樹齢80年超のケヤキを未来へつなぎたい!定禅寺通の記憶を刻む「ケヤキのつづき」

2025年、仙台・定禅寺通の樹齢80年超のケヤキ5本がやむを得ず伐採されました。この貴重な木材を一生モノの製品へ。「ケヤキのつづき」を始めます!支援金の5%は一般社団法人定禅寺通エリアマネジメントを通じ、街づくり基金などへ寄付します。パートナーシップで、街の記憶を未来へつなぐプロジェクトです。

現在の支援総額

1,812,401

906%

目標金額は200,000円

支援者数

298

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

38

樹齢80年超のケヤキを未来へつなぎたい!定禅寺通の記憶を刻む「ケヤキのつづき」

現在の支援総額

1,812,401

906%達成

あと 38

目標金額200,000

支援者数298

2025年、仙台・定禅寺通の樹齢80年超のケヤキ5本がやむを得ず伐採されました。この貴重な木材を一生モノの製品へ。「ケヤキのつづき」を始めます!支援金の5%は一般社団法人定禅寺通エリアマネジメントを通じ、街づくり基金などへ寄付します。パートナーシップで、街の記憶を未来へつなぐプロジェクトです。

皆様、こんにちは!

今日は朝から現場に来ています。

ついに、定禅寺通のケヤキの「製材(せいざい)」が始まりました!

まずは保管場所から製材所への移動です。


写真でも伝わるでしょうか、このサイズ感。

近くで見ると、樹皮の質感や年輪の詰まり具合に、80年という歳月の長さを肌で感じます。

これから職人の手によって、この丸太が「板」へと生まれ変わります。

「中はどうなっているんだろう?」

「どんな木目が出るんだろう?」

私たちもドキドキしています。

カットした直後の「断面」の様子も、撮影でき次第すぐにレポートしますね!

クラウドファンディングも、現場も全力で動いています。

完成を楽しみにお待ちください!

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