地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

現在の支援総額

1,707,433

113%

目標金額は1,500,000円

支援者数

153

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 153人の支援により 1,707,433円の資金を集め、 2026/04/09に募集を終了しました

地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

現在の支援総額

1,707,433

113%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数153

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 153人の支援により 1,707,433円の資金を集め、 2026/04/09に募集を終了しました

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

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最初で最後のリターン追加!
「みんなで作るねぶた絵ポストカード5枚セット」


※背景の画像はイメージです。


スローハウス青森は築40年の空き家を改修していますが、作りがまずそもそもとっても立派。
現在では採取することができないとまで言われている「青森ヒバ」の5寸柱で全て作られているそうです。

一部床を改修しましたが、ほぼ全室が畳の和室でした。
そのため、窓はカーテンではなく障子で囲われており
光がやわらかく入るとても素敵な空間です。


少し障子が破れていたり、色がくすんでいたりしたこともあり
なんとか皆で素敵に出来ないかな?と考えた結果

同郷のねぶた作家工藤友哉さんにお声掛けし

ねぶたの技法を使って来場者の皆さまに色付け体験を楽しんでいただき
かつ完成した作品を障子として残す

という流れに相成りました(わがままを叶えてもらいましたw)


4月4日&5日のワークショップ(無料)で
どなた様でもご参加頂けます♡


駐車場は当日混みあうことが予想されるため、
近隣の駐車場をご活用ください。

4月4日午前はABAさんの取材が決まっており、
あどばるーんの新山大さんが同ワークショップもご参加頂くこととなっています!
皆さんぜひ遊びにいらしてくださいねー♡


工藤さんの作品もどれも素敵なので、ぜひInstagramほかもCHKなさってください~!
たのしみです♡!



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