虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

現在の支援総額

1,195,920

39%

目標金額は3,000,000円

支援者数

103

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

43

虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

現在の支援総額

1,195,920

39%達成

あと 43

目標金額3,000,000

支援者数103

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

 今日は暖かい1日でしたね。明日はグッと寒くなるとか。どうぞ、風邪などお気をつけください。

 さて、本日も有識者からのメッセージをご紹介させてください。有識者の方々の言語化を通して、ハッとしたり、ウンウンと確認できたり。大変有り難いことです。

 私たちスタッフは、若者ケアの現場臨床がそれぞれ20年ほど、自立援助ホーム勤務歴もありますが、まだまだ不勉強です。地域の皆様からも、どうか引き続きご指導ください。

▶︎志賀様たちの「さいたまあゆみの会」 saitama-ayuminokai.jimdosite.com


▶応援メッセNo.5ーーーーーーー

 このプロジェクトが目指しているのは、「救済」ではなく、若者が安心して立ち止まり再び歩き出すための生活基盤を整えることだと感じています。  

 虐待や家庭の事情で居場所を失った若者にとって、温かい食事や安心して眠れる環境は、次の一歩と向き合うための大切な時間です。自立の一歩を、本人の力を信じ、一人ひとりが尊重されたペースで支える姿勢に、さいたまあゆみの会として共感し、本プロジェクトを応援します。

志賀 志穂(さいたまあゆみの会 代表・精神保健福祉士)

ーーーーーーーーーーーーーーー

 志賀様、ありがとうございます。

みなとスタッフ一同

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に3人が支援しました