「漬物はオワコン」じゃない!武蔵から日本の食文化を発酵させる「漬物テーマパーク」

創業75年の漬物屋3代目が、斜陽産業の未来をかけ挑戦!食べる×学ぶ×繋がる体験型「おつけものパーク」を埼玉県北部・群馬県南部の上武エリアに創ります。アクアポニックスで命の循環を学び、発酵の魅力にどっぷり漬かる。日本の食文化を次世代へ!温かい応援とご支援をお願いします!!

現在の支援総額

4,095,855

81%

目標金額は5,000,000円

支援者数

251

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

10

「漬物はオワコン」じゃない!武蔵から日本の食文化を発酵させる「漬物テーマパーク」

現在の支援総額

4,095,855

81%達成

あと 10

目標金額5,000,000

支援者数251

創業75年の漬物屋3代目が、斜陽産業の未来をかけ挑戦!食べる×学ぶ×繋がる体験型「おつけものパーク」を埼玉県北部・群馬県南部の上武エリアに創ります。アクアポニックスで命の循環を学び、発酵の魅力にどっぷり漬かる。日本の食文化を次世代へ!温かい応援とご支援をお願いします!!

漬物 の付いた活動報告

マルツ食品の鶴田です。クラウドファンディングもいよいよ終盤。 ここで、皆さんに共有したい驚くべき事実があります。実は、すでに100万円を超える大型の法人支援を複数いただいています。 まだ形になっていないこの「おつけものパーク」に、なぜ百戦錬磨の経営者たちがこれほどの熱量で、しかも「今このタイミング」でジョインしてくれているのか?彼らが口を揃えて言う、「3つの理由」が見えてきました。1. 「ハイテク×伝統」という、未だかつてない爆発力「ただの漬物屋じゃない。アクアポニックスという最新技術で伝統をアップデートする。このモデルは日本を面白くする、最高に刺激的なプロジェクトだ」 この唯一無二のコンセプトに、経営者としての直感が反応しています。2. 水面下で動き出す「大きな波」への先見の明実は今、このプロジェクトにはメディアや各方面からの注目が急速に集まり始めています。 詳細はまだ公表できませんが、来月以降、このプロジェクトの認知度が「爆発的」に高まる大きな仕掛けが、いくつも水面下で進行しています。 その「爆風」が吹いてからではなく、吹く前に物語の最前列に席を確保しておく。その鋭い先見の明こそが、成功する経営者の共通点でした。3. 「誰とやるか」という、アグレッシブなコミュニティここには、現状維持を良しとしない、前向きで少し「尖った」熱量を持った経営者が集まっています。このパークは、単なる施設ではなく、次世代のリーダーたちが交差する「プラットフォーム」。そのコミュニティの一員になれることに、最大の価値を感じていただいています。■ 物語の「初期メンバー」になれる、最後のチャンス世の中の誰もが知る存在になってから参加するのは簡単です。 でも、「まだ世が騒ぎ出す前に、その価値をいち早く見抜いてジョインした」。 その事実は、一生消えないあなたの「誇り」と「ビジネスセンスの証明」になります。静かな湖面が大きく波打ち始める前に。 この歴史的なプロジェクトの「初期メンバー」として、僕たちと共に未来を迎えませんか?熱い想いを持った経営者の皆様。 最高の席を開けて、お待ちしております!


マルツ食品の鶴田です。先日、80%突破の報告をさせていただいたところ、多くの温かいメッセージをいただきました。本当にありがとうございます!今日は、この「おつけものパーク」が目指すもう一つの大きな柱、【次世代への食育】について、企業の皆様へ呼びかけさせてください。■ その投資は、10年後の「地域の笑顔」に繋がっていますか?今、多くの企業が「社会貢献(CSR)」や「SDGs」に取り組まれています。 でも、その活動は本当に、地域の子供たちの「手触りのある喜び」に届いているでしょうか。僕たちが作るパークでは、子供たちがアクアポニックス(循環農業)を通じて、魚と野菜が助け合って生きる姿を目の当たりにします。 「お魚さんが育ててくれた野菜なら、食べてみたい!」 そう言って、野菜嫌いだった子が自らレタスを頬張る瞬間。これこそが、僕たちが作りたい「最高にハッピーな学び」の姿です。■ 貴社の名前を、「子供たちの原体験」に刻んでほしいこのプロジェクトへの参加は、単なる寄付ではありません。 地元・群馬や埼玉の子供たちが、命の繋がりを学び、本物の「いただきます」を知る。その感動のプラットフォームを支える“当事者”になっていただきたいのです。「あの時、おつけものパークで遊んだのがきっかけで、食べることが好きになったんだ」 10年後、そう語る若者が現れたとき。その場所を支えたのが「貴社」であるということ。これ以上に、地域に愛され、ブランドを輝かせる投資が他にあるでしょうか。■「地域で一番、子供に優しい企業」としての足跡を僕たちは、この想いに共鳴してくださる「食育パートナー」や「スポンサー」を募集しています。 貴社の熱い想いを、ただのロゴマークとしてではなく、子供たちの「一生モノの体験」を支えるエネルギーとして、このパークに刻みませんか?「地域のために何かしたい。でも、何をすればいいか分からない」 そんな企業の皆様。僕たちと一緒に、子供たちが歓声を上げる「未来の学び舎」を創りましょう。皆様の参画を、心よりお待ちしております!


まずは、心からの感謝を伝えさせてください。 マルツ食品の鶴田です。本日、私たちの挑戦はついに目標金額の80%(400万円)を突破しました! 一歩一歩、夢が現実へと近づいています。ご支援いただいたお一人おひとりの想い、しかと受け取っています。さて、今日は特に経営者・リーダーの皆様へ向けて、少しだけ踏み込んだお話をさせてください。■「おつけものパーク」は、ただの漬物屋の施設ではありません「なぜ、漬物屋がアクアポニックス(魚と野菜の循環農業)をやるのか?」 そう思われている方も多いかもしれません。アクアポニックスは、単なる最新の環境技術ではありません。 魚の排泄物が野菜を育て、野菜が水を綺麗にして魚へ還す。 この「小さな地球」のような循環システムは、「無駄なものなど何ひとつない」という、僕たちが忘れかけていた経営の本質そのものだと思っています。■「かっこいい未来」に、貴社の名前を刻みませんか?今、社会が求めているのは、言葉だけのSDGsではありません。 「実際に、手触りのある形で未来を作っているかどうか」です。上武エリアに誕生するこのパークは、いわば「未来のスタンダード」を証明する実証実験場です。ここにスポンサーやパートナーとして早期から関わっていただくことは、単なる広告ではなく、「面白い未来に投資し、伝統をアップデートする勇気がある企業だ」という、貴社のセンスと姿勢を社会に示す、最高の「看板」になります。■「共創パートナー」としてのプレゼンスを!「なんか、あそこの社長、面白いことやってるな」「あそこの会社は、いつも新しい価値の味方だ」そんな風に、社員や顧客から誇りに思われる存在でありたい。 そう願う経営者の皆様に、ぜひ、この新しい挑戦に、貴社のプレゼンス(存在感)を刻んでください。残り20%。ここからのラストスパート、ぜひ「経営の先輩」たちの力をお貸しください。 一緒に、日本中が驚くような「かっこいい未来」を爆発させましょう!


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