最北の酒蔵が未来への挑戦ー国稀酒造・千石蔵CRAFT BEER PROJECTー

最北の酒蔵・国稀酒造が歴史的建造物「千石蔵」を再生し、クラフトビール醸造所と併設ビアホールを北海道増毛町につくるプロジェクトです。新たに挑戦するクラフトビールの最初の飲み手となっていただき、皆様とともに、“次の100年”を造り上げていきます。応援よろしくお願いいたします。

現在の支援総額

6,109,638

203%

目標金額は3,000,000円

支援者数

382

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/01に募集を開始し、 382人の支援により 6,109,638円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

最北の酒蔵が未来への挑戦ー国稀酒造・千石蔵CRAFT BEER PROJECTー

現在の支援総額

6,109,638

203%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数382

このプロジェクトは、2025/11/01に募集を開始し、 382人の支援により 6,109,638円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

最北の酒蔵・国稀酒造が歴史的建造物「千石蔵」を再生し、クラフトビール醸造所と併設ビアホールを北海道増毛町につくるプロジェクトです。新たに挑戦するクラフトビールの最初の飲み手となっていただき、皆様とともに、“次の100年”を造り上げていきます。応援よろしくお願いいたします。

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皆様、たくさんのご支援ありがとうございます!

おかげさまでご支援の総額が400万円を突破しました。応援いただいているすべての方に感謝申し上げます。

さて、写真に写っているものは今回新しく作成致しました、カウンターの天板部分になります。古びて見える材ですが、弊社の酒造業を支えてきた”酒槽(さかぶね)”を再利用いたしました!

酒槽とは?

日本酒造りの伝統的な”搾り機”です。醪(もろみ)を「清酒」と「酒粕」に分けるために使われていました。酒槽の中に発酵を終えた醪(もろみ)を袋に入れて積み重ね、重力と時間をかけてゆっくりと圧搾することで、雑味のない清酒を生み出していました。

国稀の清酒を生み出していた酒槽が、今度は千石蔵ビアホールの顔として国稀のクラフトビール事業を支えてくれます。

ちょっといびつなカウンターですが、その歴史に直接触れていただけるように、なるべく「らしさ」を残したままにしてあります。

開業後はぜひ千石蔵ビアホールで国稀の歴史に触れてみてください。

国稀酒造株式会社


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