“夜着(yogi)を世界へ” 和布団職人・市三郎、技能日本一への挑戦。

「夜着(yogi)を世界へ」——その挑戦の真っただ中にいます。大阪・堺の和布団職人・市三郎(TAKUMI136)は、技能グランプリで日本一をめざし、夜着という日本の眠りの文化を世界へ届ける道を切り拓いています。その一歩を、“共走者”として共に支えていただけませんか?

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現在の支援総額

507,500

33%

目標金額は1,500,000円

支援者数

26

募集終了まで残り

36

“夜着(yogi)を世界へ” 和布団職人・市三郎、技能日本一への挑戦。

現在の支援総額

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支援者数26

「夜着(yogi)を世界へ」——その挑戦の真っただ中にいます。大阪・堺の和布団職人・市三郎(TAKUMI136)は、技能グランプリで日本一をめざし、夜着という日本の眠りの文化を世界へ届ける道を切り拓いています。その一歩を、“共走者”として共に支えていただけませんか?

クラウドファンディングを公開してから10日が経ちました。

現在、23名の方から合計492,500円のご支援をいただいています。


まずは、ご支援いただいた皆様に

心より感謝申し上げます。

行動という形で応援してもらえることは、

作り手にとって本当に大きな力になります。


今回の挑戦は

「和布団と布団職人の価値は、本当に現代に必要なのか?」

という問いを世の中に投げるものです。


僕自身、万博に出展したときに気づきました。

和布団が“必要とされていない”のではなく、

“知られていない”だけだと。


この10日間で支援してくださった方の多くが

「初めて知った」「気になった」「面白いと思った」

という理由で動いてくれました。


和布団の価値は

知識ではなく“体験”で決まります。

触れてみて、使ってみて、眠ってみて初めて分かる世界です。


だから今は発信し続けるしかない。

まずは知ってもらうこと。

興味を持ってもらうこと。

そして選択肢として存在すること。


この挑戦はまだ続きます。

和布団の未来は作る側ではなく

“使う側”が決めると思っています。


必要なら残る。

必要なら次へ繋がる。

必要なら世界にも届く。


僕はその橋を架けるのが役目だと思っています。


応援してくださる皆様へ、本当にありがとうございます。

引き続きよろしくお願いいたします。



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