川で止めて、海を変える。日本標準の河川ごみ回収モデルをつくりたい

2026年に、海洋ごみ流出量が多い関東の河川での河川ごみ回収装置による回収実証実験を実施予定であり、そのための予算獲得を主目的としたクラウドファンディングです。あなたの応援が、あなたのまちの川や海を変える最初の一歩になります。応援よろしくお願いいたします!

現在の支援総額

2,117,000

211%

目標金額は1,000,000円

支援者数

178

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/20に募集を開始し、 178人の支援により 2,117,000円の資金を集め、 2026/01/18に募集を終了しました

川で止めて、海を変える。日本標準の河川ごみ回収モデルをつくりたい

現在の支援総額

2,117,000

211%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数178

このプロジェクトは、2025/12/20に募集を開始し、 178人の支援により 2,117,000円の資金を集め、 2026/01/18に募集を終了しました

2026年に、海洋ごみ流出量が多い関東の河川での河川ごみ回収装置による回収実証実験を実施予定であり、そのための予算獲得を主目的としたクラウドファンディングです。あなたの応援が、あなたのまちの川や海を変える最初の一歩になります。応援よろしくお願いいたします!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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▶ NHKさん・KBS瀬戸内放送さんに紹介していただきました!「海ごみゼロへ“川で回収 約100倍効率的”小豆島町のNPO」2026年1月13日午後0時22分https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-8030022560「「川で止めて海洋ごみを減らす」小豆島のNPO法人が回収モデル事業を報告 香川」2026/1/13 18:14https://news.ksb.co.jp/article/16281371#google_vignette昨日、香川大学 瀬戸内圏研究センター 特命助教の中國先生と、当団体河川ごみプロジェクトチームリーダー室谷、調査チームリーダー石山の3名で、クリアンとして初めての記者会見を行いました。私たちの想いがあふれる記事を書いていただき、本当にありがとうございます!私たちと一緒に海洋ごみゼロの世界を目指すパートナーも募集しています。クラウドファンディングはこちらから→ https://camp-fire.jp/projects/901267/viewあと4日で終了します。最後までよろしくお願いします。#社会課題解決#海洋ごみ問題#香川#川から海へ#環境技術#ソーシャルインパクト#クラウドファンディング挑戦中#世界につながる#応援お願いします


こんにちは!クリーンオーシャンアンサンブル人事担当です。普段は主に、新たにジョインされる方向けの説明会や、実際にご参加いただくまでのご案内・オペレーションなどを担当しています!プロボノ希望者向け説明会について毎月第4土曜日に、プロボノをご希望の方向けの説明会を実施しており、こちらで私たちの活動やミッション・ビジョン・バリュー(MVV)などをご紹介させていただいています。参加される方は、さまざまです参加される方は、海洋ごみ問題に興味をお持ちの方はもちろん、・これまで培ってきたご自身の経験を、違う場で発揮してみたいという方・逆に、スキルはあっても発揮する場がなかった方など、さまざまです。新たな一歩の「アウトプットの場」として説明会をきっかけに、実際の活動に関わり、新たなアウトプットの場として活動をスタートされるケースもあります。「まずは試してみる」そんな関わり方も、大歓迎です。活動領域は、現場だけではありません私たちは、海洋ごみ回収に直接つながる活動はもちろんのこと、その活動の継続・拡大を支えるための、・総務・経理・広報・システムエンジニアといった、さまざまな活動領域があります。まずは、知ることから詳しくはホームページでもご紹介していますが、「自分のスキルを、新たな場所で一度発揮してみたい」「自身の可能性を、確かめてみたい」そんな思いをお持ちの方は、まずはぜひ、私たちの活動をSNSなどでチェックしてみてください!!あなたとお会いできることを、楽しみにしています☆


クリアンの活動は、皆さまの支援で成り立っています今回は、助成金チームのご紹介です。クリアンはNPO法人として、助成金や、皆さまからのご寄付によって活動を続けています。今回のクラファンも、たくさんの応援、本当にありがとうございます! 助成金は「申請すればもらえる」ものではありません助成金は国内外にさまざまな制度がありますが、どれも「申請すれば必ずもらえる」ものではありません。毎回、申請書を一から作成し、審査を経て、採択されてはじめて資金を得ることができます。確実に活動を続けるための、資金調達チームの取り組みそのためクリアンには、資金調達に専念するチームがあり、月に一度、必ずミーティングを行っています。・新たな助成金案件の調査・申請書の作成・提出・採択後の入金手続き・活動報告書の作成や進捗管理こうした一つひとつを積み重ねながら、「確実に活動を続けられる状態」をつくるために取り組んでいます。今月1/11(日)21:00-22:00での月例会は、インスタライブで初公開予定です!今後公開予定はないので、「NPOの裏側」をぜひのぞきに来てください。質問も可能なので、いただいた質問にはお金の用途・透明性というところも納得いくまでご説明いたします。助成金だけではカバーできない現実がありますただ、助成金には使える用途が厳しく決まっていることが多く、採択されてから実際に入金されるまで、時間がかかる場合も少なくありません。その間も、現場の活動や日々の運営は止めることができません。応援してくださる皆さまへだからこそ、皆さまからのご寄付が、クリアンの活動を“今”支える大きな力になっています。活動を途切れさせることなく、柔軟に、そして責任をもって続けていくために。皆さま一人ひとりの応援が、クリアンの土台となっています。本当にありがとうございます!そして、これからもどうぞよろしくお願いいたします。


150万円達成のご報告と感謝皆さまのご支援により、当団体は 150万円を達成 することができました。心より、感謝申し上げます。現在、最終日まで 残り8日。次の目標である 200万円 に向けて、挑戦を続けています。 残された時間は、あと2回の週末クラウドファンディング終了は 1月18日。週末は、今週を含めて あと2回 となりました。ここからの応援が、この挑戦を大きく前に進める力になります。ぜひ、引き続き背中を押していただけると嬉しいです。 200万円が意味するもの昨日もお伝えしたとおり、十分な資金があるということは、河川実証実験を「1回やって終わり」にしない、ということ。検証 → 改良 → 再検証この改善サイクルを回し続けることで、私たちの夢である「全国河川でも展開できる回収装置をつくる」その実現に、一歩近づきます。 この8日間が、未来を決めるこのクラウドファンディング期間は、関東での河川実証を本当に成立させられるか。そして、2027年以降の未来につなげられるか。その分かれ道となる、大切な時間です。どうか、この挑戦を次のフェーズへ押し出す力 を貸してください。ご支援、シェア、応援。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


皆さまのご支援により、当団体は1stゴール100万円を達成することができました。心より感謝申し上げます。そして今、当団体はネクストゴール150万円に挑戦しています。ネクストゴールで何を目指しているのか1月18日の終了まで残り9日とわずかです。この150万円という設定には、明確な意味があります。それは、関東での河川実証実験を「1回やって終わり」にせず、確実に成立させ、成果としてまとめ切るための資金です。150万円以上のご支援が集まると、実証を成功させるために欠かせない工程に集中できる体制が整います。さらに200万円規模まで支援が広がれば、実証を一過性で終わらせず、検証→改良→再検証という改善サイクルを回し、次につながるモデルとして残すことが可能になります。このクラファン期間は、関東での河川実証を成立させられるかどうか、そして2027年以降の未来に繋げられるかを決める時間です。どうか、この挑戦を次のフェーズへ押し出す力を貸してください。ご支援・シェア・応援を、どうぞよろしくお願いいたします。


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