【鎌倉・湘南】材木店の匠がプロデュース、木と光の宿 “津ノ国家ハウス”

【創業130年の材木店が“心を刻む”アート民泊づくりに挑戦します!】空き家を、物語が生まれる宿へ。 伝統建築と現代アートが融合した幻想的な空間で、「泊まる」を超えた、「記憶に刻まれるひととき」を。

現在の支援総額

310,000

62%

目標金額は500,000円

支援者数

26

募集終了まで残り

11

【鎌倉・湘南】材木店の匠がプロデュース、木と光の宿 “津ノ国家ハウス”

現在の支援総額

310,000

62%達成

あと 11

目標金額500,000

支援者数26

【創業130年の材木店が“心を刻む”アート民泊づくりに挑戦します!】空き家を、物語が生まれる宿へ。 伝統建築と現代アートが融合した幻想的な空間で、「泊まる」を超えた、「記憶に刻まれるひととき」を。

おはようございます!よこやまです。日曜日のくつろぎの時間にすみません(^^)(もしよかったらまた活動報告を読んでくださいね!)突然ですがあなたには寛ぐ場所はありますか?日常の忙しさを忘れ、本来の自分を取り戻していただくための場所って誰でも必要だと思います。なんとなく考えたのですが、4つの余白があれば自分に戻れるのではないかなと思いました。例えば1. 深いお風呂: ぼくは身体の芯からしっかり温まる、少し深めの浴槽が好きです。一日の疲れが溶け出していく感覚が良いですよね。2. プライベートな庭: 景色をみたり、ただひなたぼっこをしたり。誰にも邪魔されない自由な時間。3. 自然を感じる景色: 遠くに富士山と夕陽を眺めながら過ごす、静かな時間。4. 好きな物に囲まれる: 祖母が大切にしていた古いものが自宅にたくさんあります。日本人に馴染みのある書道や墨を活かしたアートや和の小物が周りにあると安心します。「最近、自分のための時間を持てていないな」そんな風に感じている方にこそ、そのような空間を届けたいと思っています。木の香りに包まれ、光のアートに癒やされる。そんな**「五感で整う体験」**を、ぜひリターンの宿泊券で受け取ってください。よこやま/津ノ国家ハウスプロジェクトチーム一同


こんにちは!横山です。皆さま、いつも応援ありがとうございます!今回は、津ノ国家ハウスで皆さまに味わっていただきたい「最高の癒やし」についてお話しします。材木のプロが惚れた「本物の木」一歩足を踏み入れると、ふわりと広がる木のぬくもり。139年木を見続けてきた私たちが、一番こだわったのはやはり素材です。力強く空間を支える柱や天井、しっかりした質感のカウンター。ただの「建材」ではなく、呼吸している「生き物」としての木のぬくもりを、ぜひ素肌で感じてみてください。 西陽が描く「光のアート」この宿には、計算だけでは作れない「奇跡の時間」があります。それは、夕暮れ時。玄関から差し込む美しい西陽が、木の表情を刻一刻と変え、空間全体を黄金色に染め上げます。壁を彩るのは、日本人に馴染み深い**「書道」や「墨」のアート**。光と影が混ざり合うその景色は、まるで一枚の動く絵画のようです。みなさまにぜひ体験してほしい空間につくりました。後半戦に入りました!ぜひSNSでのシェアをよろしくお願いいたします(^^)津ノ国家ハウスプロジェクト一同


こんにちは、よこやまです!昨日に続き、私たちが胸に秘めている「野望」についてお話しします。皆さまも感じている通り、神奈川・鎌倉には、東京にも負けない素晴らしい歴史と魅力があります。しかし、私たちはもっともっと、**神奈川を観光都市として盛り上げたい!**と考えています。「東京に負けないくらい、圧倒的に面白い場所を神奈川に作りたい。」そのために、私たちができること。それは、139年の歴史が生み出す**「本物の木の空間」と、新しい「アート」**を掛け合わせ、唯一無二の体験を作ることです。「津ノ国家ハウス」が、神奈川を元気にする起爆剤になるように。観光の力で、この街の未来を明るく照らしたい。この大きな挑戦を、ぜひ最後まで一緒に応援してください!よこやま津ノ国家ハウスチーム一同


皆さま、いつも応援ありがとうございます!三連休いかがお過ごしですか?今回は、私たちがなぜ、横浜の老舗でありながら「鎌倉」で宿を始めるのか、その想いをお話しさせてください。私たち津ノ国屋材木店は、横浜市中区麦田町で創業して139年。明治から今日まで、横浜の地で「信頼」と「人との繋がり」を何より大切に、木と共に歩んできました。そんな私たちが今回、舞台に選んだのは**「鎌倉」**です。鎌倉は、神奈川県が世界に誇るブランド都市。この地から新しい風を吹かせることが、育ててくれた神奈川県への一番の恩返しになると信じています。横浜で139年培った「材木屋のプライド」を、鎌倉の宿にすべて注ぎ込みます。……実は、今回の挑戦には「恩返し」の先にある、もっと大きな「野望」があります。明日の投稿では、私たちが胸に秘めたその熱い野望についてお話しします。ぜひ楽しみにしていてください!津ノ国家ハウスチーム一同


新春のご挨拶遅くなりましたが、謹んで新年のご挨拶を申し上げます。旧年中は多大なるご支援と温かいメッセージをいただき、誠にありがとうございました!2026年という新しい年を、このプロジェクトと共に迎えられたことを心より嬉しく思っております。目標の50%に到達しました!新年早々、皆さまに嬉しいご報告があります。おかげさまで、ついに目標金額の「半分」、50%を達成することができました!正直に申し上げますと、最初は「本当に応援してもらえるだろうか……」という不安もありました。しかし、日に日に増えていく支援の数と、皆様から寄せられる「楽しみにしています」「応援しています」という言葉が、私たちの何よりの原動力になっています。本当に、本当にありがとうございます! 私たちが届けたいのは、単なる「宿」ではありません現在、津ノ国家ハウスの準備は着実に進んでいます。私たちが目指しているのは、130年の歴史を持つ材木屋だからこそできる、「木の命を感じる空間」。木の香りに包まれて、心がほどける瞬間。光とアートが織りなす、日常を忘れる景色。地域の人とゲストが混ざり合い、新しい物語が生まれる場所。半分まで到達した今、この理想の形を「最高のもの」に仕上げるべく、チーム一同さらに気合が入っております!後半戦も、一緒に駆け抜けてください!目標達成まで、あと半分。ここからが正念場です。まだこのプロジェクトを知らない方へ、もしよろしければSNS等でのシェアや、ご友人へのご紹介をいただけると、これほど心強いことはありません。皆さまと一緒に、鎌倉・大船の地に新しい「温もり」を刻んでいきたい。本年も「津ノ国家ハウス」をどうぞよろしくお願いいたします!2026年 1月8日 津ノ国家ハウス プロジェクトチーム一同


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