23年を経て再び。ギタリスト増崎孝司+矢堀孝一 共につくる新作アルバム『季』

23年の時を経て、日本を代表するギタリスト増崎孝司と矢堀孝一が再び共演。前作「月」で魅せた奇跡のコラボレーションが「季(とき)」として蘇ります。写真家ハービー・山口さんのコラボレーションも実現。日本の四季を繊細なギターの音色で表現する珠玉の作品を、あなたと共に創り上げたいと思います。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,582,500

79%

目標金額は2,000,000円

支援者数

161

24時間以内に28人からの支援がありました

募集終了まで残り

終了

23年を経て再び。ギタリスト増崎孝司+矢堀孝一 共につくる新作アルバム『季』

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,582,500

79%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数161

23年の時を経て、日本を代表するギタリスト増崎孝司と矢堀孝一が再び共演。前作「月」で魅せた奇跡のコラボレーションが「季(とき)」として蘇ります。写真家ハービー・山口さんのコラボレーションも実現。日本の四季を繊細なギターの音色で表現する珠玉の作品を、あなたと共に創り上げたいと思います。

本日は、アルバム『季(とき)』のジャケット候補となっているハービー・山口さんの写真作品を、3日間にわたって1点ずつご紹介していきます。

最終的にどの写真がジャケットになるかは、クラウドファンディングにご参加いただいた皆さまの投票によって決定します。

今日はその1枚目のご紹介です。

① 少年を見守る月 東京 2019

<作品エピソード|ハービー・山口>
知り合いのお子さんが所属している少年野球チームの練習に参加しました。野球好きな私は練習に混じってノックを受けました。練習が終わると少年たちは土手の柵に腰掛けて一息つきます。上空には、お月さまが少年たちの将来を暖かく見守っているように輝いていました。

夕暮れから夜へと移ろう、わずかな時間。空に浮かぶ月と、土手の柵に無邪気に腰掛ける少年たち。

そこには過去と未来、静けさと躍動、幼さと成長が、とても自然に、ひとつのフレームの中に溶け込んでいます。

23年ぶりに再び向き合う二人のギタリストが紡ぐ『季(とき)』。その音楽が描こうとしている「時間の流れ」や「成長の気配」を、静かに象徴するような一枚です。

支援者の皆さまへ|投票と特別なリターンについて

本プロジェクトでは、アルバム『季』のジャケット写真を、支援者の皆さまの投票で決定します。

この投票結果は、以下のリターンにも深く関わってきます。

⚫︎ジャケット写真 投票参加

完成するアルバムの“顔”を、ぜひ一緒に選んでください。

⚫︎Tシャツ

デザインは 投票結果によって決定。どの写真が選ばれるかで、Tシャツの表情も変わります。

⚫︎ハービー・山口 オリジナルプリント作品(数量限定)

本プロジェクトのために制作される、特別なプリント作品です。アルバム『季』のジャケット候補写真の中から制作されます。
・オリジナルプリント作品
・「季(とき)エディション」表記あり
・フレーム付き
・数量限定

ハービー・山口さんの作品でエディション表記が入るのは今回が初めて!非常に貴重なリターンとなります。

明日は、2枚目の写真作品をご紹介します。写真と音楽が、どのようにひとつの作品へと育っていくのか。

ぜひこの3日間、一緒に『季(とき)』の世界を味わっていただけたら嬉しいです

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に28人が支援しました