世界でたった20人の重度障害の娘、想いを伝える父。命の尊さを届ける全国講演活動。

重度の医療的ケア児の我が子の懸命に生きる毎日にこそある美しさを講演活動を通じて伝えたい。同じ境遇の家族へ希望と誇りを、社会へ命の大切さを伝えます。

現在の支援総額

1,359,750

104%

目標金額は1,300,000円

支援者数

270

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/28に募集を開始し、 270人の支援により 1,359,750円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

世界でたった20人の重度障害の娘、想いを伝える父。命の尊さを届ける全国講演活動。

現在の支援総額

1,359,750

104%達成

終了

目標金額1,300,000

支援者数270

このプロジェクトは、2025/11/28に募集を開始し、 270人の支援により 1,359,750円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

重度の医療的ケア児の我が子の懸命に生きる毎日にこそある美しさを講演活動を通じて伝えたい。同じ境遇の家族へ希望と誇りを、社会へ命の大切さを伝えます。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

「永愛から教わった ありのままで生きる勇気」


小森智久が、


20名限定でオンライン講演会を開催します。


8/26(水)21時〜22時の1時間です。

(4/11(土)に開催した講演会のショートバージョン)


ご存じのとおり、世界で約20例といわれる染色体異常「16番部分トリソミー」を抱える娘・永愛(えな)がいます。


この数年間、僕はずっと


「ありのままで生きるとは、どういうことなのか」


を自分自身に問い続けてきました。


「ありのまま」という言葉はよく耳にします。


でも、本当にその姿を体現している人は、意外と少ないのかもしれません。


そんな中、僕のすぐそばに、その答えを教えてくれる存在がいました。


娘の永愛です。


永愛は、できないことがたくさんあります。


24時間医療的ケアが必要で、一人では生きていくこともできません。


それでも、自分を偽ることなく、その命を精一杯生きています。


そんな姿は、多くの人の心を動かし、希望や勇気を与えていました。


一方の僕は、情けない自分、かっこ悪い自分、弱い自分を隠し続けて生きてきました。


でも今は思います。


自分では欠点だと思っていた弱さや葛藤こそが、人を惹きつけ、誰かの勇気になることがあるのだと。


だから僕は、綺麗な成功談ではなく、弱さも、葛藤も、情けなさも隠さずにお話しします。


ありのままで生きる勇気を、永愛から教わった一人の父親として。


この60分が、あなたが自分らしく生きるための小さな一歩になれば幸いです。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!