地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

現在の支援総額

728,848

48%

目標金額は1,500,000円

支援者数

67

募集終了まで残り

22

地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

現在の支援総額

728,848

48%達成

あと 22

目標金額1,500,000

支援者数67

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。


昨日は東日本大震災から15年が経った日でした。
当時私は専門学校を卒業し、就職を控え
新しいアパートに引っ越したばかりというタイミングで埼玉にいました。

震災のときには銀行にいて、
上から蛍光灯が落ちてきて割れたりと勿論大きく揺れ
アパート(4階)に戻り、ありとあらゆるものが倒れている光景を見て驚き。

家族も心配しているだろうなと思って電話を掛けて見たけど繋がらない、、

まだよくわかっていなくて、
でもふとテレビをつけたら津波の映像。。
あの日のことは、きっと誰もが一生忘れないのではないかと思います。

忘れない、だけでなく
希望も伝えられる人に
希望を見せられる人になるよう
これからも頑張ろうと心に改めて誓いました。


さて、そんな「災害」についても言及してくださっている渉一さんの応援メッセージ!


メッセージをくださった日の少し前かな??は、青森の豪雪に対するボランティアが各地から駆けつけてくださっていました。


実はスローハウスの発祥である気仙沼も、
もとは災害ボランティアの方や有志の方たちが集まり
「あそこ行ったら泊まれるらしいで」
的な話がco-baから始まり、

どんどん人が集まるようになっていった、、
という流れがあったそうで。
このお話も必然だったのだろうなあと感じています。


スローハウス青森は
災害時はもちろん、昨日の日常的な支援ができる、
人の心の拠り所でありたいと思います。


渉一さんは長年に渡り応援してくださっていて
いつもチャンスやご縁をくださいます。


倫理法人会さまでの講話


娘も可愛がってくださり、なついていますw



いただいたご縁を大切に、
またこれからも邁進してまいります。


渉一さん、いつもありがとうございます!
これからも頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします~!!


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