地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

現在の支援総額

1,707,433

113%

目標金額は1,500,000円

支援者数

153

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 153人の支援により 1,707,433円の資金を集め、 2026/04/09に募集を終了しました

地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

現在の支援総額

1,707,433

113%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数153

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 153人の支援により 1,707,433円の資金を集め、 2026/04/09に募集を終了しました

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

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本日は世界で活躍する津軽笛奏者、
佐藤ぶん太さんから応援メッセージをいただいております。


ぶん太さんとの最初の出会いは、
弘前市高照神社にて行ったNEO宵宮の打ち合わせで


「奉納演奏をお願いしたい」
と依頼したときでした。


誰でもできるわけではない「伊勢神宮での奉納演奏」を経験されている方でもあります。
9歳の時から津軽笛を始め、高校3年生の時に至上2番目の若さで登山囃子奉納本大会の優勝から、
同大会の6度の優勝経験を持たれていたり、2011(平成23)年には3742人の笛奏者を集め、合同合奏者数ギネス世界記録を樹立したりと、精力的に活動されています。


そんな方に畏れ多くも依頼に伺いましたのに、二つ返事で
「もちろん。ぜひ演奏させてください」

と笑顔でご快諾いただいたことを鮮明に覚えております。



なんと笛だけでなく、太鼓チームもお声掛けいただき、
参加者を楽しませていただいたことは勿論

2年目にご参加頂いたときは
豪雨だったにもかかわらず、
ぶん太さんが演奏をされると不思議な風が吹き
ぴたりと雨が止んだのを全員で目撃・一緒に体験するという
不思議なこともありました。
(よくあります、とぶん太は笑顔で仰っていました。すごい、、)


そんなすんごーーいぶん太さんに応援メッセージをいただけるという名誉、
大変ありがたく存じます。


これからも、ともにというのはおこがましい表現かもしれませんが
ともに神社仏閣や地域の文化、未来を支え合っていけましたら幸いです。


ぶん太さん、いつもありがとうございます!
これからもよろしくお願いします~!!!



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