重度食物アレルギーの19歳が挑む。誰もが自由で安全な外食ができる社会を叶えたい!

毎食をあなたに合ったMY食に。食の嗜好が多様化する中、日本の対応環境の遅れは深刻な課題です。『MYSHOKU』は飲食店や宿泊施設の食事対応における「できる/できない」を見える化します。 アレルギーや宗教の壁を超え、食の選択を自由にする「新しい社会インフラ」として、全国への普及を目指します。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,071,500

107%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数

161

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

6

重度食物アレルギーの19歳が挑む。誰もが自由で安全な外食ができる社会を叶えたい!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,071,500

初期目標100%突破

あと 6
107%

ネクストゴールは1,500,000

支援者数161

毎食をあなたに合ったMY食に。食の嗜好が多様化する中、日本の対応環境の遅れは深刻な課題です。『MYSHOKU』は飲食店や宿泊施設の食事対応における「できる/できない」を見える化します。 アレルギーや宗教の壁を超え、食の選択を自由にする「新しい社会インフラ」として、全国への普及を目指します。

MYSHOKUの本田です!

いつも本当にありがとうございます。おかげさまで目標を突破し、
現在106%・1,060,500円までいただいています。

残り6日。ネクストゴールの150万円まで、あと約44万円です。

今日は、このラストスパートに合わせて新しいリターンを追加したお知らせです。

___________

* 新リターン:「アレルギー×海外生活」LINE対話セッション(30分)

「アレルギーがあっても、海外で暮らせるの?」

この問いに、実体験から答えられる人がいます。

MYSHOKUのメンバーであり、乳製品・卵・ナッツ類全般・魚卵の重度食物アレルギーを持ちながら、日本・シンガポール・オーストラリアの3カ国で生活してきた現役大学生——香川莉奈です。

現在はメルボルン大学でUXデザインを学びながら、当事者の視点でMYSHOKUの開発に関わっています。

このリターンでは、香川と1対1のオンラインセッション(30分)で、あなたの不安や疑問に直接お答えします。

たとえばこんなこと:・英語でアレルギーをどう伝える?(飲食店・病院・学校の場面別)・海外旅行や留学の前に何を準備すればいい?・現地で安全な食事をどうやって探す?・日本・シンガポール・オーストラリア、それぞれのアレルギー対応文化の違い

体験した本人だからこそ話せることがあります。

こんな方にぜひ届いてほしいです:・アレルギーがあるけど留学や海外旅行を考えている方・お子さんを海外に送り出したいけど食事面が心配な保護者の方・海外赴任・移住を控えていて対策を知りたい方

このリターン、めちゃくちゃ貴重です。

重度アレルギーを抱えて複数の国で実際に暮らした経験を持つ人は、そもそもほとんどいません。ネットで調べても出てこない、「生活した人にしかわからない」情報を直接聞ける機会です。

ネクストゴールの150万円まで、あと少しです。

MYSHOKUは7月に正式ローンチを控えています。いただいた支援は、一人でも多くの「食べられなかった」をなくすために使わせていただきます。

残り6日、最後のひと押しをいただけたら嬉しいです!!

▼ プロジェクトページはこちら
https://camp-fire.jp/projects/896127/view

MYSHOKU 代表 本田 颯人

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