虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

現在の支援総額

2,332,920

77%

目標金額は3,000,000円

支援者数

160

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

25

虐待などで帰る家を失った10代若者の「生きる意味」を創るホームを開設!

現在の支援総額

2,332,920

77%達成

あと 25

目標金額3,000,000

支援者数160

「虐待」は、若者の命と未来を奪います。彼らが必要とするのは、あたり前の生活と「自分を気にかけてくれる人はいる」と肌で実感できる心の安全基地。その「生きる意味」を創る“ホームみなと“で、若者の生活設備が【開所に間に合わず】、危機に瀕しています。どうかご支援ください。

 今日も1日、おつかれさまです。

 先日、滋賀県大津市の児童養護施設 湘南学園へ表敬訪問しました(写真は、その際に撮影。門松は、児童さんと先生方の合作)。

 大久保施設長さんは、「児童のためになるか」と児童の最善の利益を起点に、児童と今後の方針と地域全体を見渡す“鷹の目”をお持ちの、心温かな先生でした。

▶︎湘南学園のHP https://shonanhouse.com/yougo/

▶︎湘南学園のケーキ&雑貨販売 https://shonanhouse.com/lemon/


▶︎応援メッセNo.4ーーーーーーーーー

「みなと」の挑戦 応援します!

   臨床心理学者の故河合隼雄氏はその著書の中で「必要な依存が自立を助ける」と述べています。

 虐待されている子ども達は、必要最低限の依存さえ許されない過酷な環境を生き抜いて来ています。今、彼らを救うために早急に求められるのは、彼らの「そのままを」受け止める良質なおとなと住まい。そして衣食足りた上で、適切に人に頼ることの術やその安心感を知ってもらうこと。

 「みなと」の心ある挑戦にエールを送り、その実現を祈念します。

大久保 和久 施設長(児童養護施設 湘南学園)

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 大久保先生、ありがとうございます。

みなとスタッフ一同

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に3人が支援しました