【宮古島初出店】宮古島の景色を形に。記憶と想いを紡ぐジュエリーショップAOの挑戦

宮古島の海を、“⼀⽣残る思い出”に変えたい。宮古島を、⽇本⼀“想いを伝える島”にしたい。⾬の⽇ですら、「来てよかった」と思える島へ。私たち、宮古島初のダイヤモンド専門店が“体験型ジュエリー制作”に挑戦します。

現在の支援総額

795,000

79%

目標金額は1,000,000円

支援者数

59

募集終了まで残り

39

【宮古島初出店】宮古島の景色を形に。記憶と想いを紡ぐジュエリーショップAOの挑戦

現在の支援総額

795,000

79%達成

あと 39

目標金額1,000,000

支援者数59

宮古島の海を、“⼀⽣残る思い出”に変えたい。宮古島を、⽇本⼀“想いを伝える島”にしたい。⾬の⽇ですら、「来てよかった」と思える島へ。私たち、宮古島初のダイヤモンド専門店が“体験型ジュエリー制作”に挑戦します。

クラウドファンディングへの温かい応援、本当にありがとうございます!

今回は、クレデ(crede)北村朋美さんから、AOの「体験型ジュエリー制作」への素敵なメッセージをいただきました。

北村さん、心のこもったメッセージを本当にありがとうございます!

今回のメッセージを読んで、私たち自身も改めて、「体験型ジュエリー制作」の価値について考えさせられました。

AOがつくりたいのは、どんなデザインにするのか一緒に考える。「こっちがいい」「私はこうしたい」と話し合う。お互いの想いを聞きながら、少しずつ一つの形をつくっていく。

そして最後に、

「二人でつくったね」

と言えるジュエリーが完成する。

完成したジュエリーだけでなく、デザインに悩む時間や、少しずつ形になっていくワクワク、大切な人と一緒に作業した思い出まで含めて、そのプロセスすべてに価値があると考えています。

北村さんがおっしゃるように、それはどこか、これから二人で歩んでいく人生そのものにも似ているのかもしれません。

何年、何十年と経ったあと、そのジュエリーを手にしたときに、宮古島の海や空だけではなく、

「こんなことを話しながらつくったね」
「あのとき意見が分かれたよね」
「最後は二人でこれに決めたね」

そんな時間まで蘇ってくる。

AOは、“誰かを想う気持ち”を残すジュエリーを届けるとともに、宮古島で過ごした時間や感情そのものを持ち帰れる場所を目指しています。

完成するのは、ジュエリーだけじゃない。二人の絆も。

北村さんのメッセージから、今回の挑戦に新しい意味を見つけてもらえたような気がして、とても嬉しく思います。

宮古島で二人が一緒に悩み、話し、手を動かした時間が、これから先の人生でも輝き続ける大切な財産になるように。

そんな体験を届けられる場所を、皆さまと一緒につくっていきます。

北村さん、素敵なエールを本当にありがとうございました!

引き続き、AOの挑戦への応援・シェアをよろしくお願いいたします!

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