
ついに、この日がやってきました。
昨年12月にスタートしたこのクラウドファンディングも、本日(2月28日)の23:59をもって支援受付を終了いたします。
「伐採される定禅寺通のケヤキを、ただ燃やして終わらせたくない」
その一心で立ち上げたこのプロジェクト。開始当初は、まさかここまでの応援をいたたわけるとは想像もしていませんでした。
目標金額1200%の突破、そしてネクストゴールである300万円の達成。
皆様からの温かいご支援と、毎日届く「杜の都・仙台への想い」が詰まったメッセージに、何度も胸が熱くなりました。
皆様のおかげで、このケヤキで「一枚板テーブル」を制作し、仙台市へ寄贈するという大きな目標も、揺るぎない約束となりました。本当に、本当にありがとうございます。
この2ヶ月半の間で、プロジェクトは大きく進化しました。
そして、この成功をモデルに、全国の伐採街路樹を救う新事業『木漏れ日のつづき』の立ち上げ。「捨てられるはずだった木」が、皆様の愛によって、未来へと続く大きな希望に変わりました。
クラウドファンディングは【本日 23:59】で受付終了です!
このプロジェクトの初期メンバーとして、一緒にテーブルを贈る「共同寄贈者」になっていただけるのは、今日が最後です。
美しいレジン時計や、木のぬくもりを感じるコースターなどのリターンをお得にお選びいただけるのも、残り数時間となりました。
「気になっていたけれど、まだ支援していない」という方がいらっしゃいましたら、ぜひこの歴史的なラストスパートに乗って、私たちの仲間になってください!
すでに支援してくださった皆様、どうか最後にもう一度だけ、SNS等でこのプロジェクトをシェアしていただけないでしょうか。皆様のひと押しが、さらに大きなうねりを作ります。
今日の23時59分、最後のアラームが鳴るその瞬間まで、全力で駆け抜けます。
皆様、どうか最後まで一緒に見届けてください。よろしくお願いいたします!!




