お世話になっております。セキカワ工芸です。我々は ブランド力ではなく、品質力で勝ちたい。 ブランド名で買うなー!と思っているけど、認知が低いから当然の結果。中小零細企業の町工場はそんな力しかないことを理解しながらプラットフォームを利用して知名度アップをしていきたいと考えております。最後まで、我々を見ていただけますと幸いです。最後までやり切ります!
震えるほど、胸がいっぱいです。目標達成の先に、私たちが描く「食卓の未来」。皆様、本当に、本当にありがとうございます。 せきかわ工芸です。先日、目標金額の300,000円を達成することができました。画面の向こうで一人、また一人とご支援くださる皆様の想いを目にするたび、感謝で胸が熱くなり、手が震える思いでした。私たちが今回このプロジェクトを始めた理由は、ただ道具を届けることではありません。「毎日食べるお米だからこそ、一口運ぶたびに心がほどけるような至福を味わってほしい」。その一心でした。皆様の応援は、私たちのその想いが間違っていなかったという、何よりの証明です。しかし、これはゴールではなく、新しい挑戦の始まりです。ネクストゴールを1,000,000円に設定いたします。この資金は、皆様の生活の質をさらに一段引き上げるための「新たなプロダクト開発」に充てさせていただきます。もっと多くの「美味しい!」と「幸せ」を食卓に届けるために、私たちは歩みを止めません。どうか、この夢の続きを一緒に見守っていただけないでしょうか。最後の一秒まで、全力で駆け抜けます!せきかわ工芸 関川事業紹介はこちら
現代人が羽釜で炊く理由!感動的な美味しさの秘密近年、「お米の美味しさ」を追求する人たちの間で、昔ながらの羽釜(はがま)が再びブームを巻き起こしています!それはなぜか? 答えは、家電では再現できない圧倒的な火力にあります。(因みに、保温機能を使用しなくても良い世帯も増えているとか)羽釜は、竈(かまど)や専用のIHで炊くことで、お米一粒一粒にムラなく熱を伝え、激しい対流を生み出します。この「炎の踊り」こそが、お米の甘み(でんぷん)を最大限に引き出し、粒立ちがよく、ふっくら、もっちりとした感動的な食感を生み出す秘訣です。「毎日食べるお米だからこそ、本当に美味しいものを。」そう願うあなたへ。究極の和食体験を、この羽釜で始めませんか?




