2026/01/24 17:33

今回の缶バッジは、ただの記念品ではなく、
“仲間の印(しるし)”として作っています。
夜着と和布団の技術が、消えていくのか残るのか。
大げさに聞こえるけど、今まさにその分岐点にいます。
この挑戦は俺ひとりでは前に進まれへん。
缶バッジはどこにでも付けられる。
バッグ、エプロン、帽子、ジャケット。
主張は強くないけど、確かにそこに存在してくれる。
それを見た人が「それ何?」と聞いてくれたら、
文化はもう一歩だけ未来に進む。
持ってるだけでもいいし、付けてくれたらもっと嬉しい。
共走の証として受け取ってほしいです。



