「捨てる」を「活かす」へ:十津川村(とつかわむら) アップサイクルへの第一歩

十津川村では毎年350tの木材が廃棄されているという現状があります。微力ではありますが、「十津川村の林業の一助となりたい!」、「いつも暮らしている十津川村のお役に立ちたい!」。その一心で、廃木材の活用、アップサイクルへの第一歩を踏み出しました。応援よろしくお願いします!

現在の支援総額

152,104

101%

目標金額は150,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/03に募集を開始し、 31人の支援により 152,104円の資金を集め、 2026/01/24に募集を終了しました

「捨てる」を「活かす」へ:十津川村(とつかわむら) アップサイクルへの第一歩

現在の支援総額

152,104

101%達成

終了

目標金額150,000

支援者数31

このプロジェクトは、2025/12/03に募集を開始し、 31人の支援により 152,104円の資金を集め、 2026/01/24に募集を終了しました

十津川村では毎年350tの木材が廃棄されているという現状があります。微力ではありますが、「十津川村の林業の一助となりたい!」、「いつも暮らしている十津川村のお役に立ちたい!」。その一心で、廃木材の活用、アップサイクルへの第一歩を踏み出しました。応援よろしくお願いします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

2026年2月7日(土)@近鉄百貨店橿原店

において、ワークショップを開催しました。

・十津川村では、毎年350トンもの木材を廃棄してしまっているという現状があり、

・それを少しでも減らしたい!という思いで活動している。

・今、自分たちにできること=

クラウドファンディングやワークショップを通して、十津川村の廃木材の現状を知ってもらい、アップサイクルについて啓発すること!

これらをお話しすると、多くの方から共感してもらうことができ、嬉しかったです。

捨てられるはずだった麦芽ヒノキから作られた、「森のタンブラー」や「森のマイボトル」に、絵を描いてもらい、世界に一つのタンブラーを作ってもらいました!

大人から子どもまで、夢中になって楽しんでくださっていた姿が印象的でした。

参加してくださり、ありがとうございました!

植物由来のタンブラーやボトルがあることを知ってもらい、アップサイクルがより一層広がれば嬉しいです!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!