昔ながらの小さな島バナナ復活ジェラート作り!台風で廃棄になる島バナナを生かしたい

わずか10cmの島バナナの実に宿る、リンゴのような爽やかな酸味と芳醇な香り〜感動の味〜。それが、沖縄で出会った「昔ながらの小さな島バナナ」でした。しかし今、その感動の味は沖縄から失われつつあります。絶滅してしまう前に、島バナナを守り、生かし、ジェラートに込めて未来へ繋ぐプロジェクトです。

現在の支援総額

1,895,500

75%

目標金額は2,500,000円

支援者数

57

募集終了まで残り

14

昔ながらの小さな島バナナ復活ジェラート作り!台風で廃棄になる島バナナを生かしたい

現在の支援総額

1,895,500

75%達成

あと 14

目標金額2,500,000

支援者数57

わずか10cmの島バナナの実に宿る、リンゴのような爽やかな酸味と芳醇な香り〜感動の味〜。それが、沖縄で出会った「昔ながらの小さな島バナナ」でした。しかし今、その感動の味は沖縄から失われつつあります。絶滅してしまう前に、島バナナを守り、生かし、ジェラートに込めて未来へ繋ぐプロジェクトです。

「昔ながらの小さな島バナナ復活ジェラート作り!」プロジェクトを応援いただきありがとうございます!

ご支援の受付終了まで残り20日となりました。

今日に至るまでは、宮古島で、島バナナ栽培農家さんとつながる活動をしました。

台風害などで、実ったのに出荷できない、けれど美味しい、という島バナナをジェラートにして命を吹き込む・・・

そのようにして農家さんを応援し、ジェラートを、ご支援のみなさまにお届けしていきます。


12月初旬に、宮古島市制施行20周年記念「宮古島市防災講演会」で森田が講演し、その後宮古高校で行われた「気象サイエンスカフェ」では、島バナナを、地元の高校生や気象台の方々と味わいました。




「昔ながらの小さな島バナナ復活ジェラート作り!」のことを、お話しながらの「気象サイエンスカフェ」となりました。


この島バナナは、当協会の公式農場「宮古島農場」で収穫したものです。

「宮古島農場」では、今年初の実りがあり、ご支援のみなさんにお届けするジェラートや島バナナの実の一部になっていく可能性があります。

島バナナの酸味・香りを再現しようと研究を重ねながら育てています。

島バナナの価値を再発見し、農家さんと共にその魅力を次世代へ繋いでいきたい——

私たちの挑戦は、皆様のご支援があってこそ形になります。


プロジェクト終了まで残り20日となりました。 

島バナナの未来を一緒に作る「仲間」として、温かいご支援、そしてSNSなどでの拡散のご協力をいただけますと幸いです。

最後まで走り抜けますので、引き続き応援よろしくお願いいたします!

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