「今日のご飯」と「毎日の安心」を全国の子ども達に届けたい!#フードリボンを全国へ

9人に1人の子どもが貧困状況にある我が国では、「今日のご飯」に不足や不安を抱える家庭が多くいます。全国の飲食店に集まる「地域の善意」で子どもの食を支える「フードリボンプロジェクト」を日本中に届けていくため、全国1,000ヶ所への展開に向けて、クラウドファンディングを通じて支援を募ります。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

7,661,943

138%

ネクストゴールは10,000,000円

支援者数

602

24時間以内に47人からの支援がありました

募集終了まで残り

22時間

「今日のご飯」と「毎日の安心」を全国の子ども達に届けたい!#フードリボンを全国へ

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

7,661,943

初期目標100%突破

あと 22時間
138%

ネクストゴールは10,000,000

支援者数602

9人に1人の子どもが貧困状況にある我が国では、「今日のご飯」に不足や不安を抱える家庭が多くいます。全国の飲食店に集まる「地域の善意」で子どもの食を支える「フードリボンプロジェクト」を日本中に届けていくため、全国1,000ヶ所への展開に向けて、クラウドファンディングを通じて支援を募ります。

本日5月23日21:00より、日本寄付財団が運営する「maaaru」プロジェクトの企画にて、ロングスプーン協会新代表の加藤紘章が出演いたします。ぜひ、熱い想いを聞いて頂きたく、ご案内を差し上げました。


以下に運営事務局からの案内メールを共有いたします。

―――

こんにちは、maaaru事務局です。

日本の子供の9人に1人が貧困状態にある。最初にその数字を聞いた時、正直、日本のことだと思えませんでした。

“自分の地域にはいなそうだから関係ないかも…”

本当にそうでしょうか。もしかしたら、同じクラスの同級生が3人、給食がない日にお腹を空かせているかもしれない。

・今日の一食に不安を抱えていても、欲しいものを「欲しい」と、行きたいところに「行きたい」と言えない子供たち。
・親を悪く思われたくなくて、「大丈夫」と笑う子供たち。

今の日本の貧困は、昔のように“見てすぐ分かる貧困”ではなく、子供たちの気遣いや我慢によって、見えづらくなっている部分があります。だからこそ、気づかれにくい。だからこそ、他人事にされやすい。

そして、子供だけでなく、その隣にいる親たちの苦悩もまた、「仕方ないこと」として、見て見ぬふりをされてきたのではないでしょうか。そんな小さなSOSを見過ごしたくないと、活動されている方々がいます。

maaaruで途上国支援を続ける中で感じたのは、支援とは「特別な誰か」がするものではなく、“社会を知ろうとすること”から始まるということ。

今回の対談では、フードリボンプロジェクト新代表 加藤紘章、maaaru統括 深澤季恵さん、そしてmaaaru支援者 後藤真規子さんが、日本の貧困問題について、現場で感じたこと、今起きている現実、そして私たちにできることをお話しします。

子供たちの未来を考えることは、社会の未来を考えること。
そんな時間を、一緒に過ごせたら嬉しいです。

【概要】

5月23日(土)21:00~ @Zoom / 参加無料
▼お申込はこちら▼
https://maaaru.com/p/r/igBY13YU

【登壇】

加藤紘章(一般社団法人ロングスプーン協会 代表理事 / フードリボンプロジェクト新代表)

深澤季恵さん(IrreplaceablE(株)代表取締役 / maaaru統括)

後藤真規子さん(株式会社STBs 副社長 / maaaru支援者)

ご質問は maaaru事務局〈info@maaaru.com〉までお気軽にご連絡ください。皆さまとお会いできることを楽しみにしております。


―――


いつもありがとうございます。

クラウドファンディングもいよいよ明日で終了です。

最後まで温かいご支援を、どうぞよろしくお願い申し上げます。


ロングスプーン協会
フードリボンプロジェクト
事務局

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