虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

現在の支援総額

1,072,920

35%

目標金額は3,000,000円

支援者数

85

24時間以内に7人からの支援がありました

募集終了まで残り

49

虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

現在の支援総額

1,072,920

35%達成

あと 49

目標金額3,000,000

支援者数85

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

 クラファン初日・2日目、注目度がどちらも全国4位に掲載されていて驚きました。

 さまざまな背景を持つ若者への温かい理解の波が、広がっているのを感じます。どんな若者でもあたりまえの生活に入り、頼れる人ができ、それぞれの自立航海へ迎えますように。引き続き、皆様のお力をお貸しください。

 さて、本日も有識者の方からのエールをご紹介させてください。

▶︎応援メッセNo.2ーーーーーーーー

 京都市内で社会福祉に携わってきた僕の感覚ですが、京都は華やかな観光地がある一方で、そこに住む人たちの中には貧困家庭も少なくなく、そのしわ寄せはこどもたちに来ています。観光のための施設も必要ですが、京都市内にこそ、こういった施設が必要とされています。

 今まで辛い思いをしてきたこどもたち、大人を信用できないでいるこどもたちに、「一緒に歩いてくれる大人は必ずいるからね!」。このメッセージが、どうか届きますように。

カリスマ社会福祉士 先生 (京都で障害福祉に携わり15年、社会福祉士。YouTuberとしてもご活躍)

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カリスマ先生、ありがとうございます。

みなとスタッフ一同より

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