あのデザインが、指先に宿る。スマートリカバリーリングINFOBARコラボ登場!

伝説のケータイ「INFOBAR」デザインのスマートリカバリーリングが登場。デザインとテクノロジーで“こころとからだ”を整えます。つけるだけで、ラクで楽しくウェルネスを実現!!!

現在の支援総額

44,559,099

4,455%

目標金額は1,000,000円

支援者数

1,193

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 1,193人の支援により 44,559,099円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

あのデザインが、指先に宿る。スマートリカバリーリングINFOBARコラボ登場!

現在の支援総額

44,559,099

4,455%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数1,193

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 1,193人の支援により 44,559,099円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

伝説のケータイ「INFOBAR」デザインのスマートリカバリーリングが登場。デザインとテクノロジーで“こころとからだ”を整えます。つけるだけで、ラクで楽しくウェルネスを実現!!!

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こんばんは。au Design projectチームです。

本日は、NISHIKIGOIとICHIMATSUに共通するCMF(カラー・素材・仕上げ)へのこだわりについてご紹介します。

まず、ベースカラーについて。

実際のINFOBAR本体に限りなく近い質感色彩を実現するため、電鍍(電気メッキ)酸化処理パラメータを細かく調整し、さらにマットな質感を引き出すための研磨サンドブラスト配合比率を何度も検証しました。

数か月にわたり十数回試作を重ね、ようやく現在の仕上がりに辿り着きました。

続いて、NISHIKIGOI模様およびICHIMATSU模様についてです。

これらの模様は機械による再現が難しく、画像の通り、すべて手作業色入れを行います。リングは円形で、模様を施すマス目の深さはわずか0.1〜0.2mmほど。さらに、各マスごとに異なる色を使用し、塗料は乾燥前は液体の状態です。

こうした複数の条件が重なることで、塗料を均一に流し込み、リングと一体化させる工程は、現時点の技術では機械化が困難です。そのため、熟練した職人の手によって、ひとつひとつ丁寧に仕上げていきます。

こうした試行錯誤の積み重ねによって生まれる美しい仕上がりを、ぜひ早く皆さまに直接お確かめいただきたいと思います。

今夜もとても寒いですね。どうぞ暖かくしてお過ごしください。

au Design projectチームより

adp.au.com

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