あのデザインが、指先に宿る。スマートリカバリーリングINFOBARコラボ登場!

伝説のケータイ「INFOBAR」デザインのスマートリカバリーリングが登場。デザインとテクノロジーで“こころとからだ”を整えます。つけるだけで、ラクで楽しくウェルネスを実現!!!

現在の支援総額

44,559,099

4,455%

目標金額は1,000,000円

支援者数

1,193

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 1,193人の支援により 44,559,099円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

あのデザインが、指先に宿る。スマートリカバリーリングINFOBARコラボ登場!

現在の支援総額

44,559,099

4,455%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数1,193

このプロジェクトは、2025/12/01に募集を開始し、 1,193人の支援により 44,559,099円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

伝説のケータイ「INFOBAR」デザインのスマートリカバリーリングが登場。デザインとテクノロジーで“こころとからだ”を整えます。つけるだけで、ラクで楽しくウェルネスを実現!!!

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「スマートリカバリーリング INFOBARコラボモデル」の数少ないサンプル品を実際に触っていただける機会をご用意しました。参加はもちろん無料で、家族やお友達とご一緒に参加も可能です!【コンテンツ】  ⚫︎「スマートリカバリーリング INFOBARコラボモデル」タッチ&トライ⚫︎issin社員からの製品紹介・質疑応答【開催日時】2025年12月21日(日)午前10:00~11:00【開催場所】東京大学 本郷キャンパス内(issin本社)(最寄り:地下鉄丸の内線・大江戸線 本郷三丁目駅)Map: https://maps.app.goo.gl/8DYXPEQ19KdY2wSw6【応募方法】フォームより回答をお願いいたします。  https://form.run/@issin-20251221【その他】  参加費は無料です。同じ枠に応募された方と合同での開催となります。応募者多数の場合、抽選となる場合があります。あらかじめご了承ください。ご応募お待ちしております!


こんばんは。au Design projectチームです。クラウドファンディングの支援総額が3,200万円を突破しました。皆さまから寄せられる温かいメッセージに、チーム一同とても励まされています。本当にありがとうございます。今日は「CMF(カラー・素材・仕上げ)開発秘話①」として、今回のカラーバリエーションの一つ NISHIKIGOI にまつわるお話をお届けします。開発当初、リングのベースカラーとして想定していたのは、初代INFOBARやINFOBAR 2を想起させる“ソリッドレッド”。しかし、ソリッドレッド塗装は指輪としての耐久性・耐傷性に課題があり、塗料を使わない金属表面処理への切り替えが必須であることが分かりました。行き詰まりかけたその時、脳裏によぎったのが INFOBAR A03。アルミボディを採用したモデルです。気持ちを新たに、このA03のCMFを目標に開発を進めることにしました。そこから試作と改善を重ね、今回お披露目したNISHIKIGOIが完成しました。ブラスト加工ならではの繊細なテクスチャに、NISHIKIGOI模様の光沢感。このコントラストが上質さをもたらし、結果的にソリッドレッド以上に魅力的な仕上がりになったと感じています。素材はA03と同じアルミ合金ですが、このCMFをステンレスで再現できないか、今も挑戦を続けています。うまくいけば、皆さまのお手元に届くリングはステンレス製になるかもしれません。実際に手に取っていただける日が、私たちも今から楽しみです。次回は ICHIMATSU についてご紹介します。どうぞお楽しみに。au Design projectチームより


こんにちは。au Design projectチームです。12/1の開始から今日で7日目、支援総額が早くも3000万円を突破しました。たくさんのご支援本当にありがとうございます。今日はINFOBARの歴史を振り返ってみたいと思います。INFOBARはau Design projectの第一弾モデルとして今から22年前の2003年10月31日に販売されました。そもそものコンセプトは「ファッションとしての価値を持つ携帯電話」でした。機能的価値を超えて、身につけることで心華やくような情緒的価値を備えたケータイを目指していたんです。指輪もファッションアイテムの一つですよね。だから今回のスマートリカバリーリングとのコラボもある意味必然だったのかもしれません。INFOBARはこれまでに7機種が発売されています。INFOBARを象徴するNISHIKIGOIは全機種で採用されています。興味深いことに、初代INFOBARやINFOBAR 2、A01などは2000年代、2010年代の漫画やアニメに結構描かれているんです。最近ですと「東京リベンジャーズ」の登場人物、稀咲鉄太のケータイが初代INFOBARなんですよね。漫画版では錦鯉、アニメ版では市松を使っています。「東京リベンジャーズ」の舞台は2007年なんですよね。au Design projectのモデルはINFOBAR以外の多くのモデルが漫画やアニメに描かれているんですが、新海誠監督の「秒速5センチメートル」にはINFOBARに続いてau Design project 第二弾として2004年に発売されたtalbyが描かれています。現在上映中の実写版でもきちんと再現されて登場しているんですよ。INFOBARは世界の多くの美術館にも収蔵されているんです。・ニューヨーク近代美術館 / MoMA(米国) :INFOBAR・インディアナポリス美術館(米国): INFOBAR / INFOBAR A01・ヴィクトリア&アルバート博物館(英国):INFOBAR / 2 / A01 / C01・デザインミュージアム(英国):INFOBAR 2 MoMAには初代INFOBARに加えtalby、neon、MEDIA SKINの4モデルが収蔵されています。KDDI MUSEUM(多摩センター)ではINFOBARはもちろんau Design project/iidaの全モデルが収蔵されてますので是非行ってみてください。INFOBARの幻のコンセプトモデルも!一昨年、2023年には初代「INFOBAR」の発売20周年を記念し、発売日であった10月31日を「INFOBARの日」として制定しました。 今回のスマートリカバリーリングのクラウドファンディングもINFOBARの日に合わせて発表いたしました。以上、INFOBARの歴史を振り返ってみました。次回は今回のスマートリカバリーリングのCMF(カラー・素材・仕上げ)のこだわりについてお話しできたらと思います。それでは良い日曜日をお過ごしください。au Design projectチームadp.au.com【歴代INFOBARとカラーバリエーション】 2003年 INFOBAR    カラー:NISHIKIGOI / ICHIMATSU / BUILDING / ANNIN2007年 INFOBAR 2    カラー:NISHIKIGOI / WARM GRAY / SILVER / MIDORI2011年 INFOBAR A01   カラー:NISHIKIGOI / HAKKA / CHOCOMINT / KURO / CHOCOPINK2012年 INFOBAR C01   カラー:NISHIKIGOI / ICHIMATSU / KIIRO2013年 INFOBAR A02   カラー:NISHIKIGOI / ICE GRAY / AOAO 2015年 INFOBAR A03   カラー:NISHIKIGOI / POOL / MOCHA BROWN / SAKURA IRO2018年 INFOBAR xv      カラー:NISHIKIGOI / NASUKON / CHERRY BERRY


おはようございます。au Design projectチームです。昨日18:00のスタート以来、温かいメッセージと共にたくさんのご支援をいただき本当にありがとうございます!INFOBARが愛されていることをチームメンバー一同改めて肌で感じております。おかげさまで支援金額も1800万円を超えました。今回のリターンの中には、前回、CAMPFIREにてクラウドファンディングさせていただき、今や入手困難な初代INFOBAR型Apple Watchケース&INFOBARグッズとのセットも!引き続きご支援お待ちしております。今後もこちらの活動報告にて、プロジェクトの進捗状況をお伝えしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。au Design projectチーム


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