自主映画『本音を言えない私たちは今日も空を見上げる』完成へあなたの力を!

本音を伝えられず悩んできた私が、同じ想いを持つ若者へ勇気を届ける映画を作ります。100万円で全国に共感の輪を広げたい。

現在の支援総額

67,000

4%

目標金額は1,500,000円

支援者数

5

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38

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支援者数5

本音を伝えられず悩んできた私が、同じ想いを持つ若者へ勇気を届ける映画を作ります。100万円で全国に共感の輪を広げたい。

この映画の裏側をもっと知りたいとコメントをいただいたので、

今回はこの映画の撮影地となった場所についてお話ししたいと思います。


今回この映画の舞台となったのは、「丹波篠山」

丹波篠山は兵庫県の真ん中より少し上にある盆地の地域です。黒豆や牡丹鍋、栗など美味しいものがいっぱいです。


実は監督の生まれ故郷でもあるんです。


そして家のセットは、なんと監督の実家と祖母の家をそのまま使わせていただいているんです。家族全面協力のもと、この撮影は行われていたんです。


撮影日は、8月14、15日

なぜこの日にしたのか、それはこの地域の大きな祭りである「デカンショ祭り」をこの映画に登場させたかったから。

このお祭りは、この映画にとって鍵を握る出来事なんです!

そして丹波篠山市の方から許可を得ており、この映画を通して全面的に丹波篠山の魅力も発信していけたらと思っています。


また、もう一つこの映画では、映画撮影に必要な音声さんや照明さん等がいません。その為、キャスト、監督自らが出番ではない時に交互にその役割を果たすと言う形でこの映画の撮影を乗り越えました。


8月14日、15日の2日間で行われた撮影は連日昼夜問わず行われました。

いつも笑顔で全力で役に向き合うキャスト、そしてカメラマンみんながいたからこそこの映画はここまで来れたのだと思います。


何度もお伝えしていますが、この映画は本音を伝えるということで辛い経験をし、でも本音から逃げるのではなく、今もなお立ち向かっている仲間で制作してきました。

私たちの想いはただ一つ

本音を言えないことで苦しんでいる人の心に寄り添いたい」

想いをたくさん詰め込んだ映画「本音を言えない私たちは、今日も空を見上げる」をたくさんの方に届くように発信を続けていきます。

ぜひ、私たちの仲間になってください!


そして、今回の撮影の裏側を少しまとめました。リターンの方ではよりキャストの想いが伝わるインタビュー動画に加え、映画でカットしてしまったシーンをまとめた「本音の裏側」をお届けします。ぜひ一度この想いを受け取っていただけると幸いです。

制作レポート 丹波篠山編

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