
2026年2月7日(土)@近鉄百貨店橿原店
において、ワークショップを開催しました。
・十津川村では、毎年350トンもの木材を廃棄してしまっているという現状があり、
・それを少しでも減らしたい!という思いで活動している。
・今、自分たちにできること=
クラウドファンディングやワークショップを通して、十津川村の廃木材の現状を知ってもらい、アップサイクルについて啓発すること!
これらをお話しすると、多くの方から共感してもらうことができ、嬉しかったです。
捨てられるはずだった麦芽やヒノキから作られた、「森のタンブラー」や「森のマイボトル」に、絵を描いてもらい、世界に一つのタンブラーを作ってもらいました!


大人から子どもまで、夢中になって楽しんでくださっていた姿が印象的でした。


参加してくださり、ありがとうございました!
植物由来のタンブラーやボトルがあることを知ってもらい、アップサイクルがより一層広がれば嬉しいです!





