地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

現在の支援総額

1,707,433

113%

目標金額は1,500,000円

支援者数

153

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 153人の支援により 1,707,433円の資金を集め、 2026/04/09に募集を終了しました

地域と人が、自分を取り戻す宿を青森に

現在の支援総額

1,707,433

113%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数153

このプロジェクトは、2026/03/01に募集を開始し、 153人の支援により 1,707,433円の資金を集め、 2026/04/09に募集を終了しました

地域と人が、自分を取り戻す宿。青森の空き家を、人が集い、育っていく場所に。泊まることが、地域の未来につながる宿をつくります。農業体験や駄菓子屋、神社清掃、子どもの居場所づくりなどを通して、旅人と地域が自然につながる交流型ゲストハウス【スローハウス青森】に挑戦します。

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クラウドファンディングも残り1週間!
週末にはイベントも、、というこのタイミングで、東奥日報さまにて
記事掲載頂きました。


今までで一番大きく書いてくださっている。
嬉しいです。

記事を見て、力になりたいというご連絡も沢山いただいています。
ありがとうございます!

少しお時間いただきますが、必ずご返信させていただきますので少しお時間ください!


さて週末のイベント準備もラストスパート。
あいにくの雨のようですが、
「龍神様大歓喜ウォーターフェスティバル」ということで進めていきたいと思いますw


そして本日の応援メッセージはこの方!


祖母です(^^)

青森市富田にて駄菓子屋を営んで約50年。
昭和の創業当初から総菜類の値段は一度も価格を上げたことがありません。


地域の人に支えてもらってるからね!
地域の人たちに恩返ししなくちゃ。と話す祖母。

豊かなばかりでないこどもたちの支えになっている現場を幾度となく見てきました。


祖母の生き方や在り方がわたしに大きな影響を与えていることは間違いありません。
私も祖母に何か恩返しができたらなと、助成金のサポートをしたり
時に店に立って、私自身も「でんやのおばちゃん」をしたりしています。

わたしよりもメディア出演が多くて、勝負するときもありましたw



私たちのときもでしたが
子どもたちの参観日で学校に行ったりすると「ヒーロー」のように皆から声を掛けられます


こどもたちのためにも、おばちゃん長生きしなきゃですね!!


スローハウス青森では
駄菓子屋で子どもたちとふれあう交流体験や
駄菓子屋の仕入れを手伝ってもらったりする体験もしていただけるように画策しています。

また、食事提供はないのですが
でんやで注文してデリバリーもしてもらえます♡

なんといっても車で3分なんです。


色々な形で、おばちゃんの思いも受け継いでいきたいと思っています。
いつまでも元気でね~!!



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