
リターン品の1つ、紙の本「猛猫リンネの物語」の電子書籍版が販売開始しました。
紙の本はクラウドファンディング限定です。
電子書籍はAmazonで販売中です。
リンネは、2024年のTNR猫です。
南ぬ浜町緑地公園に棄てられた猫が、公園から抜け出して人工島の奥地で繁殖して野生化した結果、猛獣のように凶暴な「野猫」になってしまったのでした。
作中のリンネの荒々しい行動描写はノンフィクションです。
リンネは筆者の歴代TNR猫の中でも「最恐」クラスの猛々しい猫でした。
↓こちらがその猫です。





現在の支援総額
1,082,000円
目標金額は1,000,000円
支援者数
198人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/02/25に募集を開始し、 198人の支援により 1,082,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました





現在の支援総額
1,082,000円
108%達成
目標金額1,000,000円
支援者数198人
このプロジェクトは、2026/02/25に募集を開始し、 198人の支援により 1,082,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

リターン品の1つ、紙の本「猛猫リンネの物語」の電子書籍版が販売開始しました。
紙の本はクラウドファンディング限定です。
電子書籍はAmazonで販売中です。
リンネは、2024年のTNR猫です。
南ぬ浜町緑地公園に棄てられた猫が、公園から抜け出して人工島の奥地で繁殖して野生化した結果、猛獣のように凶暴な「野猫」になってしまったのでした。
作中のリンネの荒々しい行動描写はノンフィクションです。
リンネは筆者の歴代TNR猫の中でも「最恐」クラスの猛々しい猫でした。
↓こちらがその猫です。