あの味をもう一度!一仙の元スタッフが岡山市円山に『中華そば理仙』をオープン!

突然の閉店を迎えた2025年5月。一仙の元スタッフが『中華そば理仙』という名前でラーメン屋を2026年2月21日に岡山市円山でオープンします!5月の閉店以降も多くのファンの方に復活を望む声をもらい、私たちの背中を押してくれました!『中華そば理仙』の応援をよろしくお願いします!

現在の支援総額

1,563,000

52%

目標金額は3,000,000円

支援者数

123

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/26に募集を開始し、 123人の支援により 1,563,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

あの味をもう一度!一仙の元スタッフが岡山市円山に『中華そば理仙』をオープン!

現在の支援総額

1,563,000

52%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数123

このプロジェクトは、2025/11/26に募集を開始し、 123人の支援により 1,563,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

突然の閉店を迎えた2025年5月。一仙の元スタッフが『中華そば理仙』という名前でラーメン屋を2026年2月21日に岡山市円山でオープンします!5月の閉店以降も多くのファンの方に復活を望む声をもらい、私たちの背中を押してくれました!『中華そば理仙』の応援をよろしくお願いします!

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いつも応援ありがとうございます。

今日は、私がお店づくりの中で「仲間の力」についてお話しします。


前のお店が閉じたと聞き

長年働いてくれた店長が次の働き場所を紹介されず、無職のままになっているとも知りました。

そして、私が思わず連絡しました。


「長い間、働いてもらったのに」

「知識も技術も、財産そのものなのに」


私は部外者とはいへ一度は一緒に働いていた者として

申し訳なさと、なんとかしたい気持ちになりました。


スタッフの知恵や技術は、お店の“心臓”のようなもの。

止めたら、終わりと思いました。


「私なら、この人たちともう一度お店をつくれる」 と。


その気持ちを伝えました。

その時、店長が言ってくれました。

「理可さんとなら、またできると思もう」


その一言が、背中を押してくれました。

私も1人じゃ出来ない。スタッフが居てくれるから私がいます。


店づくりの打ち合わせを重ねるにつれて

彼らのベテランだからこその気付きや意見を出してくれて、

「一人じゃない」ということを何度も実感しています。


人を雇うということは、

その人の生活を預かることであります。

しっかりと責任を感じています。


私にとってスタッフは、

ただの“従業員”ではありません。


かけがえのない財産です。

そして、この仲間たちと一緒に、

“新しいスタート”をつくっていこうと決めています。


これからも丁寧に一歩ずつ進めていきます。

引き続き、見守っていただけるとうれしいです

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