【登戸カワノバ】多摩川のコンクリート広場の設備を製作し、子供達の挑戦を守りたい!

川崎市北部スケートボード協会が管理する多摩川河川敷「カワノバ コンクリート広場」のマニュアル台が老朽化で破損し、修理も難しい状態で利用できなくなりました。川崎市の許可のもと、来年2月までに再製作し、子どもたちが安全に滑れる環境を守るための費用を募ります。

現在の支援総額

246,250

123%

目標金額は200,000円

支援者数

59

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/29に募集を開始し、 59人の支援により 246,250円の資金を集め、 2025/12/15に募集を終了しました

【登戸カワノバ】多摩川のコンクリート広場の設備を製作し、子供達の挑戦を守りたい!

現在の支援総額

246,250

123%達成

終了

目標金額200,000

支援者数59

このプロジェクトは、2025/10/29に募集を開始し、 59人の支援により 246,250円の資金を集め、 2025/12/15に募集を終了しました

川崎市北部スケートボード協会が管理する多摩川河川敷「カワノバ コンクリート広場」のマニュアル台が老朽化で破損し、修理も難しい状態で利用できなくなりました。川崎市の許可のもと、来年2月までに再製作し、子どもたちが安全に滑れる環境を守るための費用を募ります。

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先日の11月11日(火)、20時から22時まで、川崎市の関係各課と当協会による意見交換ミーティングを実施しました。

協会からは自分、会長、専任デザイナーの3名、川崎市からは4名(市民スポーツ室 若者文化推進担当の係長・課長、建設緑政局 多摩川事業推進課の係長・課長)の方々にご参加いただきました。

終始なごやかな雰囲気の中、冗談も交えながら活発な議論が行われ、協会の活動やホームページについても「大変絶賛しています!」とお褒めの言葉をいただきました。

また、現在進行中のクラウドファンディングについても、市の皆さまから心強い応援のお言葉をいただきました。


 【主な議題と内容】

① カワノバ周辺の清掃活動に関して

今後よりよい場所にしていきたいという皆さんの意見を元に現状の清掃状況の課題と対策に関して話合いました。


② コンクリート広場の運用に関して

スケートボード利用に関しては大変人気があるものなので、今後も応援はしていきたいと前向きな意見をいただけました。協会で管理することや今後やっていきたいことなどを話合いました。


③ 他の川崎市内でのスケートボード体験会等に関して

先月二子新地の高架下で実施された試験的な体験会では、定員60名に対して120名の応募があり、高い関心と需要があることが確認されたようで、やはりスケートボードの場所があることに意義があるというお話ができました。今後も色んな地域で実験的な体験会等は行っていきそうだったり、前向きな意見をいただけました。


【最後に】

今回のミーティングを通して、川崎市との連携がより一層強まり、地域に根ざしたスケートボード文化の発展に向けた確かな一歩を踏み出すことができました。


クラウドファンディングも終盤戦です。

引き続き、皆さまからのご支援・ご協力をよろしくお願いいたします!

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