
おはようございます。よこやまです!
いよいよ、最終日を迎えました。
横浜・麦田町から始まった139年の挑戦。ここまで歩んでこれたのは、紛れもなく皆さまの応援があったからです。
最後に、私たちがこの宿を通じて伝えたい「未来」の話をさせてください。
津ノ国家ハウスは、子どもたちと一緒に訪れてほしい場所でもあります。
本物の木の手触り、墨が描くアートの力、そして季節ごとに変わる庭の景色。

便利なものに囲まれた現代だからこそ、五感をフルに使う「本物」の空間に触れることは、子どもたちの豊かな感性を育む最高のギフトになると信じています。
「いいもの」を知り、価値観を共有できる仲間や家族と過ごすひととき。
その記憶は、きっと子どもたちの心に一生の宝物として刻まれるはずです。
本日23:59、募集終了。
139年の歴史を、神奈川の未来へ。
最後の1分1秒まで、私たちは皆さまと共に走り抜けます!
140年目の挑戦がはじまります!
どうか、私たちの「物語」の最後の一節を、あなたの支援で締めくくってください。
SNSでの拡散も最後までよろしくお願いいたします!
心より、お待ちしております!
津ノ国家ハウスプロジェクト一同




