「漬物はオワコン」じゃない!武蔵から日本の食文化を発酵させる「漬物テーマパーク」

創業75年の漬物屋3代目が、斜陽産業の未来をかけ挑戦!食べる×学ぶ×繋がる体験型「おつけものパーク」を埼玉県北部・群馬県南部の上武エリアに創ります。アクアポニックスで命の循環を学び、発酵の魅力にどっぷり漬かる。日本の食文化を次世代へ!温かい応援とご支援をお願いします!!

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目標金額は5,000,000円

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創業75年の漬物屋3代目が、斜陽産業の未来をかけ挑戦!食べる×学ぶ×繋がる体験型「おつけものパーク」を埼玉県北部・群馬県南部の上武エリアに創ります。アクアポニックスで命の循環を学び、発酵の魅力にどっぷり漬かる。日本の食文化を次世代へ!温かい応援とご支援をお願いします!!

マルツ食品の鶴田です。クラウドファンディング終了まで、ついに残り4日となりました。 現在、法人の皆様向けに「パーク内への芳名プレート(企業名・個人名掲出)」のリターンをご用意していますが、今日はその「本当の意味」についてお話しさせてください。■ 実績は上書きされる。でも「名誉」は不変です。ビジネスにおいて、売上や実績という数字は、いつか新しい数字によって上書きされていきます。 しかし、「誰も見向きもしなかった頃に、未来を信じて最初に手を差し伸べた」という事実は、どれほど時間が経っても、決して上書きされることはありません。「おつけものパーク」の入り口に設置される支援者プレート。 そこには、プロジェクトがどれほど巨大になり、日本中の注目を浴びるようになっても、【創設メンバー】としての皆様の名前が永遠に残り続けます。■ 10年後、ここで育った子供たちが貴社の名前を目にする時。想像してみてください。 2028年にオープンし、10年後、20年後。 アクアポニックスで命の繋がりを学び、お漬物を食べて笑顔になった子供たちが大人になった時。パークの入り口で、貴社の名前を目にします。 「この場所を、僕たちの未来のために作ってくれたのは、この会社だったんだ」その時、貴社のブランドは、単なる「取引先」を超えて、地域にとって「かけがえのない恩人」へと昇華します。これほどまでに費用対効果が高く、エモーショナルな投資が他にあるでしょうか。■ 決断の期限は、あと4日。2月以降のメディア露出後、多くの企業が「今からでも名前を載せられないか」と問い合わせてくるでしょう。 でも、その時にはもう、この【創設メンバー専用プレート】の枠は閉じているかもしれません。「流行」に乗って名前を出すか。 「未来」を信じて名前を刻むか。将来、この地域のランドマークとなる場所を支えた「誇り」を、この4日間の決断で手に入れてください。


トークショー&交流会のご案内大人気YouTuber埼玉うどん子TV 倫くん と、発酵人・鶴田充輝 によるトークショー&交流会を開催します。埼玉の食・文化・地域の魅力を発信し続ける二人が、YouTubeでは語りきれない裏話や、「なぜ今、地域×食×発信なのか?」を本音で語ります。トーク後は、参加者同士も交えた交流タイムも予定。埼玉が好きな方、食や発酵に興味のある方、発信・地域づくりに関心のある方におすすめのイベントです。●開催概要2026年3月に2回開催します!① area358 本庄日時:2026年 3月7日(土) 17:00〜20:00場所:AREA358所在地: 〒367-0021 埼玉県本庄市東台2-3-1 KRS本庄ビル1Fアクセス:JR高崎線 本庄駅北口より徒歩7分、上越新幹線 本庄早稲田駅より車で10分      関越自動車道 本庄・児玉ICより車で15分② さいたま新都心開催日時:3月27日(金)18:00〜20:00(参加無料)場所:渋沢MIX埼玉県さいたま市大宮区吉敷町4丁目262番18ekismさいたま新都心 5階アクセス:JRさいたま新都心駅改札口より徒歩30秒埼玉の“食”と“人”がつながる夜。ぜひお気軽にご参加ください!


マルツ食品の鶴田です。 クラウドファンディング終了まで、ついに残り5日となりました。昨日、「2028年までのロードマップ」をお話ししましたが、今日はその地図を形にする「実行部隊」についてお話しさせてください。 このプロジェクトは、決して僕一人の「わがまま」ではありません。■ 各分野の「一流」が、この指に止まった理由。僕の周りには、驚くほど尖ったプロフェッショナルが集まってくれました。・水産のプロ:最新のアクアポニックスを技術で支える。・発酵のプロ:創業以来の伝統を、次世代の味へと昇華させる。・地域づくりのプロ:この場所を、単なる施設ではなく「聖地」へとデザインする。彼らは皆、自分の分野で十分に成功している人たちです。 そんな「目利き」たちが、なぜ僕の夢にジョインしてくれたのか。それは、このプロジェクトが持つ「伝統をアップデートし、未来の当たり前を創る」という可能性に、誰よりもワクワクしてくれたからです。■ ビジネスは、最後は「誰とやるか」で決まる。経営者の皆様なら、きっと共感していただけるはずです。 どんなに優れた事業計画も、実行する「人」の熱量とスキルがなければ、ただの紙屑に終わります。僕たちのチームを見てください。 泥臭く現場を這いずり、同時に未来をクールに見据える。この顔ぶれなら、どんな壁もぶち破り、2028年のグランドオープンを必ず成し遂げると確信しています。■ あなたも、この「最強のチーム」の創設メンバーに。このクラウドファンディングでご支援いただく皆様は、僕たちにとって単なる「支援者」ではありません。このチームの一員であり、共に歴史を刻む「創設メンバー」です。信頼できるプロたちと一緒に、新しい時代のインフラを創り上げる。 そんな刺激的な体験に、貴方も「この指とまれ」で加わっていただけませんか?残り5日。 この最強の布陣で、皆様をお待ちしています!


マルツ食品の鶴田です。 クラウドファンディング終了まで、ついに残り6日。このプロジェクトを通じて僕たちが集めているのは、単なる資金ではありません。それは、2028年のグランドオープンに向けて共に走る「500万円分の情熱」です。今日は、僕たちが見据えている「2億円の先」の景色を少しだけお見せします。■ 2028年、上武エリアは「世界の目的地」になる今回のクラウドファンディングは、壮大な物語の「プロローグ」に過ぎません。2026年:パークの心臓部となる「アクアポニックス」の設置と、地域を巻き込んだリアルイベントの加速。2027年:「伝統×ハイテク」を体感するパビリオンの完成。2028年:グランドオープン。年間数万人が訪れ、子供たちが命の循環を学び、大人が伝統の深さに酔いしれる「食文化の聖地」へ。これは夢物語ではありません。 すでに水面下では、このビジョンを確信した経営者たちが続々とジョインし、2月以降にはさらにこの動きを加速させる仕掛けが動き出します。■「消費」ではなく、未来のインフラへの「投資」を今の皆様のご支援は、単なる寄付ではありません。 新しい観光資源を作り、地域経済を劇的に回していく「未来のインフラ」への投資です。数年後、パークがメディアで連日取り上げられ、世界中から観光客が訪れるようになったとき。 「あそこ、まだクラウドファンディングをやっていた最初の頃から、僕が支えていたんだよ」 そう胸を張って語れるのは、この1月中に一歩を踏み出した皆様だけの特権です。■ 最初の「目撃者」であり、「当事者」であってほしいあと6日。 このロードマップに貴方の名前を刻み、僕たちと一緒に高みを目指しませんか? 「あの時、参加しておいて本当に良かった」 2028年の開業日に、最高の笑顔でそう言い合える仲間を、僕は今、全力で探しています。


マルツ食品の鶴田です。クラウドファンディング終了まで残り1週間。 実は現在、裏側では2月以降に控える大きな仕掛けに向けて、怒涛の準備が進んでいます。それと同時に、僕たちは今、一つの「決断」をしようとしています。 それは、今回ご用意した法人向けパートナー枠の「受付終了」のカウントダウンです。■ 「誰でもいい」わけではありません。ありがたいことに、お問い合わせは少しずつ増えています。 しかし、この「おつけものパーク」は、ただ広告枠を売る場所ではありません。共に未来を創る「共創パートナー」を募る場です。2月以降、メディア露出等でプロジェクトの認知度が爆発的に高まった際、おそらく多くのお問い合わせをいただくことになります。しかし、僕たちが最も大切にしたいのは、まだ何の結果も出ていない「今」、このプロジェクトの価値を信じて並走してくださる「初期メンバー」の皆様です。そのため、事務局とも相談し、「初期限定の特別な条件」での受付は、1月31日をもって完全に締め切ることを再確認しました。■ 現在の「優先案内」枠の状況現在、以下の枠については、僕たちが丁寧に伴走し、共にパークを創り上げる「初期メンバー」として、優先的に調整可能な枠です。食育プログラム協賛パートナープラン地域貢献の「実績」を最も手軽に、かつ深く作れる枠です。共同ブランド商品開発権2月の露出後には、この価格でのご案内は二度とできません。スポンサー枠数社様から検討の声をいただいていますが、まだ「確定」ではありません。貴社の名前を刻むなら、今が最大のチャンスです。■ 1月31日。その決断が、貴社の「先見の明」の証明になる。「まだ枠があるから、後でいい」 もしそう思われているなら、それは少しもったいないかもしれません。2月、世の中がこのプロジェクトを知ったとき。 「あ、あのプロジェクト、前から知ってたよ。実はもうパートナーなんだよね」 そう涼しい顔で言えるのは、この1月中に手を挙げた方だけの特権です。「流行」に乗るのではなく、「流行」を作る側の人間へ。 貴社という心強いピースが、このパズルに加わるのを、僕は心から待っています。


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