【筒石保育園】8人の園児を守る閉園危機サポート

新潟県糸魚川市磯部地区にある筒石の小さな保育園で迎える8人の園児たちに、最後の思い出の5年を守りたい。閉園危機、今こそ力を貸してください。

現在の支援総額

3,178,330

63%

目標金額は5,000,000円

支援者数

299

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/13に募集を開始し、 299人の支援により 3,178,330円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

【筒石保育園】8人の園児を守る閉園危機サポート

現在の支援総額

3,178,330

63%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数299

このプロジェクトは、2025/11/13に募集を開始し、 299人の支援により 3,178,330円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

新潟県糸魚川市磯部地区にある筒石の小さな保育園で迎える8人の園児たちに、最後の思い出の5年を守りたい。閉園危機、今こそ力を貸してください。

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ここまで応援してくださった皆さま、本当に、本当にありがとうございます。この挑戦も、いよいよ1月31日 23:59 をもって最終日を迎えます。たくさんの応援、あたたかいメッセージ、シェア、そしてご支援一つひとつが、私たちの大きな力になりました。このページがここまで育ったのは、間違いなく皆さまのおかげです。「応援してよかった」「子どもたちの未来につながりますように」そんな言葉に、何度も笑顔と勇気をもらいました。残り時間はわずかですが、ここまで積み重ねてきた想いは、もう十分すぎるほど。この時間を大切に、最後まで走りきります。この挑戦でいただいたご縁と応援は、これから先も子どもたちの笑顔につながっていきます。ここまで一緒に歩いてくださった時間が、もう宝物です。不安だった日も、立ち止まりそうになった瞬間も、そばには必ず、応援してくれる誰かがいました。残り時間はほんのわずか。でも、ここまで届いた想いは、確かに未来を照らしています。1月31日 23:59。ありがとうを抱えて、笑顔でこの挑戦をゴールします。このページを開いてくれたあなたがいたから、ここまで来ることができました。本当に、ありがとうございます。


ついに、残り2日になってしまいました。ここまで来るとは、正直思っていませんでした。これまでに、300万円を超えるご支援をいただき、278人もの方が、このプロジェクトを見つけ、想いを託してくださいました。さらに、クラウドファンディングという形だけでなく、直接のご寄付まで届けてくださった方もいらっしゃいます。感謝してもしきれません。言葉では足りないほどの想いを、確かに受け取っています。この挑戦は、楽な道ではありませんでした。「もう無理かもしれない」「ここで終わるのかもしれない」そんな不安と向き合う日も、何度もありました。それでもここまで来られたのは、画面の向こうで支えてくれた皆さん一人ひとりの存在があったからです。そして今、保育園ではこれから迎える行事が、静かに子どもたちを待っています。2月にはシャルマン火打での雪遊び祖父母お楽しみ会親子クッキング豆まき。そして、3月にはお別れ会と卒園式。まだ、どれひとつも終わっていません。これから始まるはずの時間です。子どもたちにとっては、何気ない一日一日が、かけがえのない思い出になります。大人になってから、ふと思い出すような、心の奥に残る時間です。どうか、この日常を「最後の年」にしないでください。ここまで支えてくださった皆さんの想いを、「ここまでだったね」で終わらせたくありません。正直に言います。まだ、足りていません。それでも、諦めたくありません。もし、この文章をここまで読んでくださった方がいたら、どうか、もう一度だけ、力を貸してください。この園で、子どもたちが笑って、泣いて、成長していく時間を、未来につなぎたい。ここまで集まった想いを、「惜しかったね」で終わらせたくない。子どもたちが、何も知らずに迎えるはずだった明日を、大人の手で、守りたい。最後の2日です。


いつも筒石保育園を温かく見守ってくださり、本当にありがとうございます。いよいよ、このプロジェクトも残り3日となりました。これまでにお寄せいただいたたくさんのご支援、そして「頑張ってね」という優しいメッセージの一つひとつが、私たちの宝物です。■ 正直な、いまの気持ちをお伝えします私たちの保育園は、建物自体はまだとてもしっかりしていて、毎日子どもたちが元気に過ごせる素敵な場所です。けれど、運営を続けていくためのやりくりが、今とても厳しくなっています。「このままでは、大好きなこの場所を守れなくなってしまうかもしれない……」そんな不安でいっぱいだった時、皆さまが手を差し伸べてくださいました。■ 守りたいのは、筒石の「日常」です私たちが守りたいのは、建物そのもの以上に、ここで生まれる「子どもたちの成長」と「地域の皆さんの笑顔」です。お散歩で地域の方に挨拶をしたり、お部屋で仲良く遊んだり。そんな当たり前の、でもかけがえのない筒石の日常を、これからもずっと繋いでいきたい。そのために、この3日間、最後まで精一杯走り抜けたいと思っています。■ 最後のお願いです目標まで、あと少しのところまで来ています。もしよろしければ、あと数日、私たちの背中をそっと押していただけないでしょうか。ご支援はもちろん、このページを「あと3日だって」とご友人に伝えていただくだけでも、私たちにとっては大きな力になります。筒石の未来のために、最後までどうぞよろしくお願いいたします。


いつも筒石保育園への温かい応援を、本当にありがとうございます。当たり前のように始まる、いつもの朝。この時間が、私たちにとっての宝物です。この文章を書きながら、保育園から聞こえてくる子どもたちの声に、何度も手が止まりました。笑い声、呼ぶ声、泣き声。当たり前のようにあるこの音が、もし消えてしまったら——そう思うと、胸がいっぱいになります。筒石保育園には、今も8人の子どもたちが通っています。少人数だからこそ、一人ひとりの表情や成長を、毎日、しっかり見守ることができています。この「小さな園のぬくもり」を、どうしても失いたくありません。笑って、引っ張って、転んで、また笑う。小さな園だからこそ生まれる、深いつながり。クラウドファンディングは、残り4日となりました。正直にお伝えすると、目標にはまだ届いていません。それでも、ここまで続けてこられたのは、支援してくださった皆さまの存在があったからです。「応援しているよ」「頑張ってね」その一言一言が、何度も背中を押してくれました。どうか、最後の4日間。もし可能でしたら、シェアという形でも、この想いをつないでいただけたら嬉しいです。特別なものはなくても、工夫と想像力で、毎日はこんなに豊かになります。子どもたちが、明日も、来年も、「おはよう」と言える場所を守るために。残り4日。最後まで、どうか力を貸してください。この何気ない風景が、「思い出」になってしまわないように。— 残り4日 —心からの感謝を込めて。この声が、笑顔が、思い出が——「ここにあった」と過去にならないように。


大雪や季節の不調が重なり落ち着かない日々が続いていますが、登園できた子どもたちは変わらず元気に遊び、笑顔を見せてくれています。筒石保育園のクラウドファンディングに温かいお気持ちを寄せてくださっている皆さま。 心から、心の底から、ありがとうございます。いただいたご支援総額、そして支援者の皆さまの人数を目にするたびに、胸がぎゅっと熱くなります。 「筒石の子どもたちを守りたい」という想いが、こんなにも多くの方に届いていることに、職員も保護者も、涙が出るほど励まされています。残り5日。最後の踏ん張りどころですクラウドファンディングは、いよいよ残り5日となりました。 ここまで来られたのは、皆さま一人ひとりの応援のおかげです。どうか最後まで、子どもたちの未来を守るための力をお貸しください。 シェアや口コミで広めていただけるだけでも、大きな力になります。ポスター掲示のご協力、本当にありがとうございます地域の皆さまが「一緒に守ろう」と立ち上がってくださったこと。 その事実が、どれほど私たちの支えになっているか言葉にできません。上越漁業協同組合 筒石支所 様新潟県内の各漁協の皆様糸魚川信用組合 能生支店 様えちごときめき鉄道 能生駅 様筒石地区公民館 様道の駅 マリンドリーム能生 様子どもたちの手描きイラストに囲まれたポスター。小さな保育園の大きな願いが、地域の皆さまに届きますように。ポスターを掲示してくださった場所を訪れるたびに、地域の温かさに胸がいっぱいになります。また、新潟県妙高市の『Little Palette』(@littlepalette_76)様より、園児たちへのクリスマスプレゼントとしてオリジナルクレヨンをご提供いただきました。子どもたちはたいへん喜んで受取りました。心温まるご支援に深く感謝申し上げます。メディア掲載のご報告と深い感謝支援者の方のお力添えで、株式会社上越タイムス社様のコラムに取り上げていただきました。 地域出身のながさき一生さんの温かい応援に、心より感謝申し上げます。さらに、株式会社新潟日報社様から取材のお申し込みをいただき、記事として掲載していただきました。新潟日報 上越支社 報道部・鷲頭泰子様に取材していただきました。心より感謝申し上げます。地域の小さな保育園の声が、こうして広く届けられたこと。 それは、皆さまの応援があったからこそ実現したことです。子どもたちの「明日」を守るために筒石保育園の8人の子どもたちが、笑顔で毎日を過ごせるように。 地域の文化とつながりが、これからも続いていくように。皆さまのご支援は、ただの寄付ではありません。子どもたちの未来を守る、確かな力です。残り5日。 どうか最後まで、見守り、支えていただけたら嬉しいです。


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