飴細工で世界へ!ヨーロッパ巡りのクリスマスプロジェクト

2025年12月3・4日、ドイツ・ローテンブルクでクリスマスツリーを飴細工で装飾 日本から100個を持参し、現地で制作 ローテンブルク観光、リターン絵ハガキ準備 、 12月6日、ボン日本語学校で、飴細工実演 パリで飴細工教室を開催し、美術館や、モンサンミッシェル等、巡り次の作品へ

現在の支援総額

147,831

29%

目標金額は501,111円

支援者数

31

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/21に募集を開始し、 31人の支援により 147,831円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

飴細工で世界へ!ヨーロッパ巡りのクリスマスプロジェクト

現在の支援総額

147,831

29%達成

終了

目標金額501,111

支援者数31

このプロジェクトは、2025/11/21に募集を開始し、 31人の支援により 147,831円の資金を集め、 2025/12/31に募集を終了しました

2025年12月3・4日、ドイツ・ローテンブルクでクリスマスツリーを飴細工で装飾 日本から100個を持参し、現地で制作 ローテンブルク観光、リターン絵ハガキ準備 、 12月6日、ボン日本語学校で、飴細工実演 パリで飴細工教室を開催し、美術館や、モンサンミッシェル等、巡り次の作品へ

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ボン日本語補習校飴細工実演後、みきさんに、観光案内してもらいました。

ドイツ・ボンには、ベートーヴェンの館がありました。

ベートーヴェンが、

耳が聞こえなくなってからも使い続けた

難聴のための道具が展示されていました。


この道具を使っても、

音は完全には戻りませんでした。

それでも彼は、

創ることをやめなかった。


音が聞こえなくなっても、

心の中の音楽は消えなかったから。

私はこの道具を前にして、

飴細工も同じだと感じました。

思うようにいかない時があっても、

工夫し、支えられ、続けることで、

想いは形になる。


このヨーロッパの旅は、

私ひとりの挑戦ではありません。

皆さまの応援が、

「続ける力」になっています。


聞こえなくなっても、

創ることをやめなかった人が使った道具。

支えがあったから、音楽は生まれた。

この旅も、皆さまの応援があって続いています。




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