虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

現在の支援総額

1,072,920

35%

目標金額は3,000,000円

支援者数

85

24時間以内に7人からの支援がありました

募集終了まで残り

49

虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

現在の支援総額

1,072,920

35%達成

あと 49

目標金額3,000,000

支援者数85

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

 寒い日が続いています。こんな日は、あったかい鍋がおいしいですね。

 さて、本日もぜひご紹介させてください。そして、一緒に考えさせてください(第一線におられる有識者の方々の「生の言葉」は貴重ですので、ご周知協力いただけましたら幸いです)。

 本日の大澤先生は、そばにいてくださるだけでその場が和やかになる、そんな先生です。

応援メッセNo.3ーーーーーーーー

 虐待は,人や社会と安心してつながり人間らしく健やかに生きることを奪う重大な問題です。虐待は性別を問わず起こりますが,強者と見られがちな男性はSOSを出しにくく,孤立と絶望の果てに命を絶つことを選んでしまうのかもしれません。

 そんな悲しい選択をせざるを得ないほど,追い詰められないように。誰もが誰かと安心してつながり,自分らしく生きていけると心の底から信じてもらえるように。大切な「港づくり」を心から応援しています。

  大澤 香織先生(甲南大学  教授)

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 大澤先生、ありがとうございます。

みなとスタッフ一同

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