【宮古島初出店】宮古島の景色を形に。記憶と想いを紡ぐジュエリーショップAOの挑戦

宮古島の海を、“⼀⽣残る思い出”に変えたい。宮古島を、⽇本⼀“想いを伝える島”にしたい。⾬の⽇ですら、「来てよかった」と思える島へ。私たち、宮古島初のダイヤモンド専門店が“体験型ジュエリー制作”に挑戦します。

現在の支援総額

815,000円

81%

目標金額は1,000,000円

支援者数

62人

募集終了まで残り

36日

【宮古島初出店】宮古島の景色を形に。記憶と想いを紡ぐジュエリーショップAOの挑戦

現在の支援総額

815,000円

81%達成

あと 36日

目標金額1,000,000円

支援者数62人

宮古島の海を、“⼀⽣残る思い出”に変えたい。宮古島を、⽇本⼀“想いを伝える島”にしたい。⾬の⽇ですら、「来てよかった」と思える島へ。私たち、宮古島初のダイヤモンド専門店が“体験型ジュエリー制作”に挑戦します。

今回、フォーシー 浅利麻衣さんより、私たちの挑戦に温かい応援メッセージをいただきました。

浅利さんは、これまで沖縄には何度も訪れたことがあるものの、宮古島にはまだ来たことがなく、「いつか行ってみたい憧れの地」として感じてくださっているそうです。

そんな中、今回の私たちの挑戦に想いを寄せてくださり、こんなメッセージを届けてくださいました。

▼応援コメント

浅利さん、素敵なメッセージを本当にありがとうございます。

私たちが今回のプロジェクトで大切にしているのは、宮古島を訪れたその日の空気や景色、大切な人と過ごした時間です。

初めて島に降り立ったときの高揚感や、

「この時間を忘れたくない」

という気持ちまで、ひとつのジュエリーとして形に残してほしい。

そんな想いから、今回の「体験型ジュエリー制作」への挑戦が始まりました。

宮古島には、美しい海や空、自然があります。

でも、私たちが残したいのは景色だけではありません。

誰と来たのか。
どんな話をしたのか。
そのとき、どんな気持ちだったのか。

そうした目には見えない思い出まで持ち帰ることができる体験をつくりたいと考えています。

そして浅利さんのメッセージを読んで、改めて感じました。

宮古島にまだ来たことがない方にとっても、この島はすでに、「いつか訪れてみたい場所」なのだということ。

だからこそ、その“いつか”が実現した日に、

「宮古島に来てよかった」

「この時間をずっと覚えていたい」

そう思っていただけるような場所を、私たちはつくっていきたいと思っています。

一人ひとりの旅の中に生まれる、小さな特別な瞬間。

その瞬間をジュエリーという形で残し、いつでも思い出せるようにする。

それが、私たちがこのプロジェクトで届けたい価値の一つです。

浅利さん、この度は温かい応援を本当にありがとうございます!

いつか宮古島を訪れていただける日を楽しみにしながら、これからも多くの方の「特別な瞬間」を形にできる場所を目指して、挑戦を続けていきます。

引き続き、AOの挑戦を応援いただけましたら嬉しいです。

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