
プロジェクトページをご覧の皆様、ご支援いただいた皆様、こんにちは。
「ケヤキのつづき」プロジェクトチームです。
現在挑戦中のクラウドファンディングは、本日23:59をもちまして終了となります。
ついに【残り3時間】となりました…!
これまでにご支援いただいた皆様から、本当にたくさんの、そして胸が熱くなるような応援メッセージをいただいております。
本日の活動報告では、いただいた温かいお言葉の中から、一部を抜粋してご紹介させてください。
共に育った記憶、人生の節目と共に
「小さい頃から定禅寺の欅を見て育ちました。新緑も秋の落葉も大好き❤ そんな欅が形を変えて手元に届くと思うとワクワクが止まりません」
「定禅寺通りで結婚式を挙げました。大切な思い出です。」
「娘が2025年に生まれたので、その記念として仙台を見守って来てくれたケヤキと過ごしていってほしいなと思い、今回応援させていただきました。」
「私共の結婚25周年の記念とあわせて、娘がお世話になっている仙台に少しでもお役にたてればと思いました。」
離れていても、心は仙台に
「仙台を離れて25年ですが、実家に帰るときは定禅寺通りを必ず通り、帰ってきたなぁと感じます。」
「宮城出身です!現在は関東に住んでいますが、このような形で支援ができることを嬉しく思います。」
「たまに仙台に行き定禅寺通を見て『帰ってきたなぁ』と穏やかな気持ちになります。」
新たな命を吹き込むことへの共感と未来へ
「老木や都市開発のため、伐採は仕方のないことかもしれません。ただ、命の伐採を無駄にすることなく、生かし届けるという皆様の活動に賛同いたします。」
「80年もの間、仙台を見守ってきた木が、形を変えて新しい時を刻み始めることに深い意味を感じています。」
「未来の子どもたちに!多くの感動と思い出をくれたケヤキたちを残したい!」
皆様のコメントを一つひとつ拝読し、定禅寺通のケヤキがいかに多くの人の人生に寄り添い、共に時を刻んできたのかを改めて強く実感しています。
役目を終えたケヤキに新たな命を吹き込み、皆様の元へ「ケヤキのつづき」としてお届けできることを、私たちも心から嬉しく、そして誇りに思います。
クラウドファンディングは、本日いよいよ最終日。残りわずかでの終了となります。
これまで仙台の街と人々を見守ってくれたケヤキに感謝を込めて。
そして、大好きな定禅寺通がこれからの未来もずっと愛される場所であるように。
どうか最後まで、本プロジェクトを見守り、応援していただけますと幸いです。
ご支援を迷われている方がいらっしゃいましたら、ぜひこの機会にご参加ください!
また、SNS等での最後のご友人・お知り合いへのシェア・拡散のご協力も、何卒よろしくお願いいたします!
最後まで全力で走り抜けます。よろしくお願いいたします!



