「この活動は続けていいのだろうか」

そんな不安な気持ちになる日もあります。


◎ それでも、この活動を続けていきます!

落ち込む一方で、創刊号の発行の折に、皆さんからいただいた言葉が頭に浮かびます。

「記事を読んで、初めて入ったお店がある」
「伏見にこんな想いで商いをしている人がいると知れてよかった」

こうした声をもらうたびに、『伏見日和』は“数字だけでは測れない役割”を担っているのだと感じます。

◎ このクラファンは「続けていいか」を問う挑戦です!

今回のクラウドファンディングは、単に資金を集めるためだけのものではありません。

「伏見日和という創作活動が、これからも必要なものなのか」

その問いを、皆さんに投げかけているのだと思っています。


もし

「この創作活動、なくなったら少し寂しいな」
「伏見のこういう話、残ってほしいな」

そう感じていただけたなら、それが私たちにとって大きな支えになります。

◎ 支援以外の形でも、力を貸してください。

支援という形でなくても、

・この挑戦を誰かに話してもらう
・SNSでシェアしてもらう
・いいね!を押してもらう 等

それだけでも、次の一歩につながります。


最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

悩みながらですが、伏見日和は、伏見の物語を信じて進み続けたいと思っています。


まいぷれ編集部

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!