フルカラー魔法少女コミック『カワイイポップ☆キラピュア』制作プロジェクト

『カワイイポップ☆キラピュア』は大勢のクリエイターと分業体制で作る、左読みフルカラー魔法少女コミックです。情報量の多い鮮やかな色彩とコマ構成で、まるでアニメを読んでいるかのような読書体験をお約束します。本企画は本編全18話の中から第1話のみをパイロット版として制作するためのクラウドファンディングです

現在の支援総額

559,000

43%

目標金額は1,300,000円

支援者数

47

募集終了まで残り

10

フルカラー魔法少女コミック『カワイイポップ☆キラピュア』制作プロジェクト

現在の支援総額

559,000

43%達成

あと 10

目標金額1,300,000

支援者数47

『カワイイポップ☆キラピュア』は大勢のクリエイターと分業体制で作る、左読みフルカラー魔法少女コミックです。情報量の多い鮮やかな色彩とコマ構成で、まるでアニメを読んでいるかのような読書体験をお約束します。本企画は本編全18話の中から第1話のみをパイロット版として制作するためのクラウドファンディングです

こんにちは! DRAGTIGA COMICSの西村虎次郎です!クラウドファンディング終了まで残り2週間となりました! ご支援いただいている方、本当にありがとうございます! 現在35%で、到達まではまだかかりますが、全力でこの作品とプロジェクトの良さを伝えられるように頑張っていきます!気になっているけれど、まだご支援いただいていない方は、ぜひこの機会に応援いただけたら嬉しいです!さて、今日の活動報告では、『カワイイポップ☆キラピュア』のコンセプトアートが完成したの語報告とお披露目をしたいと思います!どうぞ!コンセプトアート完成!『カワイイポップ☆キラピュア』コミック本編の1コマです。お伝えしている通り、DRAGTIGA COMICSではレイアウト・背景美術・キャラクター作画・着色・写植と、複数のアーティストが集まってコミックを作っています。今回の『カワイイポップ☆キラピュア』も、全ページこのクオリティで制作されます!今作は魔法少女アニメのような世界の中に、全くそぐわない様な違う絵柄のキャラクターを出てくるコミックならではの作品です。コンセプトアートでも、アニメ調の教室の中にぽつりと座って本を読む、不均一な線で描かれた独特な絵柄の少女がいます。彼女が今作の主人公、伊藤ノエルです。ノエルとノエルの持っているカバンや本は同じ絵ですが、周りは均一な線で均一な色で塗られた世界です。制服も同じなはずですが、なぜか色が違う。彼女が感じている周囲と自分との違いや、言い知れぬ疎外感と孤独感を感じてもらえたらと思います。今回制作を目指している第1話では、同じく絵柄の違う同級生のキャラクターが出てきます。その子とノエル、いったいどんな事件を起こすのでしょうか?ぜひ本編でお確かめください!


いつもありがとうございます。DRAGTIGA COMICSの西村虎次郎です。今日は、先日公式のnoteにも投稿した、『カワイイポップ☆キラピュア』の詳しいストーリー解説を紹介したいと思います。▼noteの記事はこちらhttps://note.com/dragtiga_comic/n/nf1bae14faf60全文になりますので、長いですがぜひ読んで頂ければと思います!――――――――――――――――――こんにちは! DRAGTIGA COMICSの西村虎次郎です。本日は、前回ご報告した新作コミック『カワイイポップ☆キラピュア』の企画意図や、作品に込めたテーマについて、少し詳しく書きたいと思います。※前回のご報告はこちら「可愛くて、純粋で、明るい方が良い」という空気に、何となく居づらさを感じることはないですか? 今作は、そんな違和感を感じている女の子が、「みんなの価値観を否定」しようとする姿を描いた作品です。悪役が主人公、敵は魔法少女ストーリーキラキラした世界観の中で馴染めず居心地の悪さを感じている主人公・伊藤ノエルは、悪の軍団に出会ったのをきっかけに、闇の力を与えられて変身してしまう。しかし悪者軍団の理想に共感したノエルは、世界を闇に染めるために悪の女幹部としてカワイイポップ☆キラピュアと戦う事にする。悪者軍団にも「ロックル」という妖精がいて、実は「カワイイポップ☆キラピュア」と「ヘヴィメタル⛧キラピュア」の戦いだったのだ! 敵はアイドル、戦場はライブステージ。カワイイの正義から悪を守るため、黒いシャウトで世界を壊せ!コンセプト本作のコンセプトを一言で表すなら、「子ども向け魔法少女アニメの、悪の女幹部の方が主人公の話」です。主人公である伊藤ノエルは街の平和を守る魔法少女に敵対する、まさに悪役の立ち位置にいますしかし彼女本人は、そのきらびやかで可愛い世界を「キラキラポップなディストピア」とみなし、作品内でも悪者軍団がまるで自由のために戦うレジスタンスかのように描かれます。この「善と悪の配置がズレている」表現の違和感こそが、本作の物語の面白さの核になっています。テーマ全18話を通してのテーマは「批判するとはどういうことか」です。モチーフもそれに伴って、“体制側”のカワイイポップ☆キラピュアをポピュラー音楽文化にし、“反体制側”をヘヴィメタルやパンクロック文化というカウンターカルチャーにしています。今作は「可愛い文化」ものや、既存の魔法少女コンテンツを否定するために作っている訳ではありません。作品のテイストとしても、主人公が不当な扱いを受けて復讐をする、いわゆる「スカッと系」「ざまぁ系」のような作品でもありません。悪の軍団として社会に反抗していくにつれて、主人公ノエルは自分が本当にしたかったことに気づき、社会への向き合い方を学んでいきます。18話を通した成長物語として、コミックの脚本が作られています。キャラクターに追求した「正解」と「個性」次は実際に登場してくるキャラクターについて紹介したいと思います。『カワイイポップ☆キラピュア』という作品のキャラクターを作るうえで、最も必要だったのが「それっぽさ」と「独自性」です。主人公ノエルの説明をする前に、まずはカワイイ側の紹介をさせてください。ピュアポップ/音乃葉ことねドジで天然だけど、優しくて行動的な女の子。愛音中学校に通う中学2年生。人の役に立つことが大好きな、純度100%の善意の子。妖精ポップルを助けた事をきっかけにキラピュアに変身。悪者と戦いながら大人気アイドルとして活動している。かぁーーわいぃーですねっ。主人公感が強いですが、今作の主人公ではありません。むしろライバル的な立ち位置にいます。敵対する関係ではありますが、お互いに正体を知らないので、クラスメイトとしてノエルのことは好意的に思っています。ノエルとことね、複雑な友情関係が生まれるのですが、その行方は……。ピュアスター/星空きらりいつも元気で明るい、人を笑顔にするのが好きな中学二年生の女の子。ダンスが得意。勉強は苦手。気分が落ち込んでいても、それを隠して明るく振舞ってしまう一面も。僕の推しキャラです全員を笑顔にしようとする、分け隔てない態度を全力でとります。それは敵に対しても同じこと。それが物語に大きく影響を与えたりします。ピュアチャーム/姫川にこる琴音(ことね)と共にキラピュアとして悪と戦いながらアイドル活動をしている、清楚で真面目な優等生の女の子。キラピュアとしての活動に誇りを持っている頑張り屋さん。日々の研究による一貫したアイドル観を持っているため、融通の利かない頑固な一面も。釣り目のクールビューティー&ツンデレ少女構想初期段階においては物静かな大人しいタイプもあったのですが、最終的にはクールキャラになりました。クールだけど譲れないプライドがあり、頑固な性格のおかげで物語中盤にトラブルが起きたりします。カワイイ側にも葛藤や成長があるんですね。みんなの正解・カワイイポップ☆キラピュアストーリーの設定上、主人公ノエルが反抗する「カワイイポップ」な世界が、読者が思う「みんなこういうのが好きだよね」という範囲に収まっている必要があります。つまり、絶対多数の正解を描かないといけなかったのです。それには反抗する対象である「カワイイポップ☆キラピュア」のメンバーのキャラクターデザインが最も重要でした。デザインの中では、みんなが持っている魔法少女という存在の、中央値を探りました。ここが個性的になりすぎたり、ぶれてしまうと、ノエルが何に反抗しているかが分かりにくくなったりすると思ったからです。これは担当していただいたイラストレーターさんによって完璧にクリアできました。アニメーションの経験もあり、普段からカワイイ系のイラストを描かれている八衣やい子さんがキャラクターデザインを担当していただき、非常に素敵なデザインに仕上がっています。みんなに好かれる姿でありつつ、ポップミュージックがモチーフの魔法少女なので、いたるところに音符や五線譜などの音楽記号が用いられていて、今作の世界観ぴったりでユニークな衣装になっています。お待たせしました、続いては主人公側の説明にいきましょう!伊藤ノエルことねのクラスメイトで、本作の主人公。世界から言葉にできない疎外感を感じている女の子。暗く反社会的な性格を隠して生きる彼女が、キラキラして純粋な世界に馴染めず息苦しさを感じているところ、反抗の妖精ロックルに出会い、闇の力を得て変身してしまう。主人公の伊藤ノエルです。アニメの世界に、一人だけ暗いイラストで存在しています。場違いな場所にいるって、居心地が悪いものです。服装が違ったり年齢や性別が違ったり、知っている知識や文脈、言語が違ったらなおさらに。それが飲み会やパーティなど一時的なものだったらいいでしょうが、彼女にとってそれがずっと続く日常です。キラキラした可愛い世界の中で、彼女は何故か体の線や色が違います。周りからそれを指摘されたり、まして虐められるなんてことはありません。しかし、当たり前のように全員が同じような絵柄で過ごしているのを見ると、まるで存在を否定されているように彼女は感じています。居心地の悪さを感じながらも、普段は読書をしたり自分の殻に引きこもって、世界から目を背けて生きている。そんな少女です。そんな彼女が、世界を壊す力を得たことで、反転攻勢に出ます。爆音で自分の不満を世界に叫ぶ魔女となった彼女は、カワイイポップ☆キラピュアと対立する悪の軍団に入り、皆を率いて世界を壊すことに存在意義を見出すようになります。その活動の果てに、ノエルは何を見るのでしょうか。ちなみに、名前の由来は大正時代の日本の婦人解放運動家であり無政府主義者の伊藤 野枝と、イギリスのロックバンド「オアシス(Oasis)」の主要メンバーであるギャラガー兄弟の兄、ノエル・ギャラガーからきています。主人公・伊藤ノエルの独自性構想段階からずっと頭の片隅にあるカットが、均一な線で、フラットな色の世界の中で、ポツンと彼女だけが浮いている様子です。彼女の抱える言い知れぬ孤独感、疎外感のようなものが絵柄の違いによって一目でわかる様にしたい。これがコミックならではの表現で描く今作での挑戦です。そのため、主人公のキャラクターデザインはとても重要でした。原案者のイメージに合う方を探すのがとても大変でした。幸い、灰羽衷さんという非常に独創的な世界観と、魅力的なキャラを描いている方に担当していただくことになり、この作品のストーリーにピッタリなデザインに仕上げていただきました。主人公に限らず、今作の悪者軍団は全員個性的なキャラクターになっています。それは物語や設定のお話だけではなく、絵の表現として全く異質なものになっています。悪の軍団が自分の絵柄(価値観)に世界を染めると、カワイイポップ☆キラピュアがそれを再び綺麗な世界に直していく。無秩序な批判と無慈悲なアンサーがここに表れていますね。それぞれ描いているイラストレーターが違う、色々な絵柄の敵が出てくるのも面白さの1つです。原案者による悪役のイメージ案/それぞれ違ったモチーフになっているこれは複数人数で作るコミックだから出来ることで、複数人数で作るから意味のあることでもあります。それぞれの全く異なる価値観を、全く異なる絵柄のキャラクターで表現する。それが出来たらまるで、絶対に交わらないような違うアニメのキャラクターが1つのコマの中に居るような、誰も見たこともないようなコミックが完成すると思います!まとめとお願いここまで読んでいただきありがとうございました!今回は「カワイイポップ☆キラピュア」のストーリーやキャラクターについて解説してきました。いかがだったでしょうか。僕個人、そんなに明るい学生生活を送ってきたわけではない自覚があるので、ノエルには感情移入してしまいます。可愛いもの好きの人も、そうでない人も、一緒に楽しんで読める作品になる予定です。ぜひ応援いただけたら嬉しいです。クラウドファンディング挑戦中脚本、背景美術、人物作画、着色、写植(セリフや効果音)などなど、コミック作りには色々な分野のプロが関わってます。そうなると、どんなに頑張っても大きな予算が必要です……。そのため、このコミックの制作を目指すクラウドファンディングに挑戦中です!▼『カワイイポップ☆キラピュア』への応援・ご支援はこちらから!https://camp-fire.jp/projects/895649/backers/new現在ご支援していただいてる方、本当にありがとうございます!日々支援と応援コメントが届いていて、すごく励みになってます!赤字にならないギリギリの目標設定にしてます。なので、今回はAll-or-Nothing方式で目標金額に届かなかった場合は、集まった支援金は返金されて、作品は作られない形での挑戦です。ぜひ皆さんのご支援・応援をお願いします!!「この先どうなるの?」「このキャラが気になる!」と思ってくださった方は、ぜひ公式アカウントのフォローをお願いします。制作の最新状況や、まだ公開していない試作ページなども、これからどんどんお届けしていく予定です。最後までお読みいただきありがとうございました!前回の記事https://note.com/dragtiga_comic/n/n966b5bb79620


こんにちはDRAGTIGA COMICSの西村虎次郎です。ご支援・応援いただきありがとうございます!今日は我々が作ろうとしているコミックと、漫画の違いについてお話ししようと思います。どうしてコミックという形にこだわるのか、なぜ漫画にしないのか、そういったことを伝えられればと思います。コミックと漫画は違うものコミックと漫画は、日本ではしばしば混同されます。というより、ほとんど同じ意味として捉えられています。コミックは漫画の英訳で、同じ意味を指しているのだと。しかし、海外に目を向ければ、「COMICS」と「MANGA」は明確にカテゴリーが分けられており、書店で並んでいる棚も違います。いったい何が違うのでしょうか? 歴史やジャンル、発行形態など様々な違いがありますが、今回は分かりやすく制作方法について語りたいと思います。一人の作家が作る漫画まず漫画は、一人の作家がほぼ全ての工程を担当し作り上げます。話や設定を考える、コマ割りを作る、キャラクターや背景の作画をする、吹き出しや効果音を入れる。漫画を作る際の作業の量や種類は膨大ですが、それを一人の才能によって作り出されるのが特徴の一つです。もちろん、アシスタントがいたり、作画と原作が分かれていたりする作家さんも居ますが、基本的に一作品につき作者は一人と限られています。複数人のアーティストで作るコミック一方コミックはどうでしょうか?ここでは分かりやすく、アメリカンコミック(アメコミ)のことを言っているのだと思ってください。コミックは一つの作品を複数人の体制で作ります。主要な作業内容と役割は以下の通りです。ライター (Writer) / 原作者:ストーリー、キャラクター設定、世界観などを考案します。ペンシラー (Penciler) / 作画担当:ライターの脚本に基づいて、鉛筆やデジタルツールで大まかな絵(線画)を描きます。構図やキャラクターのアクションなどを担当します。インカー (Inker) / ペン入れ担当:ペンシラーが描いた線画の上に、ペンや筆、デジタルツールを使って清書(ペン入れ)します。線の強弱や表現を整える役割です。カラリスト (Colorist) / 着彩担当:インカーが仕上げた線画に色を付けます。アメコミは基本的にフルカラー印刷のため、鮮やかな色彩で作品の雰囲気を決定づけます。レタラー (Letterer) / 文字入れ担当:吹き出しの中にセリフやナレーション、効果音などの文字を配置します。編集者 (Editor):プロジェクト全体の監修を行い、各クリエイターの選定や調整、スケジュール管理などを担当します。一人のアーティストが複数の作業を跨って行うこともままありますが、基本的にはその道のプロフェッショナルが専門的に制作にあたるのがコミックの特徴です。その他、様々な違いがありますが、それをまとめたnoteがありますのでそちらもご一読ください!どうしてDRAGTIGA COMICSはコミックを作るのか漫画が圧倒的に普及している日本で、なぜコミックを作る必要があるのでしょうか?それは、私たちがコミックという媒体でしか実現できない、新しい表現方法があると思っているからです。例えば、前作の「インビジブルレオン:イントリーグ」は、透明人間になれるスーツを着た主人公が盗みを働くというケイパーストーリーでした。そのお話のオチは、最初のページからずっと、他の透明のキャラが主人公を尾行していたというものでした。透過率の違いによって浮かんでくるキャラは、目を凝らせば分かる表現で、フルカラーならばこそ実現できました。今作の「カワイイポップ☆キラピュア」では、魔法少女アニメのような世界観の中で、悪役側のキャラだけが絵柄が違うというものです。世界に反抗し自分の個性を出そうとする悪者達のキャラクターデザインを、それぞれ別のイラストレーターが作画を担当することによって、作品のテーマをより際立たせています。これはフルカラーで、しかも複数人の体制で作る、コミックという媒体でしか実現が難しい試みです。また、こういったフルカラーのコミックは、それぞれの工程が実に複雑で専門的なものですので、一人の作家が作るにはあまりにも労力と時間がかかるものです。分業制で作るコミックだからこそ、実現が可能な表現がまだまだあると私たちは感じています。既存の漫画とも、アメコミとも違う面白さを届けたい。追求したい。その思いで、DRAGTIGA COMICSは活動しています。応援のコメントや、SNSなどでの拡散が力になります。ぜひ今後も応援していただけたらと思います。よろしくお願いします!


【設定資料大公開】こんにちは。DRAGTIGA COMICSの西村虎次郎です。ご支援いただき誠にありがとうございます! 日々、応援のコメントが届き、励まされております。私たちが作っているコミックは、複数のクリエイターが分業で制作する体制をとっています。そうした制作フロー確認のために、現在は試作として本編中の1ページを制作しているところです。もう少しでお見せできるところまで来ておりますので、今しばらくお待ちください。今日は、試作ページのためのキャラクターデザインができたので公開します。作中に登場する学校の制服デザインと、その制服を着た、ピュアポップに変身する前の女の子「音乃葉ことね」です。日常パートでの、主人公ノエルとことねのチグハグなやり取りも魅力のひとつ。ぜひお楽しみにして貰えたらと思います。今後もプロジェクトへのご支援・応援をどうぞよろしくお願いいたします。


こんにちは。DRAGTIGA COMICSの西村虎次郎です!現時点で、38名の方にご支援をいただいております。あたたかい応援をお寄せいただき、誠にありがとうございます。本プロジェクトの達成率は、12月23日時点で30%に到達いたしました。CAMPFIREが公開しているデータによると、初週で達成率30%を超えたプロジェクトは高い確率で目標を達成しているとのことなので、現状とても良いペースで進んでいると思います。この企画に興味を持っていただき、参加を検討されている方にとっても、安心してご参加いただける段階となりました。もし少しでもご興味をお持ちいただけましたら、ぜひこのタイミングからご参加いただき、プロジェクトの成長と成功の過程をともに見届けていただければ幸いです。現在試作ページを制作中です。『カワイイポップ☆キラピュア』の新しいビジュアル表現を、もうすぐ皆さんに見せられると思いますので、ぜひお待ちください!今後も活動報告を通じて、制作の進捗や新たな情報を随時お伝えしてまいります。引き続き、本プロジェクトへのご支援・応援をどうぞよろしくお願いいたします。


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