
福祉・治療的司法とは~拘禁刑の先にある「地域での回復」を語ろう
【大阪会場参加・オンライン参加・見逃し配信あり】
詳細・申し込みは↓
https://miraiwotukurou.peatix.com/view
場 所:大阪市立中央会館(大阪市中央区島之内2-12-31)
アクセス:https://www.osakacommunity.jp/chuo-kaikan/facility/#access
日 時:2026年8月22日(土)13時~16時30分(開場12時30分)
参加費:一般3000円 学生1000円 障害者手帳お持ちの方は無料
クラファン「地域で回復へ転換」の「シンポジウム参加券」支援者は無料
後日見逃し配信3000円
参 加:会場参加またはオンライン参加を選べます。
オンラインの方も会場の登壇者とやりとりできます。
会場参加の学生は学生証、障害者手帳お持ちの方は手帳を受付で提示
*収益は別の都市で開催するシンポジウムに活用されます
<登壇者>
一般社団法人「日本自立準備ホーム協議会」髙坂朝人代表
「自分と未来は変えられる。でも、1人では変えられない」出所者の社会復帰に大切なこと
一般社団法人「回復支援の会」・「木津川ダルク」 加藤武士代表
「アディクションとスティグマ」
元毎日新聞記者・ジャーナリスト 和田明美
「薬物依存症の背景と回復」
一般社団法人「刑事司法未来」理事 立正大学法学部・丸山泰弘教授
「1989年米国で始まったドラッグ・コートの展望と課題から 日本への示唆を提案」





