自主映画『本音を言えない私たちは今日も空を見上げる』完成へあなたの力を!

本音を伝えられず悩んできた私が、同じ想いを持つ若者へ勇気を届ける映画を作ります。100万円で全国に共感の輪を広げたい。

現在の支援総額

67,000

4%

目標金額は1,500,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

46

自主映画『本音を言えない私たちは今日も空を見上げる』完成へあなたの力を!

現在の支援総額

67,000

4%達成

あと 46

目標金額1,500,000

支援者数5

本音を伝えられず悩んできた私が、同じ想いを持つ若者へ勇気を届ける映画を作ります。100万円で全国に共感の輪を広げたい。

あなたの貴重な朝の2分を私にください!皆さん、おはようございます!初めて横浜に泊まったんですが、気持ち関西より寒い気がしているところです。皆さん、風邪などひかれていませんでしょうか?私の周りにもたくさんいて、その一人が、私です、(年末から治りません・・・)皆さんもお身体に気をつけて、今日からお仕事の方も多いと思いますので、1週間頑張っていきましょう。私は、昨日に引き続き、今日も横浜で朝から編集者の方と編集しております。編集者さんからアドバイスをいただきながら、昨日一通り終わりました。あとは、映画の冒頭やサンドラック、細かいところの修正をしていく形になっております。だんだんと完成まで近づいてきましたよ!そして、なんと2月27日第七藝術劇場にて初日舞台挨拶をさせていただくことが決定しました!日時:2月27日(金) 19時半開場、20時から上映、21時45分閉幕場所:第七藝術劇場 となっております!この映画は約1時間となっておりまして、終了後交流会の流れにさせていただこうと思っております!チケット販売につきましては、リンクの方が出来次第こちらと各SNSにおいてご報告させていただきますので、ぜひチェックしていただききていただけると大変嬉しく思います。今からお仕事の人、今日も一日頑張りすぎずに頑張っていきましょう!お休みの人は、ゆっくり休んでくださいね、そしてお仕事終わりの人、お疲れ様でした。ゆっくり寝てくださいね!皆さんにとって今日という日がいい日になりますように。。。そして、ぜひプロジェクトについても一度読んでいただければ嬉しいです。ここまで読んでくださり、ありがとうございます!あとの1分でぜひ支援検討していただけると助かります!


今日は、なんと横浜に来ております。というのも、この映画の編集をしていただいている方が、横浜に住んでおられる方なんです。今まではオンラインで繋げながら編集作業を進めておりましたが、今日初めて直接お会いして編集をしております!直接お会いして編集していると、作品を一緒に形にしていくことってやっぱり楽しいんだなって改めて実感しました。一つのパソコンに一緒に向き合い、より良くするために意見を言い合いながら進めていくこの感覚。撮影を終えてから、この映画をどう広めていくか、上映会についてなど、打ち合わせ続きの毎日で正直この感覚を見失っていたんだと思います。やっぱり、映画をつくるのが大好きだ・・・一番大切なのは、この映画を完成させること映画がないと何も始まらない。「本音を言えない私たちは、今日も空を見上げる」この映画をより多くの私たちと同じように悩む人たちに届けたい。そんな思いに共感してくださった皆さんとこの映画を全国に届けたいです。最後まで読んでくださりありがとうございました。もしこの映画に賛同してくださる方がおられましたら、ぜひご支援よろしくお願いいたします!



お久しぶりです!この映画について正直に話させていただこうと思います。この作品は、誰かに頼まれて集まった人たちではありません。「このテーマを映像にしたい」「この話は、他人事じゃない」そう感じたキャスト・スタッフが、報酬を前提とせず、自ら参加を決めてくれました。撮影の合間、役を演じながら涙を流すキャストがいました。実際学生時代に自分の意見を言えず、いい思い出にはならなかった人、今もなお、どう自分を出していいのかもがき続けている人。「これ、昔の自分みたいです」と話してくれたスタッフもいました。この映画が、なぜ本音を言えない人に寄り添えると自信を持って言えるのか…それは、「関わった人が皆本音を言えず後悔した過去があるから、そして、その苦しみを知っているから。」この映画は、作り手全員の“実体験の感情”の上に成り立っています。キャストスタッフでこうした方がより本音を言えない苦しみや伝えたい気持ちが伝わるのではないかと、セリフを増やしたり、削ったり、また表情にこだわったことで、よりリアルな作品をお届けできることをお約束させていただきます。実は、相互無償という形で制作を始めたのです。それは「妥協」ではなく、「どうしてもこの作品を世に出したい」という選択でした。ここまで半年間作品と向き合い、今もなお宣伝活動に関わってくれているみんなに何か恩返しができないかと考えました。恩返しの方法として、もちろん、お金もあると思います。でも私は、この作品をたくさんの人に見てもらい、映画を通してキャストの成長を後押ししたいと思っています。ご支援は、映画そのものだけでなく、この作品に本気で向き合っているキャスト・スタッフを支えることにもつながります。皆さまからの応援によって制作環境が整えば、感謝の形として、関わってくれた人たちに還元できる可能性も広がります。この映画は、大きな制作会社が作る作品ではありません。だからこそ、**今、あなたの支援が“直接届く映画”**です。この映画は、まだ完成していません。だからこそ、あなたの応援と一緒に完成させたいと思っています。支援という形で、この物語の一部になっていただけたら嬉しいです。


昨日の続き…彼女はいつも笑顔だった。突然彼女は姿を消しました。昨日はいつもみたいにどうでもいいような話をして笑い合って、また明日ねっていつもみたいにバイバイして。だから今目の前で起きていることが信じられなくて、メッセージを送りました。でも既読はつかないまま時間は経っていきました。わたしは彼女とのこれまでを思い返してみました。これまで一緒に旅行に行ったことや朝までカラオケをしたこと、たわいもない話をしたこと、オールで試験勉強したこと。ある時気づいたんです。わたしは彼女から弱音を聞いたことがないということを。彼女の周りにいる人に聞いても彼女は弱音をいわない子だったと。彼女は一体どこで自分の本当の気持ちを吐くことができていたのだろうと、わたしに、何かできることがあったんじゃないかって後悔しました。最後のバイバイとお別れをした日、少し違和感を感じてはいたんです。彼女の声が少し震えていたように思えました。でも気のせいかなぁと、寒いからかなぁって、今思えば何か伝えたいことがあったのではないかって。わたしが気づいて彼女に何か言葉をかけてあげたら変わっていたんじゃないかって。彼女が伝えたかった本音は数年後知ることになりました。最後まで読んでいただきありがとうございます。今現在編集真っ最中でございます。人と人とのつながりや想いを大切に映像で表せるように丁寧に編集をしております。少しでもいいなと思ってくださった方ぜひ支援してくださると嬉しいです。予告も配信しておりますのでぜひご覧下さい!


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