【筒石保育園】8人の園児を守る閉園危機サポート

新潟県糸魚川市磯部地区にある筒石の小さな保育園で迎える8人の園児たちに、最後の思い出の5年を守りたい。閉園危機、今こそ力を貸してください。

現在の支援総額

3,178,330

63%

目標金額は5,000,000円

支援者数

299

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/13に募集を開始し、 299人の支援により 3,178,330円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

【筒石保育園】8人の園児を守る閉園危機サポート

現在の支援総額

3,178,330

63%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数299

このプロジェクトは、2025/11/13に募集を開始し、 299人の支援により 3,178,330円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

新潟県糸魚川市磯部地区にある筒石の小さな保育園で迎える8人の園児たちに、最後の思い出の5年を守りたい。閉園危機、今こそ力を貸してください。

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新年のご挨拶
2026/01/03 20:28

新年あけましておめでとうございます!旧年中は、筒石保育園の活動にたくさんの温かいご支援・応援を本当にありがとうございました。皆さまのおかげで、子どもたちは変わらず元気いっぱいの毎日を過ごしています。その姿に、私たちも何度も背中を押してもらっています。そしてこのクラウドファンディングも、いよいよ残り期間が1か月を切りました!ゴールに向けて、ラストスパートの1か月。最後まで前を向いて、明るく走り切りたいと思っています。引き続きの応援、そして周りの方へのシェアなどもしていただけたら嬉しいです。本年もどうぞよろしくお願いいたします!


本日、大晦日を迎えました。一年の終わりに、改めて皆さまへ感謝をお伝えさせてください。このクラウドファンディングを通して寄せていただいた温かいご支援や言葉の一つひとつが、私たちの支えとなってきました。そして本日、ご支援総額が200万円に到達いたしました。金額以上に、その背景にある皆さまの想いの重さを感じています。本当に、ありがとうございます。子どもたちの当たり前の日常を守りたい。その願いに、こんなにも多くの方が心を寄せてくださったことを、この大晦日に噛みしめています。まだ道の途中ではありますが、皆さまから託していただいた想いを胸に、新しい年も歩み続けます。本年は、本当にありがとうございました。想いを、次の一歩へ。ご支援、よろしくお願いいたします。


いつもあたたかい応援をありがとうございます。今年も残りわずかとなりましたが、皆さまのご支援のおかげで、子どもたちは変わらず笑顔いっぱいの日々を過ごしています。このクラウドファンディングは、年内あと少し、そして来年1月末まで続く取り組みです。限られた期間ではありますが、子どもたちの大切な居場所を未来へつなぐため、最後まで前向きに活動を続けていきます。ひとつひとつの応援が、大きな力になっています。引き続き、見守っていただけたら嬉しいです。一人ひとりが、自分のペースで“つくる時間”。『なにがいるかな?』毎日が発見の連続です。笑顔と想像力が広がる遊びの時間。こんな何気ない毎日を、これからも。この活動は1月末までです。どうか今、子どもたちの居場所を守る力を貸してください。


今日、保育園は年内最後の登園日でした。子どもたちはいつも通り登園して、笑って、遊んで、「またね」「よいお年を」と言って帰っていきました。この何気ない一日が、私たちにとっては、かけがえのない時間です。正直に言うと、この保育園は今、とても厳しい状況にあります。来年も同じように子どもたちを迎えられるか、不安を抱えながら日々を過ごしています。それでも子どもたちは、何も知らず、ここがずっとある場所だと信じています。だからこそ、お願いです。この場所を、なくしたくありません。子どもたちが「ただいま」と言って帰ってこられる場所を、来年も、その先も残すために。毎日の遊びが、子どもたちの学びです。毎日の遊びが、成長につながっています。好きな遊びを、好きなペースで。静かな寝息が並ぶ、午後のひととき。この日常を、これからも当たり前に続けるために。どうか、引き続きのお力添えをお願いいたします。


このたび、支援者数が150名を超えました。日々の応援、あたたかいメッセージ、そして大切なご支援を本当にありがとうございます。数字のひとつひとつの裏側に、私たちの園を想ってくださるお気持ちがあることを、職員一同、保護者一同、強く感じています。今年のクリスマス、園にはサンタさんが来てくれました。子どもたちは少し緊張しながらも、目を輝かせてプレゼントを受け取り、「ありがとう」と伝えたり、一緒に歌をうたったり、写真を撮ったり。その笑顔の時間は、皆さまのご支援があってこそ実現できた、かけがえのないひとときです。また、クリスマス特別のお昼ごはんでは、年齢の違う子どもたちが同じテーブルを囲み、「おいしいね」と笑い合う、いつもの、でもとても大切な日常がありました。まだ課題は続いていますが、こうして子どもたちの笑顔を守れていること、そして一緒に見守ってくださる方が150名以上もいてくださることに、心から感謝しています。引き続き、どうか見守っていただけましたら幸いです。サンタさんと一緒に、みんなで「メリークリスマス」たくさんの笑顔が並んだ、忘れられない一枚です。少しドキドキしながら、サンタさんと握手。「ありがとう」を伝える、小さな手と大きな気持ち。「ありがとう」の気持ちを込めて、ジングルベルをプレゼント。小さな声が重なって、会場がやさしい空気に包まれました。みんなで囲む、クリスマスのお昼ごはん。「おいしいね」があふれる、いつもの大切な日常。この笑顔と日常を、これからも守っていくために、もしよろしければ引き続きご支援・応援をいただけましたら幸いです。皆さまのお気持ちが、子どもたちの明日につながっています。この子どもたちの笑顔が、これからも続いていくように。あたたかいご支援を、どうかよろしくお願いいたします。


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