虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

現在の支援総額

3,111,420

103%

目標金額は3,000,000円

支援者数

264

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/05に募集を開始し、 264人の支援により 3,111,420円の資金を集め、 2026/02/27に募集を終了しました

虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

現在の支援総額

3,111,420

103%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数264

このプロジェクトは、2026/01/05に募集を開始し、 264人の支援により 3,111,420円の資金を集め、 2026/02/27に募集を終了しました

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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 今日は春のように暖かい日でしたね。 本日は、本クラファンサイト上に頂戴したコメントを添付。スタッフ間で勉強させていただきました。▶︎応援メッセージNo7,8ーーーーー この御二方からのメッセージ、キーワードは「つなぐ、つながる」かもしれません。 現代は、ネットで情報過多社会、地域や人間関係の希薄化社会。 がしかし、であるからこそ、必要なものは「人から人へ」。私たち大人から令和の若者へ、「令和だからこそ」できることがあるのかもしれません。 確かに…このクラファンも、このCamp fireというシステムを通して私たちは皆様と繋がり、日本社会の現状と課題を僭越ながらお知らせでき。そして、「皆さまの想い」を、入居して来る若者たちへ渡すことができるわけです。文明の力っ。 皆さま、Camp fireの皆さまもありがとうございます。みなとスタッフ一同


 寒暖差が大きいですね。お母様方はお子様のお弁当作り再開で、お疲れ溜まっていないでしょうか。 さて、本日も有識者からのメッセージをご紹介させてください。▶︎応援メッセNo.6ーーーーーーーーーー 本プロジェクトは、支援を必要とする10代の若者に対し、真摯に向き合い、具体的な行動として形にしていく大変意義深い取り組みであると感じております。 社会課題の解決には、志ある個人や団体の継続的な挑戦と、それを支える多くの共感が不可欠です。 本クラウドファンディングが広く賛同を集め、取組が着実に前進することを心より期待しております。皆さまの温かいご支援が、未来への確かな一歩につながることを願っております。 澤田 政明 理事長(認定NPO法人セカンドハーベスト京都)ーーーーーーーーーーーーーー▶︎認定NPO法人セカンドハーベスト京都https://www.2hkyoto.org『明日の食に不安のない京都』を目指し、食料支援のネットワーク構築をしておられます。 澤田様、ありがとうございます。みなとスタッフ一同


 今日は暖かい1日でしたね。明日はグッと寒くなるとか。どうぞ、風邪などお気をつけください。 さて、本日も有識者からのメッセージをご紹介させてください。有識者の方々の言語化を通して、ハッとしたり、ウンウンと確認できたり。大変有り難いことです。 私たちスタッフは、若者ケアの現場臨床がそれぞれ20年ほど、自立援助ホーム勤務歴もありますが、まだまだ不勉強です。地域の皆様からも、どうか引き続きご指導ください。▶︎志賀様たちの「さいたまあゆみの会」 saitama-ayuminokai.jimdosite.com▶応援メッセNo.5ーーーーーーー このプロジェクトが目指しているのは、「救済」ではなく、若者が安心して立ち止まり、再び歩き出すための生活基盤を整えることだと感じています。   虐待や家庭の事情で居場所を失った若者にとって、温かい食事や安心して眠れる環境は、次の一歩と向き合うための大切な時間です。自立の一歩を、本人の力を信じ、一人ひとりが尊重されたペースで支える姿勢に、さいたまあゆみの会として共感し、本プロジェクトを応援します。志賀 志穂(さいたまあゆみの会 代表・精神保健福祉士)ーーーーーーーーーーーーーーー 志賀様、ありがとうございます。みなとスタッフ一同


 今日も1日、おつかれさまです。 先日、滋賀県大津市の児童養護施設 湘南学園へ表敬訪問しました(写真は、その際に撮影。門松は、児童さんと先生方の合作)。 大久保施設長さんは、「児童のためになるか」と児童の最善の利益を起点に、児童と今後の方針と地域全体を見渡す“鷹の目”をお持ちの、心温かな先生でした。▶︎湘南学園のHP https://shonanhouse.com/yougo/▶︎湘南学園のケーキ&雑貨販売 https://shonanhouse.com/lemon/▶︎応援メッセNo.4ーーーーーーーーー「みなと」の挑戦 応援します!   臨床心理学者の故河合隼雄氏はその著書の中で「必要な依存が自立を助ける」と述べています。 虐待されている子ども達は、必要最低限の依存さえ許されない過酷な環境を生き抜いて来ています。今、彼らを救うために早急に求められるのは、彼らの「そのままを」受け止める良質なおとなと住まい。そして衣食足りた上で、適切に人に頼ることの術やその安心感を知ってもらうこと。 「みなと」の心ある挑戦にエールを送り、その実現を祈念します。大久保 和久 施設長(児童養護施設 湘南学園)ーーーーーーーーーーーーーーーー 大久保先生、ありがとうございます。みなとスタッフ一同


 寒い日が続いています。こんな日は、あったかい鍋がおいしいですね。 さて、本日もぜひご紹介させてください。そして、一緒に考えさせてください(第一線におられる有識者の方々の「生の言葉」は貴重ですので、ご周知協力いただけましたら幸いです)。 本日の大澤先生は、そばにいてくださるだけでその場が和やかになる、そんな先生です。応援メッセNo.3ーーーーーーーー 虐待は,人や社会と安心してつながり,人間らしく健やかに生きることを奪う重大な問題です。虐待は性別を問わず起こりますが,強者と見られがちな男性はSOSを出しにくく,孤立と絶望の果てに命を絶つことを選んでしまうのかもしれません。 そんな悲しい選択をせざるを得ないほど,追い詰められないように。誰もが誰かと安心してつながり,自分らしく生きていけると心の底から信じてもらえるように。大切な「港づくり」を心から応援しています。  大澤 香織先生(甲南大学  教授)ーーーーーーーーーーーーーーーー 大澤先生、ありがとうございます。みなとスタッフ一同


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