
こんにちは!横山です。
皆さま、いつも応援ありがとうございます!
今回は、津ノ国家ハウスで皆さまに味わっていただきたい「最高の癒やし」についてお話しします。
材木のプロが惚れた「本物の木」
一歩足を踏み入れると、ふわりと広がる木のぬくもり。
139年木を見続けてきた私たちが、一番こだわったのはやはり素材です。
力強く空間を支える柱や天井、しっかりした質感のカウンター。
ただの「建材」ではなく、呼吸している「生き物」としての木のぬくもりを、ぜひ素肌で感じてみてください。
西陽が描く「光のアート」
この宿には、計算だけでは作れない「奇跡の時間」があります。
それは、夕暮れ時。
玄関から差し込む美しい西陽が、木の表情を刻一刻と変え、空間全体を黄金色に染め上げます。
壁を彩るのは、日本人に馴染み深い**「書道」や「墨」のアート**。
光と影が混ざり合うその景色は、まるで一枚の動く絵画のようです。

みなさまにぜひ体験してほしい空間につくりました。
後半戦に入りました!
ぜひSNSでのシェアをよろしくお願いいたします(^^)
津ノ国家ハウスプロジェクト一同



