
マルツ食品の鶴田です。
クラウドファンディング終了まで残り1週間。 実は現在、裏側では2月以降に控える大きな仕掛けに向けて、怒涛の準備が進んでいます。
それと同時に、僕たちは今、一つの「決断」をしようとしています。
それは、今回ご用意した法人向けパートナー枠の「受付終了」のカウントダウンです。
■ 「誰でもいい」わけではありません。
ありがたいことに、お問い合わせは少しずつ増えています。 しかし、この「おつけものパーク」は、ただ広告枠を売る場所ではありません。共に未来を創る「共創パートナー」を募る場です。
2月以降、メディア露出等でプロジェクトの認知度が爆発的に高まった際、おそらく多くのお問い合わせをいただくことになります。
しかし、僕たちが最も大切にしたいのは、まだ何の結果も出ていない「今」、このプロジェクトの価値を信じて並走してくださる「初期メンバー」の皆様です。
そのため、事務局とも相談し、「初期限定の特別な条件」での受付は、1月31日をもって完全に締め切ることを再確認しました。
■ 現在の「優先案内」枠の状況
現在、以下の枠については、僕たちが丁寧に伴走し、共にパークを創り上げる「初期メンバー」として、優先的に調整可能な枠です。
食育プログラム協賛パートナープラン
地域貢献の「実績」を最も手軽に、かつ深く作れる枠です。
共同ブランド商品開発権
2月の露出後には、この価格でのご案内は二度とできません。
スポンサー枠
数社様から検討の声をいただいていますが、まだ「確定」ではありません。貴社の名前を刻むなら、今が最大のチャンスです。
■ 1月31日。その決断が、貴社の「先見の明」の証明になる。
「まだ枠があるから、後でいい」
もしそう思われているなら、それは少しもったいないかもしれません。
2月、世の中がこのプロジェクトを知ったとき。 「あ、あのプロジェクト、前から知ってたよ。実はもうパートナーなんだよね」 そう涼しい顔で言えるのは、この1月中に手を挙げた方だけの特権です。
「流行」に乗るのではなく、「流行」を作る側の人間へ。
貴社という心強いピースが、このパズルに加わるのを、僕は心から待っています。



