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いよいよ、クラウドファンディングも、あと3日で終了いたします。

 

ここまでたくさんのご支援をいただきまして、誠にありがとうございます。

ひとつひとつのご支援に後押しされて、

Kaleb Jamesのキッズ向けワークショップも、9月15日より開始。

福島の五百川小学校合唱団50名の子供たちも、日々練習にいそしんで、

共演予定のASIJ(American School in Japan)のお兄さん・お姉さん含め、

10月13日(土)の本番にむけて、アーティスト、スタッフ一同、

さらに準備を加速している毎日です。

 

フェスが近づくにつれて、大変な作業もいろいろありますが、

なぜか、このフェスティバルには、そんな作業の大変さももろともせず、

おなじ志のもとサポートに身を尽くしてくれる方々が多く参加してくれています。

 

アーティスト、出演者、文化人、ワークショップ提供者、後援/協賛/協力企業・団体、スタッフ、

そして、ご来場いただくゲストの皆様も、このフェスティバル開催のテーマである、

”一流の感動体験”を共有・共感してくれている実感がございます。

 

豊かな社会、豊かな経済は、豊かな心からしか生まれません。

その豊かな人材は、音楽や芸術の感動体験から育まれます。

 

日々のルーティンから抜け出して、たまには、家族みなさんで ”一流の感動体験”を。

 

引き続き、みなさまのご支援・サポートのほど、よろしくお願いいたします。

 

”一流の感動体験” は、必ず社会を豊かにして、豊かな経済発展に貢献します。

『和 Meets JAZZ』総合プロデューサー ・ ユマトニック

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