書くことで始まる、私も幸せな未来 〜あなたの手で書く文字が、明日の自分を変える〜

最近、自分の名前を手で書きましたか? スマホで済ませることが当たり前になった今、私たちは大切なものを失いかけています。 それは「手で書く」という、人間だけが持つ特別な力です。世界唯一、3つの文字を操る日本人、私たちは自分の名前と理想を手書きするだけで幸せになれる民族です。手書き習慣を取り戻しましょう

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

385,600

128%

ネクストゴールは600,000円

支援者数

50

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募集終了まで残り

5

書くことで始まる、私も幸せな未来 〜あなたの手で書く文字が、明日の自分を変える〜

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

385,600

初期目標100%突破

あと 5
128%

ネクストゴールは600,000

支援者数50

最近、自分の名前を手で書きましたか? スマホで済ませることが当たり前になった今、私たちは大切なものを失いかけています。 それは「手で書く」という、人間だけが持つ特別な力です。世界唯一、3つの文字を操る日本人、私たちは自分の名前と理想を手書きするだけで幸せになれる民族です。手書き習慣を取り戻しましょう

こんにちは、児島真奈美です。

「書くことが好きな人」のための活動だと、思われることがあります。

でも、実はそうじゃありません。

むしろ、書くことに特別な思い入れがない人、普段ほとんど意識していない人にこそ、体験してほしいと思っています。

クラウドファンディングも、残り10日になりました。

第1目標を達成し、1か所目の「手書きフェスティバル」名古屋開催が決まりました。

ここまで連れてきてくれた皆さん、本当にありがとうございます。

名古屋が決まったとき、もちろんうれしかったです。

でも同時に、心の奥から、こんな想いが湧いてきました。

「書くことって、 書くのが好きな人だけのものじゃないよな」って。

字がうまいか下手か。書くのが好きか嫌いか。

そこすら、考えたことがない人も、たくさんいます。

日常の中で、文字を書くことに、何の感情も、何の関心も持たずに毎日を過ごしている人。

でも、そんな人がふと、

紙に向かって、ペンを持って、ただ手を動かしたときに、

「あれ、ちょっと落ち着く」「なんだか頭が静かになる」

そんな感覚に出会う瞬間が、確かにあるんです。

書くことは、自己表現じゃなくてもいい。目標達成の道具じゃなくてもいい。

まずは、自分の気持ちが、自分のところに戻ってくる時間として、体験してもらえたら。

私は、その入口をつくりたい。

名古屋だけで終わらせず、次は、2か所目へ。

「書くことに興味がある人」だけでなく、「別に気にも留めていなかった人」にも、この体験を届けたいんです。

もし今日、この文章を読んで、ほんの少しでも心に引っかかるものがあったなら。

支援でも、シェアでも、どちらでも構いません。

あなたの一歩が、書くことと出会う人を、次の街へ、次の日常へ、つないでくれます。

残り10日。

最後まで、この想いを一緒に運ばせてください。

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