八丈島 宿&住まい 再建プロジェクト

八丈島の「暮らしの灯」を取り戻したい ― 台風22号・23号で被災した宿と住まいの再建支援をお願いします

現在の支援総額

3,351,944

223%

目標金額は1,500,000円

支援者数

344

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/23に募集を開始し、 344人の支援により 3,351,944円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

八丈島 宿&住まい 再建プロジェクト

現在の支援総額

3,351,944

223%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数344

このプロジェクトは、2025/10/23に募集を開始し、 344人の支援により 3,351,944円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

八丈島の「暮らしの灯」を取り戻したい ― 台風22号・23号で被災した宿と住まいの再建支援をお願いします

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はじめに

八丈島で、「ケンチャルマ」という宿泊施設と、地域活性化複合施設「オラキノビレッジ」を運営している日比野 有海(ひびの ゆうみ)と申します。今回私個人と、その仲間のボランティアスタッフ達でこのクラウドファンディングを立ち上げております。

八丈島は東京都とは思えないほどの大自然。夜は満天の星空です。


この島で生まれ育ち15歳で島を出て、父から2代目として事業を引き継ぐ話を受け2021年に帰島してから、仲間と共に少しずつ築いてきた暮らし。
それが、台風22号・23号の連続直撃で、一夜にして奪われました。
屋根が吹き飛び、雨が降り注ぎ、天井が崩れ落ちる。
住民は全員避難を余儀なくされ、私自身も台風と台風の間に、家財を抱えてオラキノに避難しました。
「家がない」──そんな現実が、突然目の前に現れたのです。


被害の状況

今回の台風で、所有している施設が大きな被害を受けました。


レピュート富士(2階建てアパート):屋根が半壊。2階部分は屋根がなく、雨漏りや天井崩落。全住民が避難中。

アパートメント富士(1階建てアパート):屋根全壊。外壁・窓枠に損傷。浸水により全室使用不能。全住民避難中。

ケンチャルマ(宿本館):事務所部分で雨漏り・トイ(雨樋)の破損・外構一部損壊。倉庫の屋根営業継続はしているが、修繕が必要。

オラキノビレッジ(宿新館、レンタルカフェ、スタジオ、ネイルサロンの複合施設):網戸の消失・雨樋破損などの被害あり。営業継続中。


瑚庵(飲食店、2,3階が飲食店ご家族の住居として賃貸):破風材の損傷、小屋損壊。

これらの建物はすべて八丈島内にあり、最大風速54.8mの暴風と豪雨によって損傷しました。

特に「レピュート富士」と「アパートメント富士」は、住民の全員が避難を余儀なくされ、現在“家なき子”状態です。島内全体でこのような事が起きてあり、これから住む場所もどうなるか全く見当がつきません。

私自身もレピュートに住んでいたため家財を全てオラキノに避難しました。


現在の生活と活動

現在、宿の一部を避難所として開放し、地域の方々やインフラ復旧作業の方々の宿泊・入浴・停電や断水した友人の食事をサポートしています。

島内の断水も長期化しており、浄水槽が砂利で埋まり一部地域では復旧の見通しが立っていません。

宿のスタッフたちも多くが島外へ避難しており、残っているメンバーはわずかです。


↓サッカーグラウンドを仮設のゴミ置き場へ。私もすでにハイゼットで10往復分くらい捨てに行ってますが終わりが見えません。

参照「八丈島に2つの台風が次々直撃 住民「準備できない」 ライフラインすべて止まる」


10月の宿泊予約はすべてキャンセル、アパートは崩壊して家賃はなし、スタジオやレンタルスペースもお休み。断水地域の方のシャワーの受け入れや、停電していたり独り身だったりする仲間などに夜ご飯の提供や宴会を開き少しでも生きる活力を養ってもらう。
「誰かの灯りを守ることで、それが自分の希望にもなる」
そう感じながら、みんなで支え合い復旧活動を続けています。


このプロジェクトで実現したいこと

皆さまからいただいたご支援は、以下の用途に充てさせていただきます。

- 復旧作業・避難受け入れ中の運転資金(生活資金・光熱・水・燃料等)

- 被災したアパート(レピュート富士・アパートメント富士)の屋根・内装修繕費

- 被災住民・スタッフの生活再建支援及び物資購入

- ケンチャルマ・オラキノビレッジ・瑚庵の建物修繕(トイ・屋根・網戸など)

- 島内同業者などの仲間の復興支援

少しでも早く、島でのみんなの生活を取り戻すための資金として大切に使わせていただきます。


活動報告や進捗状況について

- 活動報告や進捗状況はCAMPFIREの機能を使って定期的にご報告いたします。


最後に

台風22号・23号は、想像を超える力で八丈島を襲いました。
宿、住まい、植栽、知人の家やテナント──すべてが無残な姿になりました。
それでも、島の仲間たちと支え合いながら「もう一度立て直し暮らしていく」決意を持っています。
「何か手伝えることはない?」
「物資や補助を送りたい」
そんな温かい声を、たくさんいただきました。
その言葉が、私たちの希望です。
でも今、私たちに必要なのは、復旧作業を続けるための現実的な資源です。
チェーンソー、大型蓄電機、運転資金──
個人ではすぐにまかなえないものばかりです。
だからこそ、皆さまの「助けたい」という気持ちを、しっかり形に変えられるように。
そして、島の再建に向けての行動を継続できるように。
このクラウドファンディングを立ち上げました。
どうか、八丈島の「暮らしの灯」を取り戻すために、力を貸してください。
皆さまのご支援一つひとつが、島の未来を照らす大きな一歩となります。
心から感謝いたします。
日比野有海

夕日と八丈小島。また綺麗な景色を穏やかな心で見られる日を願って活動していきます...

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • - 復旧作業・避難受け入れ中の運転資金(生活資金・光熱・水・燃料等) - 被災したアパート(レピュート富士・アパートメント富士)の屋根・内装修繕費 - 被災住民・スタッフの生活再建支援及び物資購入 - ケンチャルマ・オラキノビレッジ・瑚庵の建物修繕(トイ・屋根・網戸など) - 島内同業者などの仲間の復興支援

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 現状の報告と復興・再出発クラウドファンディングが無事終了しました。想像していた以上の結果となりなんだか正直自分がやった事だと信じられません。結果については、画像を掲載します。改めて、たくさんのご支援、応援のメッセージ、本当にありがとうございました。現状の報告についてまず、一番被害が大きかったアパート2棟についてご報告します。結論からお伝えすると、こちらは手放す決断をしました。前回の記事でも触れましたが、父が高齢であること、これから多額の費用をかけて復旧し、その費用を回収できる頃にはさらに高齢になってしまうこと、そして精神的にこれ以上あれこれ抱え続けるのが難しいという判断から、父自身が「売る」という決断を下しました。(1300万円の土地と壊れた建物2棟で10万円で売却したそうです) 私自身も代替案を探したり、別の可能性を模索していましたのでそれはあんまりだろうと説得しようとしましたが、心理的な負担も大きかったようで珍しくまいっている様子にみえ、その判断を尊重することにしました。レピュート富士への想いレピュート富士は、私自身にとって本当に思い出の詰まった場所でした。私が住んでいた部屋は、住む前はシロアリや雨漏り、全入居者の飼い猫ちゃんの影響で木部が傷んでおり、それをすべて削り取ったり、新しい根太を入れたりして、壊して修繕するまで半年以上かけてほぼ一人で行いました。より住みやすくするために床下にもぐって400㎏の防虫剤と調湿剤をまき、木を組んでベニヤ板を貼ったあとはその上に防音材を敷き、窓枠の取替、そして仕上げは色々人が手伝ってくれました。タイルカーペットは、ゆめちゃんとえりちゃんが遊びに来た際に一緒に貼ってくれましたし、壁の珪藻土をぬる作業は里紗が手伝ってくれました。キッチンにはモールテックスを施工しました。床下には、父がタイマー付きの扇風機を設置してくれて、虫対策や通気にも気を配っていました。また、島で友達になった保険屋の髙橋くんが引っ越してきてくれて、「徒歩8歩で遊べる友達」ができたり。島レモンリキュール「エイト」をつくっている農山さんのご家族がいらした際も毎度泊まってくれてご家族の事をリピーターならぬ「レピューター」とよんでくれていたり。ALTのラシドさんは引っ越してきた当初日本語がままならず、ネットの回線手続きを私のつたない英語でお手伝いしたり。そういった思い出が詰まっていた分、正直資産を失った以上の悲しさはありました。新しい再出発についてただ、落ち込んでいても前には進めないので、現在はオラキノで借り暮らしをしながら、隣にある空き家(ハレノホと名付けました)を新たな拠点とするため、友達の力も借りながら、修繕・リノベーションをDIYで進めています。ハレノホ内部現在建具枠を塗ったり壁が膨らんでしまっているので新たに壁を貼ったりして修繕&グレードアップ中これからはその場所で、レピュートで築いてきたような楽しい思い出をまた一つずつ積み重ねていけたらと思っています。クラウドファンディングを始めた理由改めて、なぜクラウドファンディングを始めたのか振り返ります。台風後、「何かできることはないか」「支援したい」「物資を送りたい」という連絡を、本当にたくさんいただきました。1日で50件近くになることもあり、返信するだけで他の作業がまったく進まない状況でした。そこで、・支援の窓口を一本化したい・台風による影響で運転資金が枯渇する不安があった・欲しい支援物資はまとまった金額がないと購入できないこれらが大きな理由となり、クラウドファンディングを立ち上げました。いろいろ調べた結果、CAMPFIREを選びましたが、手数料の大きさや確定申告時の扱い、スタッフさんとのやり取りなど、始まってから学ぶことが非常に多くありました。今後被災した際にクラウドファンディングに挑戦する方もいると思うので、この点については、別の記事でまとめたいと思っています。支援金の金額と使い道について最終的に、手数料を差し引いた振込金額は272万円でした(ここからCampfireの購入型クラウドファンディングの場合は確定申告もしないといけないそうですので実際はもう少し使える金額が減ります)。現在考えている、そして一部すでに実行している使い道についてお知らせします。① 災害復旧備品の購入・台風で壊れたWi-Fiルーターなどの備品・災害作業用の道具・水のろ過器、蓄電器 など② 形として残る復興のシンボル支援してくださった皆さんが、「支援してよかったな」と思える形を残したいと考えています。具体的には、・オラキノのシャッター・トロンカーム(ケンチャルマ横6人部屋)の建物の壁面そこに絵を描く構想があります。描く過程も、島の人たちを巻き込みながら、みんなで楽しめる形にしたいと考えています。③ 映像制作による八丈島のPR現在行っている「South Tokyo Groove」の活動を、よりしっかりとした映像作品として制作し、八丈島の自然や文化を発信するための制作費に充てたいと考えています。SouthTokyo Grooveこの「復旧備品」「アート」「映像制作」の3点を軸に、復興につなげていけたらと思っています。リターンについて今回はリターンを「感謝のメッセージ」という形にしました。理由としては、・いくら集まるか分からなかった・何にどれだけ経費が必要かが見えなかったという状況があったからです。ただ、実際には「何かお返しをしたい」という気持ちもありました。そこで現在考えているのが、3万円以上ご支援いただいた方(八丈島在住以外)へ、3月後半のフリージアの季節に八丈島のフリージアをお送りするというものです。こちらは12月31日に手配予定です。不要な方、住所が変わった方は、お手数ですがご連絡ください。3/21~4/5までフリージア祭りが行われます♪フリージア祭り最後に今回クラウドファンディングをやって一番よかったことは、「何百人もの人が、八丈島や私たちのことを本気で考えてくれている」という事実を知れたことでした。その想いをエネルギーに変えて、これからも復興に向けて、一歩ずつ進んでいけます。大晦日12月31日19:00~23:30には、親不孝通りのおでん屋さん「俺が悪かった」でイヤーエンズパーティを企画しています。年末に八丈島にいらっしゃる方や島内在住の方は、今年はほんといろいろあったね~と話しながらおでんと音楽を楽しめたら嬉しいです。それでは、皆さん良いお年をお迎えください。長文を最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。 もっと見る
  • 最近の八丈島の状況についてお伝えします。島内の断水は全体の8割から9割ほど解消され、半分ほどの方は少しずつ普段通りの生活に戻りつつある印象です。ただ、その一方で、まだまだ課題が多く残っています。家屋の被災家が壊れたままになっている方も多く、業者さん自体が圧倒的に足りていないため修繕に手が回らない色々制度はあるけれど制度の隙間に落ちてしまっている人・住民票を移していなくて水道光熱費の支払いが会社持ちだった・町営住宅に避難後、ご年配のため前の家の修繕をする気力がないからなおせない、修繕をしないという選択をとると保証はでないなど色々見えない部分に対する対応はみえないままのようです。農作物の被害ビニールハウスが直ったとしても、中の農作物は保険で守られないため、そのシーズンの収入がまるごと失われるケースもあります。一年で復活しない農作物もあるため、長期的な影響が避けられません。観光地の復旧私の知る限り「南原千畳敷で夕日を見る」「釣り」くらいしか、いわゆる「観光地」といえて行ける場所が今はほとんどありません。観光の受け入れは11/1~再開されていますが、実際に訪れているのは釣り目的の方が中心で(それもまだやはり少ない)、温泉もまだ再開できていない状況です。そのため、飲食店や観光業の方々は非常に厳しい状態が続いています。都や国、町の補助についても、現時点では明確に決まっていません。あいつぐイベントの中止町役場の方々もさまざまな対応に追われており、人手が足りず、イベントの中止が相次いでいます。パブリックロードレース、産業祭、ライブイベントなども中止になり、島全体がなんだかよくわからない自粛ムードに包まれています。そんな中で、私にできること「島に少しでも元気を届けること」だと思い、友達と一緒に復旧活動を楽しめるような形で行ったり、地域を盛り上げる活動を続けています。具体的には、荒れた木々の伐採をしてその木をただ捨てるのではなく焚き火をして楽しむBefore 台風により落ち葉や木々が倒れて危ない状況肉体労働して綺麗になって食べるお肉は格別!ハロウィンイベントで仮装をして子どもたちが安心して遊べる場所をつくったり総製作費632円八丈高校にプログラムの一環としてダンス指導に行ったり 運動会では仮装して、商工会レンジャーとして走ったりもしました。暗い顔をしてても始まらないので、こうした活動を通じて、子どもたちや地域の方が笑顔になれる時間が少しでも増えてほしいと願っています。今週からはダンスクラス再開、12月の年末には友達と「年越しイベント」を開催しようかと企画を進めています。なるべく明るいニュースや、希望を届けられるよう、これからも頑張っていきます!今後ともあたたかく見守っていただければ嬉しいです。最後までお読みいただきありがとうございました(^^♪ もっと見る
  • 今回は、被災認定の件と、今後の支援金の使い道についての現状を共有させていただきます。被災認定についてまず、レピュート富士とアパートメント富士の2棟について、それぞれの被災証明書が発行されました。「無事」という言葉は少し違うかもしれませんが、街の方から正式に被災認定が下りました。場所によっては「半壊」と認定されてしまっている箇所もあります(こちらの判断は担当者によるところもあるそうです...)、みんなすごい被害を受けているのだから、住めない家はすべて全壊認定だしてあげればいいのに。。今後のサポート体制に違いを想像すると、半壊認定されてしまった方に心が痛むのと、なんだかもやもやする気持ちは残ります。修繕業者・保険会社との相談内容先日、修繕業者さんと保険会社の両方にお話を伺いました。修繕業者さんの話によると、レピュート富士は外壁が膨らんでおり、開けてみないとわからない部分が多いそうです。最安で「とりあえず使える状態」にする場合、内装は消毒・壁紙・石膏ボードの張り替え程度で済むものの、電気系統などに不具合があれば修繕費はさらに増える見込みとのことでした。見積もりとしては、レピュート富士:約2,000万円〜3,000万円アパートメント富士:約1,000万円〜2,000万円両棟合わせておよそ3,000万円〜5,000万円の範囲になるとのことです。一方、保険会社からは「老朽化による減額」があるとの説明を受けました。そのため、実際に支払われる保険金は全体の50〜60%程度、約2,000万円前後になる見込みです。クラウドファンディング支援金の位置づけ皆さんからの温かいご支援により、クラウドファンディングでは多くの資金が集まりました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。しかしながら、修繕費用全体から見ると、まだまだ足りない部分があります。また、現在島内では修繕業者さんのスケジュールが非常に混み合っており、実際に修繕が始められる目途も立っていません。先述した見積は、今すぐ修繕に入った場合の見積です。屋根がないので雨で柱が傷み、腐食が進んでいく状況です。父も現在73歳、「修繕を終えて、また住む人を見つけて、そこから回収していく」と考えると、現実的にどう考えても80歳を超えてしまう見通しで、精神的にも負担が大きいと話しています。クラファン立ち上げ時の想いクラウドファンディングを始めた当初は、「宿泊のキャンセルが相次いだこと」と「オラキノを立ち上げたばかりで、毎月約60万円の融資返済がある」ことから、その運転資金の補填を目的として考えていました。しかし、CAMPFIREの担当者さんから「運転資金としての使用はできません」とまさかの許可が下りて打ち出したあとに案内を受け、クラファン資金は別の形で活用する方針に切り替えました。そのため、実際の運転資金は、直接ご連絡をくださった方々からのご支援を、CAMPFIREを介さずに充当させていただきました。直接口座番号を送るなんてとてもじゃないけどこちら側から頼める事ではなかったので、申し出してくれた方々本当にありがとうございました。支援金の今後の使い道アパート修繕については、保険金の確定後に再度方向性を決定する予定です。ただ今現在の想いとしては、皆さんからいただいたご支援を「アパートの見えない部分の修繕」だけに充てて、しかも補いきれない、というよりも、「支援してくださった方々が形として実感できるもの」や、「地域の仲間たちと一緒に前を向ける取り組み」に生かしたいと考えています。たとえば、オラキノやケンチャルマなど、誰もが訪れて「ここに支援が生きている」と感じられるような形で残していく。そのような方向性で検討しています。復旧ではなく、復興。なるべく「楽しい」「前向き」「みんながハッピーになる」ような復興を目指して、島内外の仲間たち、そして支援してくださった皆さん全員が笑顔になれるような使い道を心がけています。正確な金額や内容が固まり次第、改めてご報告いたします。最後まで読んでくださり、ありがとうございました! もっと見る

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